有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社の運用する証券投資信託は、2019年6月末日現在、次の通りです。(ただし、親投資信託を除きます。)
種類本数純資産総額
単位型株式投資信託3276,854百万円
追加型株式投資信託63259,068百万円
合計95335,923百万円
e border="0" width="616">種類本数純資産総額単位型株式投資信託3276,854百万円追加型株式投資信託63259,068百万円合計95335,923百万円
2019/08/19 9:30
#2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に1.3284%(税抜年1.23%)の率を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社および販売会社の配分についての内訳は次の通りです。(信託報酬は当該報酬にかかる消費税等に相当する額を含みます。以下同じ。)
e border="0" width="616">信託報酬1.3284%(税抜1.23%) (委託会社)0.6480%(税抜0.60%)(販売会社)0.6480%(税抜0.60%)(受託会社)0.0324%(税抜0.03%)委託会社の受取る信託報酬には、外貨建て資産の運用の権限の委託先への報酬、信託財産の計算に関する委託会社の事務代行を行う会社への事務代行手数料、信託財産の財務諸表の監査を行う監査法人に対する費用および目論見書・運用報告書の作成に要する費用等が含まれます。
2019/08/19 9:30
#3 分配方針(連結)
分配対象額は、元本超過額または経費控除後の利子、配当等収益のいずれか多い額とします。2019/08/19 9:30
#4 投資リスク(連結)
9.収益分配金に関する留意点
収益分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。また、収益分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金の支払いは純資産総額の減少につながり、基準価額の下落要因となります。計算期間中の運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
10.その他の留意点
2019/08/19 9:30
#5 投資制限(連結)
式への投資は、転換社債の転換請求、ならびに転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使により取得するものに限り、投資割合は信託財産の純資産総額の10%以下とします。
②同一銘柄の転換社債、ならびに転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
2019/08/19 9:30
#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
CO600,00010,818.8364,913,03510,810.1564,860,9083.526752020/4/131.43アメリカ社債券FORD MOTOR CREDIT CO
LLC600,00010,576.0363,456,18910,745.4764,472,8642.425002020/6/121.42(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額の比率です。
(注2)外貨建て資産に属する銘柄の帳簿価額・評価額は、対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算したものです。
2019/08/19 9:30
#7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
(2019年6月28日現在)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)281,051,1916.20
合計(純資産総額)4,531,398,062100.00
e border="0" width="616">(2019年6月28日現在)資産の種類国名時価合計(円)投資比率(%)社債券アメリカ4,032,193,38588.98 ルクセンブルク218,153,4864.81 小計4,250,346,87193.80現金・預金・その他の資産(負債控除後)281,051,1916.20合計(純資産総額)4,531,398,062100.00(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。
2019/08/19 9:30
#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
第33期(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)
(単位:千円)
株 主 資 本評価・換算差額等純資産合計
資本金資 本 剰 余 金利 益 剰 余 金株主資本合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金合計利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
任意積立金繰越利益剰余金
e border="0" width="616">(単位:千円)株 主 資 本評価・換算差額等純資産
合計資本金資 本 剰 余 金利 益 剰 余 金株主資
2019/08/19 9:30
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1. 有価証券の評価基準及び評価方法(1)子会社株式移動平均法による原価法
(2)その他有価証券(時価のあるもの)期末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2. 固定資産の減価償却の方法(1)有形固定資産建物附属設備及び工具器具備品は定率法によっております。主な耐用年数は、建物附属設備5~15年、工具器具備品は5~15年であります。ただし平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産ソフトウェア(自社利用分)については、定額法により、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
e border="0" width="616">1. 有価証券の評価基準及び評価方法(1)子会社株式
移動平均法による原価法(2)その他有価証券(時価のあるもの)
2019/08/19 9:30
#10 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目 
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引為替予約の評価は、原則として、我が国における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
e border="0" width="616">項目 1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
個別法に基づき、原則として金融商品取引業者・銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない。)または価格情報会社の提供する価額で時価評価しております。
2019/08/19 9:30
#11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="616"> 純資産総額(円)基準価額(円)第1特定期間末(分配付)8,256,611,839(分配付)9,662(2015年11月20日)(分配落)8,213,884,874(分配落)9,612第2特定期間末(分配付)7,172,155,277(分配付)8,889(2016年5月20日)(分配落)7,090,466,902(分配落)8,789第3特定期間末(分配付)6,915,455,900(分配付)9,127(2016年11月21日)(分配落)6,838,626,391(分配落)9,027第4特定期間末(分配付)6,426,127,012(分配付)9,503(2017年5月22日)(分配落)6,356,670,174(分配落)9,403第5特定期間末(分配付)5,860,613,942(分配付)9,540(2017年11月20日)(分配落)5,797,690,950(分配落)9,440第6特定期間末(分配付)5,257,479,602(分配付)9,435(2018年5月21日)(分配落)5,200,693,839(分配落)9,335第7特定期間末(分配付)4,967,665,132(分配付)9,583(2018年11月20日)(分配落)4,915,148,958(分配落)9,483第8特定期間末(分配付)4,692,995,951(分配付)9,497(2019年5月20日)(分配落)4,643,222,422(分配落)9,3972018年 6月末日5,058,182,5189,3057月末日5,044,726,5999,3968月末日4,984,725,0689,4099月末日5,073,191,0099,64610月末日4,996,335,8599,58511月末日4,963,617,6789,58212月末日4,693,406,2749,3072019年 1月末日4,654,385,1999,2712月末日4,735,864,2129,4583月末日4,728,860,6459,4844月末日4,752,603,3069,5815月末日4,608,114,2249,3266月末日4,531,398,0629,227
2019/08/19 9:30
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(2019年6月28日現在)
Ⅱ 負債総額9,112,765
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,531,398,062
Ⅳ 発行済数量(口)4,911,120,048
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9227
(1万口当たりの純資産額)(9,227円)
e border="0" width="616">(2019年6月28日現在)Ⅰ 資産総額4,540,510,827円Ⅱ 負債総額9,112,765円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,531,398,062円Ⅳ 発行済数量(口)4,911,120,048口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9227円(1万口当たりの純資産額)(9,227円)(注)Ⅰの資産には、有価証券の評価損益が含まれています。
2019/08/19 9:30
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
 
(単位:千円)
純資産の部
株主資本
e border="0" width="616">(単位:千円)第33期
(平成29年12月31日現在)第34期
2019/08/19 9:30
#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
1.基準価額とは、信託財産の純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)をそのときの受益権口数で除して得た額をいいます。
2.組入債券の評価は、原則として価格情報会社の提供する価格、または証券会社、銀行等が提示する価格(売気配相場を除く)のいずれかにより評価します。
2019/08/19 9:30
#15 運用体制(連結)
3.ファンドの関係法人に対する管理体制
・ファンドの受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などの信託財産の管理業務を通じて、信託事務の正確性・迅速性・システム対応力等を総合的に検証しています。また、受託会社より、内部統制の有効性についての報告書を受取っています。
・ファンドの運用に関する権限の委託先に対しては、担当部署において外部委託先が行った日々の約定の確認を行うとともに、法務コンプライアンス部において運用状況のモニタリングを行い、必要に応じて改善を求めます。
2019/08/19 9:30

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