有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年2月29日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2016/04/25 9:31
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 763 9,738,569 追加型公社債投資信託 21 1,503,721 単位型株式投資信託 55 583,373 単位型公社債投資信託 4 59,843 合 計 843 11,885,506 - #2 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2016/04/25 9:31
信託財産の純資産総額 × 年0.54%※(税抜 年0.5%)
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2016/04/25 9:31
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを共有する他のベビーファンドの追加設定・解約によってマザーファンドに売買が生じた場合などには、当ファンドの基準価額に影響する場合があります。 - #4 投資制限(連結)
- 株引受権証券および新株予約権証券2016/04/25 9:31
a.委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額の割合を乗じて得た額とします。 - #5 投資対象(連結)
- 東証株価指数(TOPIX)からカイ離するリスクと運用コストの極小化を目的として、定量的なリスク管理に基づいたポートフォリオ構築と適切な売買執行を行います。2016/04/25 9:31
株式の実質投資比率(組入現物株式の時価総額に株価指数先物取引等の買建額を加算し、または株価指数先物取引等の売建額を控除した額の信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。)は原則として高位を維持します。ただし、対象インデックスとの連動を維持するため、実質投資比率を引き下げる、あるいは実質投資比率を100%以上に引き上げる運用指図を行うことがあります。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。 - #6 投資方針(連結)
- TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券、日本債券インデックスマザーファンド受益証券および外国債券インデックスマザーファンド受益証券等への投資を通じて、主として日本を含む先進国の株式および公社債に実質的な投資を行い、東証株価指数(TOPIX)、MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(円換算ベース)、NOMURA-BPI総合およびシティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)を25%ずつ組み合わせた合成ベンチマークに連動する投資成果をめざして運用を行います。2016/04/25 9:31
国内株式、先進国株式、国内債券および先進国債券への実質的な基本投資割合は、純資産総額に対してそれぞれ25%とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式および公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2016/04/25 9:31
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/04/25 9:31
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成28年2月29日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 869,361 0.99 純資産総額 87,716,006 100.00 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/04/25 9:31
(2)中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/04/25 9:31
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 1 期[ 平成28年1月26日現在 ] 期中一部解約元本額 8,621,337円 ※2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 1,955,108円 3 受益権の総数 61,686,282口 4 1口当たり純資産額 0.9683円 (1万口当たり純資産額) (9,683円)
第 1 期(自 平成27年8月27日 至 平成28年1月26日) - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/04/25 9:31
下記計算期間末日および平成28年2月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/04/25 9:31
<参考>「TOPIXマザーファンド」の現況平成28年2月29日現在 Ⅱ 負 債 総 額 47,901 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 87,716,006 Ⅳ 発 行 済 口 数 91,759,589 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9559( 1万口当たり 9,559 ) - #13 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2016/04/25 9:31
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成28年2月29日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 1,965,306,906 0.94 純資産総額 208,041,641,126 100.00
その他の資産の投資状況 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/04/25 9:31
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場(外国で取引されているものについては、原則として、外国金融商品市場における計算時に知りうる直近の日の最終相場)で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ国際投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/eMAXIS専用サイト http://emaxis.muam.jp/