純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成28年9月27日-平成29年3月24日)
【閲覧】

個別

2016年9月26日
28億2314万
2017年3月24日 +13.76%
32億1152万

個別

2016年9月26日
55億2589万
2017年3月24日 +1.39%
56億244万

個別

2016年9月26日
47億4691万
2017年3月24日 -4.73%
45億2238万

個別

2016年9月26日
61億7948万
2017年3月24日 +55.79%
96億2707万

個別

2016年9月26日
4337万
2017年3月24日 +3.69%
4497万

個別

2016年9月26日
2億5796万
2017年3月24日 -10.73%
2億3027万

個別

2016年9月26日
66億6915万
2017年3月24日 -3.88%
64億1016万

個別

2016年9月26日
16億5360万
2017年3月24日 +37.92%
22億8068万

個別

2016年9月26日
5億6985万
2017年3月24日 +4.82%
5億9734万

個別

2016年9月26日
2866万
2017年3月24日 +5.7%
3029万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
a.信託財産に関する租税、監査費用(消費税等相当額を含みます。)等の信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
b.信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、各ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。
② 売買・保管等に要する費用
2017/06/23 9:36
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成29年3月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)
商品分類本 数純資産総額
(本)(百万円)
追加型株式投資信託80710,751,023
追加型公社債投資信託161,374,906
単位型株式投資信託54458,039
単位型公社債投資信託258,590
合 計87912,642,557
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。
2017/06/23 9:36
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
<各通貨コース>① a.信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.0584%(税抜0.9800%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
2017/06/23 9:36
#4 投資リスク(連結)
・ 計算期末に、基準価額水準に応じて、別に定める分配方針により収益の分配を行いますが、委託会社の判断により、分配が行われないこともあります。
・ 投資信託(ファンド)の収益分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので収益分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、収益分配金の有無や金額は確定したものではありません。
・ 収益分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2017/06/23 9:36
#5 投資制限(連結)
a.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。
b.当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。
2017/06/23 9:36
#6 投資対象(連結)
・個別銘柄の投資にあたっては、S&P社またはMoody's社による格付け(両社の格付けが異なる場合は高い方の格付け)が、主としてBB格相当以下とします。なお、一部無格付けの社債に投資する場合があります。
・無格付けの社債への投資は、投資顧問会社がハイ・イールド債券(BB格相当以下)の格付けと同等と判断した社債に投資を行います。無格付けの社債への投資割合は、原則として純資産総額の5%以内とします。
・S&P社またはMoody's社による格付けがBBB格相当以上の投資適格社債への投資割合は、原則として純資産総額の15%以内とします。
2017/06/23 9:36
#7 投資方針(連結)
② 投資態度
各通貨コースマネー・プール・ファンドⅤ
a.円建の外国投資信託であるUS・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(後記「※1」をご参照ください。)の受益証券への投資を通じ、米ドル建のハイ・イールド債券(原則として、格付機関による格付けが、BB格相当以下の社債をいいます。)を実質的な主要投資対象とします。なお、当該外国投資信託において、原則として為替取引(円コースについては「為替ヘッジ」と読み替えます。)を行います。(為替取引または為替ヘッジの内容については後記「※2」をご参照ください。)また、マネー・プール マザーファンド受益証券へも投資を行います。b.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。a.マネー・プール マザーファンドを通じて、わが国の公社債を中心に実質投資し、常時適正な流動性を保持するように配慮します。b.わが国の政府および日本銀行が発行もしくは保証する資産以外の有価証券への実質投資にあたっては、原則として組入時において1社以上の信用格付業者等より、以下の信用格付条件を1つ以上満たすものに投資します。(ア)A-2格相当以上の短期信用格付(イ)A格相当以上の長期信用格付(ウ)信用格付けがない場合、委託会社が上記(ア)、(イ)と同等の信用力を有すると判断したものc.実質投資する有価証券または金融商品は、主として残存期間または取引期間が1年以内のものとします。d.実質投資するわが国の政府および日本銀行が発行もしくは保証する資産以外の有価証券は、純資産総額に対し1発行体あたり原則1%を組入れの上限とします。ただし、2社以上の信用格付業者等からAA格相当以上の長期信用格付またはA-1格相当の短期信用格付のいずれかを受けているもの、もしくは信用格付のない場合には委託会社が当該信用格付と同等の信用度を有すると判断した有価証券においてのみ、純資産総額に対し1発行体あたり原則5%を組入れの上限とします。e.資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
※1 各通貨コースが投資する「US・ハイ・イールド・ボンド・ファンド」は、以下の通りとなります。
2017/06/23 9:36
#8 投資有価証券の主要銘柄-001
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。
b全銘柄の種類/業種別投資比率
2017/06/23 9:36
#9 投資状況-001
(1)【投資状況】
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)81,548,0692.51
純資産総額3,248,227,204100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/06/23 9:36
#10 投資状況-002
(1)【投資状況】
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)112,916,9951.98
純資産総額5,710,971,088100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/06/23 9:36
#11 投資状況-003
(1)【投資状況】
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)91,064,6971.98
純資産総額4,599,495,427100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/06/23 9:36
#12 投資状況-004
(1)【投資状況】
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)194,690,0742.00
純資産総額9,772,317,497100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/06/23 9:36
#13 投資状況-005
(1)【投資状況】
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)902,8041.98
純資産総額45,785,951100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/06/23 9:36
#14 投資状況-006
(1)【投資状況】
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)4,656,9211.98
純資産総額234,531,084100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/06/23 9:36
#15 投資状況-007
(1)【投資状況】
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)134,694,0721.98
純資産総額6,806,198,652100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/06/23 9:36
#16 投資状況-008
(1)【投資状況】
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)47,202,8961.97
純資産総額2,394,054,571100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/06/23 9:36
#17 投資状況-009
(1)【投資状況】
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)11,949,7752.00
純資産総額598,608,234100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/06/23 9:36
#18 投資状況-010
(1)【投資状況】
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)606,5662.00
純資産総額30,298,343100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/06/23 9:36
#19 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高1,669,1671,669,16754,942,978
会計方針の変更による累積的影響額△7,631
会計方針の変更を反映した当期首残高1,669,1671,669,16754,935,347
当期変動額
剰余金の配当△3,375,465
当期純利益8,199,525
株主資本以外の項目の当期変動額 (純額)631,560631,560631,560
当期変動額合計631,560631,5605,455,620
当期末残高2,300,7272,300,72760,390,967
第31期(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2017/06/23 9:36
#20 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
(純資産の部)
株主資本
(2)中間損益計算書
2017/06/23 9:36
#21 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
前期[ 平成28年9月26日現在 ]当期[ 平成29年3月24日現在 ]
期中一部解約元本額666,063,154円650,142,670円
※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。528,404,873円698,955,832円
3受益権の総数3,351,552,093口3,910,485,307口
41口当たり純資産0.8423円0.8213円
(1万口当たり純資産額)(8,423円)(8,213円)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年3月25日 至 平成28年9月26日)
2017/06/23 9:36
#22 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
下記計算期間末日および平成29年3月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。
2017/06/23 9:36
#23 純資産額計算書-001
純資産額計算書】
平成29年3月31日現在
Ⅱ 負 債 総 額63,095,944
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,248,227,204
Ⅳ 発 行 済 口 数3,916,019,755
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.8295( 1万口当たり 8,295)
2017/06/23 9:36
#24 純資産額計算書-002
純資産額計算書】
平成29年3月31日現在
Ⅱ 負 債 総 額36,154,397
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,710,971,088
Ⅳ 発 行 済 口 数5,928,340,218
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.9633( 1万口当たり 9,633)
2017/06/23 9:36
#25 純資産額計算書-003
純資産額計算書】
平成29年3月31日現在
Ⅱ 負 債 総 額31,336,787
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,599,495,427
Ⅳ 発 行 済 口 数6,843,591,117
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.6721( 1万口当たり 6,721)
2017/06/23 9:36
#26 純資産額計算書-004
純資産額計算書】
平成29年3月31日現在
Ⅱ 負 債 総 額95,444,224
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)9,772,317,497
Ⅳ 発 行 済 口 数14,002,270,634
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.6979( 1万口当たり 6,979)
2017/06/23 9:36
#27 純資産額計算書-005
純資産額計算書】
平成29年3月31日現在
Ⅱ 負 債 総 額9,185
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)45,785,951
Ⅳ 発 行 済 口 数28,053,460
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.6321( 1万口当たり 16,321)
2017/06/23 9:36
#28 純資産額計算書-006
純資産額計算書】
平成29年3月31日現在
Ⅱ 負 債 総 額47,065
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)234,531,084
Ⅳ 発 行 済 口 数278,607,675
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.8418( 1万口当たり 8,418)
2017/06/23 9:36
#29 純資産額計算書-007
純資産額計算書】
平成29年3月31日現在
Ⅱ 負 債 総 額143,177,604
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,806,198,652
Ⅳ 発 行 済 口 数15,064,682,423
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.4518( 1万口当たり 4,518)
2017/06/23 9:36
#30 純資産額計算書-008
純資産額計算書】
平成29年3月31日現在
Ⅱ 負 債 総 額38,509,950
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,394,054,571
Ⅳ 発 行 済 口 数3,857,028,720
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.6207( 1万口当たり 6,207)
2017/06/23 9:36
#31 純資産額計算書-009
純資産額計算書】
平成29年3月31日現在
Ⅱ 負 債 総 額121,644
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)598,608,234
Ⅳ 発 行 済 口 数972,933,747
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.6153( 1万口当たり 6,153)
2017/06/23 9:36
#32 純資産額計算書-010
純資産額計算書】
平成29年3月31日現在
Ⅱ 負 債 総 額67
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)30,298,343
Ⅳ 発 行 済 口 数30,271,019
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.0009( 1万口当たり 10,009)
<参考>「マネー・プール マザーファンド」の現況
2017/06/23 9:36
#33 資産の評価(連結)
① 基準価額の算出方法
基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。)
* 基準価額=純資産総額÷受益権総口数
2017/06/23 9:36
#34 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
[ 平成28年9月26日現在 ][ 平成29年3月24日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
負債合計4,083230
純資産の部
元本等
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年1月15日から7月14日まで、および7月15日から翌年1月14日までであります。
(2)注記表
2017/06/23 9:36
#35 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(1)投資状況
平成29年3月31日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)280,252,488100.00
純資産総額280,252,488100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(2)投資資産
2017/06/23 9:36

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。