純資産
個別
- 2021年8月19日
- 252億6632万
- 2022年8月19日 -15.2%
- 214億2688万
個別
- 2021年8月19日
- 422億1690万
- 2022年8月19日 -11.73%
- 372億6617万
個別
- 2021年8月19日
- 206億2577万
- 2022年8月19日 -9.24%
- 187億1962万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 委託会社は、前記⑤記載のその他諸費用の支払いを信託財産のために行い、支払金額の支払いを信託財産から受けることができます。この場合、委託会社は、現に信託財産のために支払った金額を受ける際、あらかじめ、受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は実際に支払う金額を受けるにあたり、かかる諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もったうえで、実際の費用額にかかわらず固定率または固定金額にて信託財産からその支払いを受けることもできます。その他諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、上限、固定率または固定金額を合理的に計算された範囲内で変更することができます。固定率または固定金額を定める場合、かかる諸費用の額は、計算期間を通じて日々信託財産に計上され基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヶ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき当該諸費用にかかる消費税等相当額とともに各ファンドの信託財産から支払います。2022/11/16 9:08
委託会社は、その他の諸費用の合計額をあらかじめ合理的に見積もった結果、各ファンドの信託財産の純資産総額に年0.20%を乗じて得た額をかかる諸費用の合計額とみなして計上し、実際かかった諸費用を信託財産から支払いを受けるものとします。委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、随時その他の諸費用の年率を見直し、年0.20%を上限としてこれを変更することができます。
(参考)当ファンドが投資対象とする投資先投資信託証券において支払われるその他の費用には次のものがあります。これらの費用は当該投資信託証券において支払われます。当該費用の上限額については、事後的に発生するものがあるため表記できません。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ②2022年8月末現在、委託会社が運用を行っている証券投資信託は以下のとおりです。2022/11/16 9:08
(親投資信託は、ファンド数および純資産総額の合計から除いています。)
e border="0">基本的性格 ファンド数 純資産総額 追加型株式投資信託 45 733,895百万円 単位型株式投資信託 4 21,061百万円 合 計 49 754,957百万円 基本的性格 ファンド数 純資産総額 追加型株式投資信託 45 733,895百万円 単位型株式投資信託 4 21,061百万円 合 計 49 754,957百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- ①運用管理費用(信託報酬)の総額2022/11/16 9:08
信託報酬の総額は、各ファンド(コース)とも、計算期間を通じて、毎日、当該各ファンドの信託財産の純資産総額に年1.243%(税抜年1.13%)の率を乗じて得た金額を費用として計上します。
②信託報酬の支払い - #4 分配方針(連結)
- ※収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる決算日以前に設定された受益権で購入代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として購入申込者とします。)にお支払いします。「自動けいぞく投資コース」の場合、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2022/11/16 9:08
<分配金に関する留意点>・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 6)信用リスク集中回避のための投資制限2022/11/16 9:08
(a)一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
(b)上記(a)の比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うものとします。 - #6 投資状況(連結)
- HSBC ワールド・セレクション(安定コース)2022/11/16 9:08
e border="0" width="660">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 1,229,994,643 5.86 合計(純資産総額) 20,978,331,374 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資証券 ルクセンブルク 16,912,064,404 80.62 アイルランド 1,164,704,087 5.55 イギリス 1,671,568,240 7.97 小計 19,748,336,731 94.14 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 1,229,994,643 5.86 合計(純資産総額) 20,978,331,374 100.00
その他の資産の投資状況 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度 (自2020年1月1日 至2020年12月31日)
e border="0" width="661">(単位:千円) 利益剰余金 資本金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 株主資本合 計 純資産合計 繰越利益剰余金 (単位:千円) 株主資本 利益剰余金 資本金 利益準備金 その他利益
剰余金利益剰余金2022/11/16 9:08 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
中間財務諸表2022/11/16 9:08
e border="0" width="660">(1)中間貸借対照表 (単位:千円) 負債合計 1,646,694 純資産の部 株主資本 (1)中間貸借対照表 (単位:千円) 当中間会計期間末 (2022年 6月30日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 1,803,671 前払費用 3,819 未収入金 25,169 未収委託者報酬 1,479,122 未収運用受託報酬 25,332 未収収益 94,398 流動資産合計 3,431,513 固定資産 有形固定資産 *1 建物附属設備 1,252 器具備品 141 有形固定資産合計 1,393 無形固定資産 ソフトウェア 5,091 無形固定資産合計 5,091 投資その他の資産 敷金 34,432 繰延税金資産 164,949 投資その他の資産合計 199,382 固定資産合計 205,867 資産合計 3,637,381 負債の部 流動負債 預り金 361 未払金 657,753 未払費用 796,505 関係会社短期借入金 *2 34,323 未払消費税等 29,370 未払法人税等 7,619 賞与引当金 120,760 流動負債合計 1,646,694 負債合計 1,646,694 純資産の部 株主資本 資本金 495,000 利益剰余金 利益準備金 123,750 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 1,371,937 利益剰余金合計 1,495,687 株主資本合計 1,990,687 純資産合計 1,990,687 負債・純資産合計 3,637,381
e border="0" width="660">(2)中間損益計算書 (単位:千円) 当中間会計期間 (自2022年 1月 1日 至2022年 6月30日) 営業収益 委託者報酬 2,851,274 業務受託報酬 180,442 運用受託報酬 46,067 営業収益計 3,077,784 営業費用 支払手数料 1,193,036 広告宣伝費 14,950 調査費 調査費 23,527 委託調査費 706,546 調査費計 730,074 委託計算費 73,458 営業雑費 通信費 2,802 印刷費 10,112 協会費 4,544 諸会費 29 営業雑費計 17,488 営業費用計 2,029,008 一般管理費 給料 役員報酬 32,633 給料・手当 384,244 退職金 31,295 賞与引当金繰入額 107,609 給料計 555,782 交際費 443 旅費交通費 901 租税公課 7,929 不動産賃借料 47,000 固定資産減価償却費 754 弁護士費用等 15,001 事務委託費 416,106 保険料 3,348 諸経費 21,253 一般管理費計 1,068,521 営業損失 △19,745 営業外費用 支払利息 535 為替差損 1,322 営業外費用計 1,857 経常損失 △21,603 税引前中間純損失 △21,603 法人税、住民税及び事業税 475 法人税等調整額 1,935 中間純損失 △24,014 - #9 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
e border="0" width="660">第6期2021年 8月19日現在 第7期2022年 8月19日現在 23,139,878,969口 21,506,391,458口 2. 1単位当たりの純資産の額 2. 投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額 1口当たり純資産額 1.0919円 (10,000口当たり純資産額) (10,919円) 元本の欠損 79,502,958円 3. 1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 0.9963円 第6期
2021年 8月19日現在第7期2022/11/16 9:08 - #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2022/11/16 9:08
2022年8月末および同日前1年以内における各月末ならびに計算期間末の純資産の推移は次のとおりです。- #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2022/11/16 9:08
HSBC ワールド・セレクション(安定コース)- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2022/11/16 9:08
e border="0" width="660">(単位:千円) 負債合計 1,693,980 2,335,231 純資産の部 株主資本 (単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (2020年12月31日) (2021年12月31日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 ※2 1,724,109 2,208,478 前払費用 4,311 18,098 未収入金 21,839 28,578 未収委託者報酬 1,288,538 1,700,876 未収運用受託報酬 68,475 73,265 未収収益 182,268 114,876 未収還付法人税等 21,888 - 流動資産合計 3,311,432 4,144,174 固定資産 有形固定資産 ※1 建物附属設備 1,417 1,307 器具備品 291 191 有形固定資産合計 1,708 1,498 無形固定資産 ソフトウェア 3,441 2,741 無形固定資産合計 3,441 2,741 投資その他の資産 敷金 34,632 34,632 繰延税金資産 154,568 166,885 投資その他の資産合計 189,201 201,518 固定資産合計 194,351 205,758 資産合計 3,505,783 4,349,932 負債の部 流動負債 預り金 22 - 未払金 568,641 759,742 未払費用 ※2 864,792 1,106,263 関係会社短期借入金 ※2 10,009 24,415 未払消費税等 42,671 102,720 未払法人税等 - 122,398 賞与引当金 207,843 219,690 流動負債合計 1,693,980 2,335,231 負債合計 1,693,980 2,335,231 純資産の部 株主資本 資本金 495,000 495,000 利益剰余金 利益準備金 123,750 123,750 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 1,193,052 1,395,951 利益剰余金合計 1,316,802 1,519,701 株主資本合計 1,811,802 2,014,701 純資産合計 1,811,802 2,014,701 負債・純資産合計 3,505,783 4,349,932 - #13 資産の評価(連結)
資産の評価】2022/11/16 9:08
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額の計算にあたり、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。なお、予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。- #14 運用状況(連結)
以下は2022年8月末現在の運用状況です。2022/11/16 9:08
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。IRBANK 採用情報
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