有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和1年9月25日-令和2年3月24日)

【提出】
2020/06/23 9:01
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 9月24日現在]
当期
[令和 2年 3月24日現在]
1.期首元本額211,612,423円207,076,189円
期中追加設定元本額53,358,373円36,049,976円
期中一部解約元本額57,894,607円59,130,503円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。28,894,376円59,695,400円
3.受益権の総数207,076,189口183,995,662口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 3月26日
至 令和 1年 9月24日
当期
自 令和 1年 9月25日
至 令和 2年 3月24日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第94期
平成31年 3月26日
平成31年 4月24日
第100期
令和 1年 9月25日
令和 1年10月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A939,584円費用控除後の配当等収益額A765,665円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C49,120,201円収益調整金額C44,201,105円
分配準備積立金額D3,678円分配準備積立金額D20,237円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,063,463円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,987,007円
当ファンドの期末残存口数F204,814,483口当ファンドの期末残存口数F205,252,315口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,444円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,191円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,638,515円収益分配金金額I=F*H/10,0001,642,018円
第95期
平成31年 4月25日
令和 1年 5月24日
第101期
令和 1年10月25日
令和 1年11月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A788,930円費用控除後の配当等収益額A649,305円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C49,164,943円収益調整金額C40,745,387円
分配準備積立金額D1,107円分配準備積立金額D5,528円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,954,980円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,400,220円
当ファンドの期末残存口数F207,908,850口当ファンドの期末残存口数F192,944,252口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,402円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,145円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,663,270円収益分配金金額I=F*H/10,0001,543,554円
第96期
令和 1年 5月25日
令和 1年 6月24日
第102期
令和 1年11月26日
令和 1年12月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A751,979円費用控除後の配当等収益額A740,483円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C48,916,354円収益調整金額C40,326,976円
分配準備積立金額D20,554円分配準備積立金額D17,661円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,688,887円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,085,120円
当ファンドの期末残存口数F210,620,867口当ファンドの期末残存口数F195,203,891口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,359円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,104円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,684,966円収益分配金金額I=F*H/10,0001,561,631円
第97期
令和 1年 6月25日
令和 1年 7月24日
第103期
令和 1年12月25日
令和 2年 1月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A769,240円費用控除後の配当等収益額A661,899円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C48,365,684円収益調整金額C39,192,922円
分配準備積立金額D13,137円分配準備積立金額D14,931円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,148,061円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,869,752円
当ファンドの期末残存口数F211,959,721口当ファンドの期末残存口数F193,612,328口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,318円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,059円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,695,677円収益分配金金額I=F*H/10,0001,548,898円
第98期
令和 1年 7月25日
令和 1年 8月26日
第104期
令和 2年 1月25日
令和 2年 2月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A693,654円費用控除後の配当等収益額A726,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C46,441,117円収益調整金額C37,203,002円
分配準備積立金額D18,197円分配準備積立金額D17,599円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,152,968円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,947,575円
当ファンドの期末残存口数F207,409,428口当ファンドの期末残存口数F188,023,869口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,273円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,018円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,659,275円収益分配金金額I=F*H/10,0001,504,190円
第99期
令和 1年 8月27日
令和 1年 9月24日
第105期
令和 2年 2月26日
令和 2年 3月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A842,488円費用控除後の配当等収益額A556,488円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C45,418,120円収益調整金額C35,658,961円
分配準備積立金額D6,408円分配準備積立金額D10,815円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,267,016円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,226,264円
当ファンドの期末残存口数F207,076,189口当ファンドの期末残存口数F183,995,662口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,234円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,968円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,656,609円収益分配金金額I=F*H/10,0001,471,965円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 3月26日
至 令和 1年 9月24日
当期
自 令和 1年 9月25日
至 令和 2年 3月24日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 9月24日現在]
当期
[令和 2年 3月24日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 9月24日現在]
当期
[令和 2年 3月24日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券6,297,373△35,811,875
親投資信託受益証券
合計6,297,373△35,811,875



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 9月24日現在]
当期
[令和 2年 3月24日現在]
1口当たり純資産額0.8605円0.6756円
(1万口当たり純資産額)(8,605円)(6,756円)

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