有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成30年6月27日-平成30年12月26日)
(1)【投資方針】
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(世界各国の株式や債券など)が同じで、決算頻度が異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主として世界各国の株式や債券などに投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(為替ヘッジなし/年2回決算型)
(イ)主として、「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」を通じて、主として世界各国の株式や債券など、さまざまな資産への分散投資により収益の獲得を目指します。
・世界中のさまざまな資産(株式・債券など)、国・地域、セクターなどから、投資魅力度が高いと判断する資産や個別証券を発掘します。
・投資環境に応じて株式や債券などの各資産への配分比率や個別証券への投資比率を機動的に変更します。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建て短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ヘ)運用の指図に関する権限の一部をブラックロック・ジャパン株式会社に委託します。
(ト)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(チ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)
b.マネー・マーケット・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託証券の概要]をご覧ください。
●日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(限定為替ヘッジ/年2回決算型)
(イ)主として、「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」を通じて、主として世界各国の株式や債券など、さまざまな資産への分散投資により収益の獲得を目指します。
・世界中のさまざまな資産(株式・債券など)、国・地域、セクターなどから、投資魅力度が高いと判断する資産や個別証券を発掘します。
・投資環境に応じて株式や債券などの各資産への配分比率や個別証券への投資比率を機動的に変更します。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建て短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)米ドル建ての組入れ外国投資信託証券に対し、原則として米ドル売り円買いの為替取引を行い、為替変動リスクの低減を図ります。外国投資信託証券が保有する米ドル建て以外の資産については、米ドルに対する当該通貨の為替変動の影響を受けます。
(ヘ)運用の指図に関する権限の一部をブラックロック・ジャパン株式会社に委託します。
(ト)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(チ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)
b.マネー・マーケット・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託証券の概要]をご覧ください。
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(世界各国の株式や債券など)が同じで、決算頻度が異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主として世界各国の株式や債券などに投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(為替ヘッジなし/年2回決算型)
(イ)主として、「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」を通じて、主として世界各国の株式や債券など、さまざまな資産への分散投資により収益の獲得を目指します。
・世界中のさまざまな資産(株式・債券など)、国・地域、セクターなどから、投資魅力度が高いと判断する資産や個別証券を発掘します。
・投資環境に応じて株式や債券などの各資産への配分比率や個別証券への投資比率を機動的に変更します。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建て短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ヘ)運用の指図に関する権限の一部をブラックロック・ジャパン株式会社に委託します。
(ト)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(チ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)
| 投資顧問会社 | ブラックロック・インベストメント・マネジメント・ エル・エル・シー |
| 主要運用対象 | 世界各国の株式や債券など |
| 運用の基本方針 | ・トータル・リターンを最大化することを目指します。 ・ファンドは、世界の株式、債券および短期証券に特に制限なく投資します。通常の市況では、純資産の70%以上を国や企業が発行する有価証券に投資します。 ・ファンドは、割安と判断される有価証券へ投資します。ファンドは、小規模企業および新興国の成長企業の株式に、また債券の投資部分においてはハイ・イールド債券にも投資することができます。 ・通貨エクスポージャーについては柔軟に運用します。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |
●日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(限定為替ヘッジ/年2回決算型)
(イ)主として、「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」を通じて、主として世界各国の株式や債券など、さまざまな資産への分散投資により収益の獲得を目指します。
・世界中のさまざまな資産(株式・債券など)、国・地域、セクターなどから、投資魅力度が高いと判断する資産や個別証券を発掘します。
・投資環境に応じて株式や債券などの各資産への配分比率や個別証券への投資比率を機動的に変更します。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建て短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)米ドル建ての組入れ外国投資信託証券に対し、原則として米ドル売り円買いの為替取引を行い、為替変動リスクの低減を図ります。外国投資信託証券が保有する米ドル建て以外の資産については、米ドルに対する当該通貨の為替変動の影響を受けます。
(ヘ)運用の指図に関する権限の一部をブラックロック・ジャパン株式会社に委託します。
(ト)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(チ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)
| 投資顧問会社 | ブラックロック・インベストメント・マネジメント・ エル・エル・シー |
| 主要運用対象 | 世界各国の株式や債券など |
| 運用の基本方針 | ・トータル・リターンを最大化することを目指します。 ・ファンドは、世界の株式、債券および短期証券に特に制限なく投資します。通常の市況では、純資産の70%以上を国や企業が発行する有価証券に投資します。 ・ファンドは、割安と判断される有価証券へ投資します。ファンドは、小規模企業および新興国の成長企業の株式に、また債券の投資部分においてはハイ・イールド債券にも投資することができます。 ・通貨エクスポージャーについては柔軟に運用します。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |