エマージング社債オープン(毎月決算型)為替ヘッジあ…

有報資料
65項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成31年2月27日-令和1年8月26日)

    【提出】
    2019/11/25 9:05
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    65項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成31年 2月26日現在]
    当期
    [令和 1年 8月26日現在]
    1.期首元本額743,436,446円726,805,306円
    期中追加設定元本額17,375,613円64,463,412円
    期中一部解約元本額34,006,753円16,717,543円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。106,803,650円111,503,093円
    3.受益権の総数726,805,306口774,551,175口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成30年 8月28日
    至 平成31年 2月26日
    当期
    自 平成31年 2月27日
    至 令和 1年 8月26日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第70期
    平成30年 8月28日
    平成30年 9月26日
    第76期
    平成31年 2月27日
    平成31年 3月26日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,432,602円費用控除後の配当等収益額A2,131,110円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C4,087,617円収益調整金額C5,979,946円
    分配準備積立金額D85,338,522円分配準備積立金額D84,525,926円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,858,741円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,636,982円
    当ファンドの期末残存口数F742,105,843口当ファンドの期末残存口数F722,484,364口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,264円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,282円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,226,317円収益分配金金額I=F*H/10,0002,167,453円
    第71期
    平成30年 9月27日
    平成30年10月26日
    第77期
    平成31年 3月27日
    平成31年 4月26日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,304,635円費用控除後の配当等収益額A1,923,141円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C5,507,255円収益調整金額C5,948,293円
    分配準備積立金額D87,251,188円分配準備積立金額D84,004,788円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,063,078円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,876,222円
    当ファンドの期末残存口数F750,925,868口当ファンドの期末残存口数F718,215,764口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,265円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,279円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,252,777円収益分配金金額I=F*H/10,0002,154,647円
    第72期
    平成30年10月27日
    平成30年11月26日
    第78期
    平成31年 4月27日
    令和 1年 5月27日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,396,654円費用控除後の配当等収益額A1,767,643円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C5,493,534円収益調整金額C5,940,374円
    分配準備積立金額D87,028,313円分配準備積立金額D83,615,703円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,918,501円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,323,720円
    当ファンドの期末残存口数F748,582,088口当ファンドの期末残存口数F716,845,244口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,267円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,273円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,245,746円収益分配金金額I=F*H/10,0002,150,535円
    第73期
    平成30年11月27日
    平成30年12月26日
    第79期
    令和 1年 5月28日
    令和 1年 6月26日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,312,670円費用控除後の配当等収益額A2,324,598円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C5,420,196円収益調整金額C5,922,704円
    分配準備積立金額D85,965,446円分配準備積立金額D82,936,731円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,698,312円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,184,033円
    当ファンドの期末残存口数F738,112,510口当ファンドの期末残存口数F714,268,361口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,269円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,276円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,214,337円収益分配金金額I=F*H/10,0002,142,805円
    第74期
    平成30年12月27日
    平成31年 1月28日
    第80期
    令和 1年 6月27日
    令和 1年 7月26日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,716,749円費用控除後の配当等収益額A2,160,892円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C6,110,752円収益調整金額C13,687,122円
    分配準備積立金額D85,519,908円分配準備積立金額D82,697,250円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,347,409円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,545,264円
    当ファンドの期末残存口数F739,132,723口当ファンドの期末残存口数F773,158,622口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,276円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,274円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,217,398円収益分配金金額I=F*H/10,0002,319,475円
    第75期
    平成31年 1月29日
    平成31年 2月26日
    第81期
    令和 1年 7月27日
    令和 1年 8月26日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,623,744円費用控除後の配当等収益額A1,648,106円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C6,012,309円収益調整金額C13,875,143円
    分配準備積立金額D84,589,252円分配準備積立金額D82,528,166円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,225,305円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,051,415円
    当ファンドの期末残存口数F726,805,306口当ファンドの期末残存口数F774,551,175口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,282円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,265円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,180,415円収益分配金金額I=F*H/10,0002,323,653円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成30年 8月28日
    至 平成31年 2月26日
    当期
    自 平成31年 2月27日
    至 令和 1年 8月26日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成31年 2月26日現在]
    当期
    [令和 1年 8月26日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成31年 2月26日現在]
    当期
    [令和 1年 8月26日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券2,562,608
    親投資信託受益証券
    合計2,562,608



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[平成31年 2月26日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル600,696,757602,369,250△1,672,493
    合計600,696,757602,369,250△1,672,493

    当期[令和 1年 8月26日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル640,900,337631,540,5009,359,837
    合計640,900,337631,540,5009,359,837

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成31年 2月26日現在]
    当期
    [令和 1年 8月26日現在]
    1口当たり純資産額0.8531円0.8560円
    (1万口当たり純資産額)(8,531円)(8,560円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。