- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
①定款の変更等
2019/02/06 9:08- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
①ファンドの償還条件等
2019/02/06 9:08- #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2019/02/06 9:08 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2019/02/06 9:08- #5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
①委託会社およびファンドの関係法人の役割
2019/02/06 9:08- #6 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
1987年11月27日 証券投資信託契約締結、設定、運用開始
2007年1月4日 投資信託振替制度への移行に伴う重大な約款変更の適用
2015年7月1日 ファンドの委託会社としての業務を国際投信投資顧問株式会社から
三菱UFJ国際投信株式会社に承継2019/02/06 9:08 - #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
2019/02/06 9:08- #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/02/06 9:08 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)等を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業および投資助言業務を行っています。
2019/02/06 9:08- #10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① a.信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.674%(税抜1.550%)以内の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
2019/02/06 9:08- #11 信託期間(連結)
- 【信託期間】
無期限(1987年11月27日設定)
※繰上償還が決定した場合、1987年11月27日から2019年4月22日までとなります。
ただし、後記「ファンドの償還条件等」の規定によりファンドを償還させることがあります。2019/02/06 9:08 - #12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/02/06 9:08
- #13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
| 1万口当たりの分配金 |
| 第22計算期間 | 5円 |
| 第23計算期間 | 5円 |
| 第24計算期間 | 5円 |
| 第25計算期間 | 5円 |
| 第26計算期間 | 5円 |
| 第27計算期間 | 5円 |
| 第28計算期間 | 5円 |
| 第29計算期間 | 5円 |
| 第30計算期間 | 5円 |
| 第31計算期間 | 5円 |
2019/02/06 9:08- #14 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎年11月7日(休業日の場合は翌営業日とします。)に決算を行い、原則として以下の方針により分配を行います。
a.分配対象収益額の範囲
経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
なお、前期から繰越された分配準備積立金および収益調整金中のその他調整金は、全額分配に使用することができます。
b.分配対象収益についての分配方針
委託会社が利子・配当収入を中心に基準価額水準・市況動向等を勘案して、分配金額を決定します。(ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないこともあります。)
c.留保益の運用方針
留保益については、特に制限を設けず、運用の基本方針に則した運用を行います。2019/02/06 9:08 - #15 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/02/06 9:08
- #16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
| 提出年月日 | 提出書類 |
| 2018年 2月 6日 | 有価証券届出書 |
| 2018年 2月 6日 | 有価証券報告書 |
| 2018年 8月 6日 | 有価証券届出書の訂正届出書 |
| 2018年 8月 6日 | 半期報告書 |
2019/02/06 9:08- #17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
| 収益率(%) |
| 第22計算期間 | 8.03 |
| 第23計算期間 | 0.64 |
| 第24計算期間 | △4.63 |
| 第25計算期間 | 1.66 |
| 第26計算期間 | 26.89 |
| 第27計算期間 | 8.98 |
| 第28計算期間 | 8.03 |
| 第29計算期間 | △6.65 |
| 第30計算期間 | 15.28 |
| 第31計算期間 | △1.71 |
2019/02/06 9:08- #18 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金に対する受領権
受益者は、収益分配金を持ち分に応じて受領する権利を有します。
・分配金再投資コース(自動けいぞく投資コース)
収益分配金は、税金を差引いた後、「自動けいぞく投資契約」に基づいて、決算日の基準価額により自動的に無手数料で全額再投資されます。2019/02/06 9:08 - #19 委託会社等の概況(連結)
- 投資環境見通しの策定
投資環境会議において、国内外の経済・金融情報および各国証券市場等の調査・分析に基づいた投資環境見通しを策定します。2019/02/06 9:08 - #20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
委託会社である三菱UFJ国際投信株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和52年大蔵省令第38号)」(以下「中間財務諸表等規則」という。)第38条及び第57条の規定により、中間財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」に基づき作成しております。
なお、財務諸表及び中間財務諸表に掲載している金額については、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2019/02/06 9:08 - #21 投資リスク(連結)
- 株価変動リスク
株式の価格は、国内および国際的な政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給関係等の影響を受け変動します。株式の価格が変動すればファンドの基準価額の変動要因となります。2019/02/06 9:08 - #22 投資制限(連結)
- マザーファンドへの投資
委託会社は、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額が信託財産の純資産総額の100分の70以上となる投資の指図をしません。2019/02/06 9:08 - #23 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)とします。
a.有価証券
b.デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、(5)投資制限 <信託約款に定められた投資制限>の⑥に定めるものに限ります。)に係る権利
c.約束手形
d.金銭債権2019/02/06 9:08 - #24 投資方針(連結)
- 基本方針
信託財産の成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。2019/02/06 9:08 - #25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
2019/02/06 9:08- #26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計 | 投資比率(%) |
| 国債証券 | 日本 | 41,121,900 | 46.93 |
| 親投資信託受益証券 | 日本 | 46,012,188 | 52.51 |
| コール・ローン、その他資産(負債控除後) | ― | 494,035 | 0.56 |
| 純資産総額 | 87,628,123 | 100.00 |
2019/02/06 9:08- #27 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
かかりません。
※換金(解約)手数料の対価として提供する役務の内容は、商品の換金に関する事務手続等です。2019/02/06 9:08 - #28 換金(解約)手続等(連結)
- 解約の受付
原則として、いつでも解約の請求ができます。
受益者の解約請求に係る受益権の口数の減少は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2019/02/06 9:08 - #29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| 第30期自 平成28年11月 8日至 平成29年11月 7日 | 第31期自 平成29年11月 8日至 平成30年11月 7日 |
| 営業収益 | | |
| 受取利息 | 400,011 | 395,734 |
| 有価証券売買等損益 | 17,191,528 | △239,594 |
| 営業収益合計 | 17,591,539 | 156,140 |
| 営業費用 | | |
| 支払利息 | 469 | 292 |
| 受託者報酬 | 96,147 | 81,874 |
| 委託者報酬 | 1,766,509 | 1,504,316 |
| その他費用 | 4,697 | 3,943 |
| 営業費用合計 | 1,867,822 | 1,590,425 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 15,723,717 | △1,434,285 |
| 経常利益又は経常損失(△) | 15,723,717 | △1,434,285 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 15,723,717 | △1,434,285 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | 997,011 | 76,793 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | △4,635,291 | 10,576,056 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 534,959 | 24,368 |
| 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 529,685 | - |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 5,274 | 24,368 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | - | 2,173,189 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | - | 2,173,189 |
| 分配金 | 50,318 | 40,106 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 10,576,056 | 6,876,051 |
2019/02/06 9:08- #30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2019/02/06 9:08
- #31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2019/02/06 9:08- #32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2019/02/06 9:08- #33 注記表(連結)
(3)【注記表】
2019/02/06 9:08- #34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
ありません。
※申込手数料の対価として提供する役務の内容は、ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等です。2019/02/06 9:08 - #35 申込(販売)手続等(連結)
- 申込みの受付
原則として、いつでも申込みができます。
取得申込者の受益権は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2019/02/06 9:08 - #36 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
| 下記計算期間末日および平成30年11月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 |
| (単位:円) |
2019/02/06 9:08- #37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
| Ⅰ 資産総額 | 87,719,816 | |
| Ⅱ 負債総額 | 91,693 | |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 87,628,123 | |
| Ⅳ 発行済口数 | 80,241,418 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.0921 | |
| (10,000口当たり) | (10,921 | ) |
2019/02/06 9:08- #38 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年11月8日から翌年11月7日まで
ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。なお、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2019/02/06 9:08 - #39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
| 設定口数 | 解約口数 | 発行済口数 |
| 第22計算期間 | 5,202,333 | 9,274,333 | 225,332,536 |
| 第23計算期間 | 3,098,041 | 20,587,053 | 207,843,524 |
| 第24計算期間 | 2,764,926 | 19,857,088 | 190,751,362 |
| 第25計算期間 | 2,281,585 | 36,859,013 | 156,173,934 |
| 第26計算期間 | 1,708,774 | 18,839,131 | 139,043,577 |
| 第27計算期間 | 1,237,940 | 17,194,929 | 123,086,588 |
| 第28計算期間 | 624,901 | 6,982,391 | 116,729,098 |
| 第29計算期間 | 618,349 | 4,311,523 | 113,035,924 |
| 第30計算期間 | 575,683 | 12,974,703 | 100,636,904 |
| 第31計算期間 | 256,266 | 20,680,595 | 80,212,575 |
2019/02/06 9:08- #40 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税
受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の譲渡益については、次の通り課税されます。
2019/02/06 9:08- #41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2019/02/06 9:08
- #42 資産の評価(連結)
基準価額の算出方法
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
2019/02/06 9:08- #43 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
該当事項はありません。
2019/02/06 9:08- #44 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫
2019/02/06 9:08- #45 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
ミリオン・インデックス・マザーファンド
純資産額計算書
2019/02/06 9:08- #46 (参考)マザーファンド、財務諸表
ミリオン・インデックス・マザーファンド
貸借対照表
2019/02/06 9:08- #47 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
ミリオン・インデックス・マザーファンド
投資状況
2019/02/06 9:08