半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年3月26日-平成28年5月9日)

【提出】
2015/12/18 9:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分当中間計算期間末
平成27年9月25日現在
1.※1期首元本額10,000,000円
期中追加設定元本額-円
期中一部解約元本額-円
2.中間計算期間末日における受益権の総数10,000,000口
3.※2元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は487,034円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
当中間計算期間末
平成27年9月25日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額0.9513円
(1万口当たり純資産額)(9,513円)

(参考)
当ファンドは、「先進国債券マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「超長期米国国債(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「米ドル建ハイイールド債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「先進国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「国内株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「ダイワRICI®ヘッジ型マザーファンド」受益証券及び「ダイワ・マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「先進国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年9月25日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金4,323,135
コール・ローン9,853,723
国債証券1,001,568,263
派生商品評価勘定5,596
未収入金98,788,196
未収利息5,844,464
前払費用3,369,888
流動資産合計1,123,753,265
資産合計1,123,753,265
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定141,290
未払金108,410
未払解約金425,000
流動負債合計674,700
負債合計674,700
純資産の部
元本等
元本※1914,265,822
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)208,812,743
元本等合計1,123,078,565
純資産合計1,123,078,565
負債純資産合計1,123,753,265

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年9月25日現在
1.※1期首平成27年3月26日
期首元本額1,801,434,241円
期中追加設定元本額1,133,453,691円
期中一部解約元本額2,020,622,110円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,850,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,315,463円
スマート・アロケーション・Dガード26,530,904円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード776,363,462円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)27,076,598円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)63,487,352円
DCスマート・アロケーション・Dガード642,043円
914,265,822円
2.期末日における受益権の総数914,265,822口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年9月25日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建97,325,207-97,319,6205,587
アメリカ・ドル44,649,441-44,646,1403,301
イギリス・
ポンド
9,158,375-9,158,000375
デンマーク・
クローネ
504,271-504,280△9
ユーロ43,013,120-43,011,2001,920
買 建5,461,202-5,319,921△141,281
スイス・フラン2,962,285-2,902,800△59,485
ノルウェー・
クローネ
2,498,917-2,417,121△81,796
合計102,786,409-102,639,541△135,694

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額1.2284円
(1万口当たり純資産額)(12,284円)

「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年9月25日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン128,628,586
国債証券6,170,941,860
未収利息4,947,141
前払費用3,115,645
流動資産合計6,307,633,232
資産合計6,307,633,232
負債の部
流動負債
未払解約金33,000
流動負債合計33,000
負債合計33,000
純資産の部
元本等
元本※15,955,339,980
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)352,260,252
元本等合計6,307,600,232
純資産合計6,307,600,232
負債純資産合計6,307,633,232

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年9月25日現在
1.※1期首平成27年3月26日
期首元本額1,520,562,448円
期中追加設定元本額5,655,020,236円
期中一部解約元本額1,220,242,704円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)4,679,890,996円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)14,986,280円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,212,192円
スマート・アロケーション・Dガード8,539,918円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド844,044,691円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド7,038,949円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード248,904,088円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)8,665,301円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)52,724,083円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)74,226,093円
DCスマート・アロケーション・Dガード207,389円
5,955,339,980円
2.期末日における受益権の総数5,955,339,980口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成27年9月25日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額1.0592円
(1万口当たり純資産額)(10,592円)

「新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年9月25日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金9,651,674
コール・ローン3,010,755
国債証券752,433,945
派生商品評価勘定12,397,407
未収入金92,534,188
未収利息10,967,786
前払費用2,950,813
流動資産合計883,946,568
資産合計883,946,568
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定660,485
未払金12,484,948
未払解約金239,000
流動負債合計13,384,433
負債合計13,384,433
純資産の部
元本等
元本※1846,553,374
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)24,008,761
元本等合計870,562,135
純資産合計870,562,135
負債純資産合計883,946,568

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年9月25日現在
1.※1期首平成27年3月26日
期首元本額1,487,927,952円
期中追加設定元本額970,594,147円
期中一部解約元本額1,611,968,725円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,400,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)15,292,415円
スマート・アロケーション・Dガード21,847,240円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード703,713,847円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)22,119,732円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)53,678,067円
DCスマート・アロケーション・Dガード502,073円
846,553,374円
2.期末日における受益権の総数846,553,374口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年9月25日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建867,827,122-856,090,20011,736,922
アメリカ・ドル867,827,122-856,090,20011,736,922
合計867,827,122-856,090,20011,736,922

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額1.0284円
(1万口当たり純資産額)(10,284円)

「超長期米国国債(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年9月25日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金22,232,285
コール・ローン2,998,856
国債証券1,098,655,370
派生商品評価勘定24,510
未収入金114,839,102
未収利息7,179,789
前払費用1,933,852
流動資産合計1,247,863,764
資産合計1,247,863,764
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定11,935,860
流動負債合計11,935,860
負債合計11,935,860
純資産の部
元本等
元本※11,039,766,803
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)196,161,101
元本等合計1,235,927,904
純資産合計1,235,927,904
負債純資産合計1,247,863,764

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年9月25日現在
1.※1期首平成27年3月26日
期首元本額2,129,721,858円
期中追加設定元本額1,377,869,714円
期中一部解約元本額2,467,824,769円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,800,000円
スマート・アロケーション・Dガード37,772,636円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード953,148,223円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)38,160,747円
DCスマート・アロケーション・Dガード885,197円
1,039,766,803円
2.期末日における受益権の総数1,039,766,803口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年9月25日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建1,217,776,450-1,229,687,800△11,911,350
アメリカ・ドル1,217,776,450-1,229,687,800△11,911,350
合計1,217,776,450-1,229,687,800△11,911,350

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額1.1887円
(1万口当たり純資産額)(11,887円)

「米ドル建ハイイールド債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年9月25日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金41
コール・ローン54,857,518
投資信託受益証券849,230,069
派生商品評価勘定210,560
流動資産合計904,298,188
資産合計904,298,188
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定565,020
未払金195,030
未払解約金146,000
流動負債合計906,050
負債合計906,050
純資産の部
元本等
元本※1890,220,209
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)13,171,929
元本等合計903,392,138
純資産合計903,392,138
負債純資産合計904,298,188

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年9月25日現在
1.※1期首平成27年3月26日
期首元本額1,699,157,579円
期中追加設定元本額1,141,299,701円
期中一部解約元本額1,950,237,071円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,800,000円
スマート・アロケーション・Dガード25,043,580円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード829,244,756円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)25,534,565円
DCスマート・アロケーション・Dガード597,308円
890,220,209円
2.期末日における受益権の総数890,220,209口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年9月25日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建859,504,540-859,859,000△354,460
アメリカ・ドル859,504,540-859,859,000△354,460
合計859,504,540-859,859,000△354,460

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額1.0148円
(1万口当たり純資産額)(10,148円)

「先進国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年9月25日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金435,884
コール・ローン260,089,770
国債証券180,003,550
派生商品評価勘定2,098,911
未収利息10,906
差入委託証拠金204,080,029
流動資産合計646,719,050
資産合計646,719,050
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定10,723,523
未払解約金605,000
流動負債合計11,328,523
負債合計11,328,523
純資産の部
元本等
元本※1529,854,134
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)105,536,393
元本等合計635,390,527
純資産合計635,390,527
負債純資産合計646,719,050

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年9月25日現在
1.※1期首平成27年3月26日
期首元本額1,039,480,483円
期中追加設定元本額552,243,104円
期中一部解約元本額1,061,869,453円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,400,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)12,226,075円
スマート・アロケーション・Dガード13,399,297円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード415,768,854円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)13,469,084円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)45,255,438円
DCスマート・アロケーション・Dガード335,386円
529,854,134円
2.期末日における受益権の総数529,854,134口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成27年9月25日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
株価指数先物取引
買 建586,249,987-575,619,315△10,630,672
合計586,249,987-575,619,315△10,630,672

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成27年9月25日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建221,684,367-219,678,3072,006,060
アメリカ・ドル130,730,194-130,065,920664,274
イギリス・
ポンド
17,088,621-16,828,728259,893
オーストラリ
ア・ドル
5,084,622-4,983,312101,310
カナダ・ドル6,187,191-6,067,095120,096
シンガポール・
ドル
1,857,125-1,831,04626,079
スイス・フラン16,097,110-15,756,300340,810
スウェーデン・
クローナ
3,470,269-3,462,4677,802
デンマーク・
クローネ
3,105,079-3,067,10337,976
ノルウェー・
クローネ
514,645-498,78415,861
ユーロ35,067,631-34,648,320419,311
香港・ドル2,481,880-2,469,23212,648
合計221,684,367-219,678,3072,006,060

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額1.1992円
(1万口当たり純資産額)(11,992円)

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年9月25日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン57,897,940
国債証券145,284,300
未収利息18,185
前払金7,338,400
前払費用13,397
差入委託証拠金11,098,500
流動資産合計221,650,722
資産合計221,650,722
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定3,367,455
未払金64,013
未払解約金482,000
流動負債合計3,913,468
負債合計3,913,468
純資産の部
元本等
元本※1163,512,618
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)54,224,636
元本等合計217,737,254
純資産合計217,737,254
負債純資産合計221,650,722

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年9月25日現在
1.※1期首平成27年3月26日
期首元本額218,338,190円
期中追加設定元本額552,260,215円
期中一部解約元本額607,085,787円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)10,774,994円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)4,866,599円
スマート・アロケーション・Dガード1,180,908円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード36,018,408円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)1,185,255円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)41,433,405円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)58,125,068円
DCスマート・アロケーション・Dガード27,981円
163,512,618円
2.期末日における受益権の総数163,512,618口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成27年9月25日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
株価指数先物取引
買 建218,364,400-215,081,500△3,282,900
合計218,364,400-215,081,500△3,282,900

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額1.3316円
(1万口当たり純資産額)(13,316円)

「新興国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年9月25日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金18,026,739
コール・ローン110,318,570
国債証券70,000,000
投資信託受益証券89,323,591
投資証券40,512,574
派生商品評価勘定10,163,219
未収入金22,732,132
差入委託証拠金74,383,450
流動資産合計435,460,275
資産合計435,460,275
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,893,572
未払解約金409,000
流動負債合計2,302,572
負債合計2,302,572
純資産の部
元本等
元本※1534,453,209
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△101,295,506
元本等合計433,157,703
純資産合計433,157,703
負債純資産合計435,460,275

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(3)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年9月25日現在
1.※1期首平成27年3月26日
期首元本額863,192,120円
期中追加設定元本額636,329,684円
期中一部解約元本額965,068,595円
期末元本額の内訳
ファンド名
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)18,639,476円
スマート・アロケーション・Dガード12,140,439円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード423,226,168円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)12,262,005円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)67,886,640円
DCスマート・アロケーション・Dガード298,481円
534,453,209円
2.期末日における受益権の総数534,453,209口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は101,295,506円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成27年9月25日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
株価指数先物取引
買 建246,848,064-253,178,1676,330,103
合計246,848,064-253,178,1676,330,103

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成27年9月25日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建265,412,250-263,472,7061,939,544
アメリカ・ドル131,903,285-131,234,148669,137
トルコ・リラ2,604,180-2,496,185107,995
ポーランド・
ズロチ
2,352,070-2,331,91820,152
メキシコ・ペソ8,034,255-7,950,19284,063
香港・ドル108,454,680-107,909,008545,672
南アフリカ・
ランド
12,063,780-11,551,255512,525
合計265,412,250-263,472,7061,939,544

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額0.8105円
(1万口当たり純資産額)(8,105円)

「ダイワRICI®ヘッジ型マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年9月25日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金193,122
コール・ローン948,995
投資信託受益証券20,482,623
投資証券19,784,598
派生商品評価勘定5,180
流動資産合計41,414,518
資産合計41,414,518
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定69,390
未払解約金218,000
流動負債合計287,390
負債合計287,390
純資産の部
元本等
元本※169,410,871
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△28,283,743
元本等合計41,127,128
純資産合計41,127,128
負債純資産合計41,414,518

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年9月25日現在
1.※1期首平成27年3月26日
期首元本額115,861,802円
期中追加設定元本額73,256,890円
期中一部解約元本額119,707,821円
期末元本額の内訳
ファンド名
商品(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,374,595円
スマート・アロケーション・Dガード29,674,345円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)29,688,564円
DCスマート・アロケーション・Dガード673,367円
69,410,871円
2.期末日における受益権の総数69,410,871口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は28,283,743円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年9月25日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建40,800,390-40,864,600△64,210
アメリカ・ドル40,800,390-40,864,600△64,210
合計40,800,390-40,864,600△64,210

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額0.5925円
(1万口当たり純資産額)(5,925円)

〈参考情報〉
当マザーファンドは、ケイマン籍の外国証券投資法人「“RICI®”Commodity Fund Ltd.」が発行する「“RICI®”classA」の投資証券(米ドル建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。
なお、同ファンドの状況は次のとおりであります。
「“RICI®”classA」の状況
同ファンドは、計算期間終了後、一般に公正妥当と認められる会計原則に準拠した財務諸表が作成され、会計監査人による監査を受ける予定であります。

「ダイワ・マネー・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年9月25日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン10,325,292,492
国債証券14,599,998,107
流動資産合計24,925,290,599
資産合計24,925,290,599
負債の部
流動負債
未払解約金538,000
流動負債合計538,000
負債合計538,000
純資産の部
元本等
元本※124,442,281,996
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)482,470,603
元本等合計24,924,752,599
純資産合計24,924,752,599
負債純資産合計24,925,290,599

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月26日
至 平成27年9月25日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年9月25日現在
1.※1期首平成27年3月26日
期首元本額27,487,985,216円
期中追加設定元本額17,677,522,594円
期中一部解約元本額20,723,225,814円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ/“RICI®”コモディティ・ファンド8,952,508円
US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)740,564円
US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジなし/年1回決算型)1,623,350円
スマート・アロケーション・Dガード113,120,527円
NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>米ドルコース981円
NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>円コース981円
NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>世界通貨分散コース981円
ダイワファンドラップ コモディティセレクト317,088,630円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型)132,757円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型)643,132円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)4,401,613円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型)12,784円
ダイワ/フィデリティ北米株式ファンド -パラダイムシフト-49,096,623円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード1,450,004,904円
ブルベア・マネー・ポートフォリオⅣ1,309,797,003円
ブル3倍日本株ポートフォリオⅣ7,933,705,995円
ベア2倍日本株ポートフォリオⅣ558,987,940円
ダイワFEグローバル・バリュー株ファンド(ダイワSMA専用)13,896,435円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)98,290,744円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)日本円・コース (毎月分配型)23,590,527円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)米ドル・コース(毎月分配型)2,163,360円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)豪ドル・コース(毎月分配型)13,761,552円
ダイワ/UBSエマージングCBファンド2,498,575円
ダイワ/アムンディ食糧増産関連ファンド14,780,160円
ダイワ日本リート・ファンド・マネー・ポートフォリオ61,622,466円
ダイワ新興国ハイインカム・プラスⅡ -金積立型-1,972,537円
ダイワ新興国ハイインカム債券ファンド(償還条項付き)為替ヘッジあり4,926,716円
ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(資産成長コース)49,082,149円
ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(通貨αコース)196,290,094円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)114,860,254円
ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり)9,813,543円
ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし)29,440,629円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース13,732,222円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)日本円コース3,874,449円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース13,437,960円
ダイワ英国高配当株ツインα(毎月分配型)98,107円
ダイワ英国高配当株ファンド98,107円
ダイワ英国高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ7,567,671円
DCスマート・アロケーション・Dガード1,928,019円
ダイワ・世界コモディティ・ファンド(ダイワSMA専用)666,939円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)南アフリカ・ランド・コース(毎月分配型)98,252円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)トルコ・リラ・コース(毎月分配型)2,554,212円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)通貨セレクト・コース(毎月分配型)1,178,976円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式αコース98,203円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 通貨αコース98,203円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式&通貨ツインαコース982,029円
ブルベア・マネー・ポートフォリオⅢ12,010,469,459円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ-通貨セレクト・コース(毎月分配型)98,174円
24,442,281,996円
2.期末日における受益権の総数24,442,281,996口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成27年9月25日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成27年9月25日現在
1口当たり純資産額1.0197円
(1万口当たり純資産額)(10,197円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。