資産
個別
- 2016年12月12日
- 46億2381万
- 2017年12月11日 -47.83%
- 24億1212万
個別
- 2016年12月12日
- 46億2381万
- 2017年12月11日 -47.83%
- 24億1212万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 定投資信託証券において管理報酬等が別途加算されます。当該管理報酬等は、当該投資信託証券の資産規模ならびに運用状況に応じて変動するため、受益者が実質的に負担する当該管理報酬等の率および総額は事前に表示することができません。2018/03/09 9:14
② 有価証券売買時の売買委託手数料、信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用(消費税等相当額を含みます。)および受託者の立替えた立替金の利息(以下「諸経費」といいます。)は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 追加型…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。2018/03/09 9:14
内外…目論見書または信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
資産複合…目論見書または信託約款において、複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- なお、平成30年1月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです(親投資信託を除きます。)。2018/03/09 9:14
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 25 65,816,586,918 単位型株式投資信託 9 66,831,330,433 合計 34 132,647,917,351 - #4 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2018/03/09 9:14
* 投資対象とする投資信託証券を、投資方針に基づき組入れた場合の最大値(先進国株式ファンドを50%、新興国株式ファンドを10%、先進国債券ファンドを40%組入れた場合に想定される、組入れファンドにかかる運用報酬率の最大値)を委託会社が算出したものです。信託報酬率(年率) 本ファンドの信託報酬:純資産総額に対して 年率1.08%(税抜1.00%) 投資対象とする投資信託証券の運用報酬:資産総額に対して 最大で年率0.30%程度* 実質的な負担:純資産総額に対して 年率1.38%(税込)程度
a. 本ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.08%(税抜 1.00%)の率を乗じて得た額とします。 - #5 投資リスク(連結)
- ② 為替変動リスク2018/03/09 9:14
本ファンドの実質的な主要投資対象は外貨建資産であり、一般に為替リスクを伴います。本ファンドの株式部分については原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を直接的に受け、円高局面ではその資産価値を大きく減少させる可能性があります。本ファンドの債券部分については、投資対象ファンドにおいて為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図りますが、投資対象資産および投資対象資産から生じる収益の全てを完全にヘッジできるとは限りません。なお、為替ヘッジを行うにあたりヘッジ・コストがかかります(ヘッジ・コストとは、ヘッジ対象通貨の金利と円金利の差に相当し、円金利の方が低い場合この金利差分収益が低下します。)。
③ 債券価格変動リスク - #6 投資制限(連結)
- a. 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。2018/03/09 9:14
b. 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。
c. 株式(指定投資信託証券を除きます。)への直接投資は行いません。 - #7 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2018/03/09 9:14
① 投資の対象とする資産の種類
本ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。 - #8 投資方針(連結)
- 2. 株式の実質的な組入比率を計画的に段階的に引上げることで、買付時期の分散を図ります。2018/03/09 9:14
3. 投資信託証券の組入比率は原則として高位を保ちます。なお、投資対象資産毎の投資信託証券への配分比率は下記の通りとすることを基本とします。
・グローバル株式を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:設定当初は純資産総額の概ね5%程度から開始し、1年後に純資産総額の概ね60%程度とします。 - #9 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/03/09 9:14
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資証券 アイルランド 1,605,565,432 98.41 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 25,911,232 1.58 合計(純資産総額) 1,631,476,664 100.00 - #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2018/03/09 9:14
1.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成30年1月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。2018/03/09 9:14 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/03/09 9:14
平成30年 1月31日現在 Ⅰ 資産総額 1,734,631,956 円 Ⅱ 負債総額 103,155,292 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,631,476,664 円 Ⅳ 発行済口数 1,416,082,087 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1521 円 (1万口当たり純資産額) (11,521 円) - #13 資産の評価(連結)
- ファンドの基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」という場合があります。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。2018/03/09 9:14
- #14 運用体制(連結)
- ② ファンドの関係法人に対する管理体制等2018/03/09 9:14
a. 受託会社または受託会社の再委託先に対しては、日々の純資産総額の照合、月次の勘定残高の照合等を行います。また、受託会社の受託業務について内部統制の有効性・妥当性について、独立した監査人が監査を行っており、当該監査人による報告書を受託会社より受取ります。
b. 運用の外部委託を行う場合は、その外部運用委託先に対して、継続的に運用体制、リスク管理体制等に関して、適宜に調査・評価を行います。また、外部運用委託先に対して定期的に運用状況ならびに運用ガイドラインの遵守状況の報告を義務付け、その内容をリスク管理委員会に報告します。 - #15 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成30年1月31日現在です。2018/03/09 9:14
投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
また、各投資比率の合計は端数処理の関係上、100%にならない場合があります。