純資産
個別
- 2018年8月10日
- 2242万
- 2019年2月12日 -6.49%
- 2096万
個別
- 2018年8月10日
- 2億9015万
- 2019年2月12日 -25.03%
- 2億1753万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2019/05/10 9:12
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年 2月28日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2019/05/10 9:12
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 895 12,622,593 追加型公社債投資信託 16 1,162,998 単位型株式投資信託 54 269,122 単位型公社債投資信託 1 6,013 合 計 966 14,060,726 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/05/10 9:12
① a.信託報酬の総額は、各ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.9224%(税抜1.7800%)の率を乗じて得た額とし、日々各ファンドの基準価額に反映されます。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #4 投資制限(連結)
- ④ 新株引受権証券等への投資2019/05/10 9:12
委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。なお、信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
⑤ 投資する株式等の範囲 - #5 投資対象(連結)
- (1)株式および上場不動産投資信託(金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券をいいます。以下、この運用の基本方針において同じ。)への投資割合は、制限を設けません。2019/05/10 9:12
(2)新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以内とします。
(3)同一銘柄の株式および上場不動産投資信託への投資割合は、それぞれ信託財産の純資産総額の10%以内とします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄-001
- 比率2019/05/10 9:12
(%) e border="0">日本 親投資信託受益証券 北米ハードアセット・オープン マザーファンド 13,514,140 1.4178 19,161,119 1.4329 19,364,411 96.77 e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。 e border="0">b全銘柄の種類/業種別投資比率 e border="0">平成31年 2月28日現在 種類 投資比率(%) 親投資信託受益証券 96.77 e border="0">合計 96.77 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該種類または業種の評価金額の比率です。 - #7 投資有価証券の主要銘柄-002
- 比率2019/05/10 9:12
(%) e border="0">日本 親投資信託受益証券 北米ハードアセット・オープン マザーファンド 151,687,092 1.4178 215,061,960 1.4329 217,352,434 99.50 e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。 e border="0">b全銘柄の種類/業種別投資比率 e border="0">平成31年 2月28日現在 種類 投資比率(%) 親投資信託受益証券 99.50 e border="0">合計 99.50 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該種類または業種の評価金額の比率です。 - #8 投資状況-001
- (1)【投資状況】2019/05/10 9:12
e border="0">平成31年 2月28日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 645,912 3.23 純資産総額 20,010,323 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 19,364,411 96.77 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 645,912 3.23 e border="0">純資産総額 20,010,323 100.00 (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #9 投資状況-002
- (1)【投資状況】2019/05/10 9:12
e border="0">平成31年 2月28日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 1,095,600 0.50 純資産総額 218,448,034 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 217,352,434 99.50 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 1,095,600 0.50 e border="0">純資産総額 218,448,034 100.00 (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/05/10 9:12
第33期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339 当期変動額 剰余金の配当 △26,807,312 当期純利益 12,762,244 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 48,009 △6,546 41,462 41,462 当期変動額合計 48,009 △6,546 41,462 △14,003,605 当期末残高 1,494,586 ― 1,494,586 98,602,734
- #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/05/10 9:12
(2) 中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本 - #12 注記表(連結)
- 2019/05/10 9:12
前期[平成30年 8月10日現在] 当期[平成31年 2月12日現在] 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 844,888円 1,010,400円 3. 受益権の総数 23,268,791口 21,978,157口 - #13 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および平成31年2月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および平成31年2月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 純資産総額 基準価額2019/05/10 9:12 - #14 純資産額計算書-001
【純資産額計算書】2019/05/10 9:12
e border="0">平成31年 2月28日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 21,090,413 Ⅱ 負債総額 1,080,090 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 20,010,323 Ⅳ 発行済口数 20,886,387 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9581 (10,000口当たり) (9,581 ) Ⅰ 資産総額 21,090,413 Ⅱ 負債総額 1,080,090 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 20,010,323 Ⅳ 発行済口数 20,886,387 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9581 (10,000口当たり) (9,581 ) - #15 純資産額計算書-002
【純資産額計算書】2019/05/10 9:12
e border="0">平成31年 2月28日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 218,633,684 Ⅱ 負債総額 185,650 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 218,448,034 Ⅳ 発行済口数 229,880,327 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9503 (10,000口当たり) (9,503 ) Ⅰ 資産総額 218,633,684 Ⅱ 負債総額 185,650 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 218,448,034 Ⅳ 発行済口数 229,880,327 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9503 (10,000口当たり) (9,503 ) - #16 資産の評価(連結)
準価額の算出方法2019/05/10 9:12
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。- #17 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
北米ハードアセット・オープン マザーファンド2019/05/10 9:12
純資産額計算書
e border="0">平成31年 2月28日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 373,387,251 Ⅱ 負債総額 1,140,010 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 372,247,241 Ⅳ 発行済口数 259,783,008 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4329 (10,000口当たり) (14,329 ) Ⅰ 資産総額 373,387,251 Ⅱ 負債総額 1,140,010 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 372,247,241 Ⅳ 発行済口数 259,783,008 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4329 (10,000口当たり) (14,329 ) - #18 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2019/05/10 9:12
注記表[平成31年 2月12日現在] 負債合計 30,037 純資産の部 元本等
- #19 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況2019/05/10 9:12
e border="0">平成31年 2月28日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 19,341,456 5.20 純資産総額 372,247,241 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 株式 アメリカ 91,160,966 24.49 カナダ 49,772,049 13.37 小計 140,933,015 37.86 投資証券 アメリカ 207,338,355 55.70 カナダ 4,634,415 1.24 小計 211,972,770 56.94 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 19,341,456 5.20 e border="0">純資産総額 372,247,241 100.00 投資資産(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。