有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和1年12月27日-令和2年6月26日)
(4)【分配方針】
年2回(原則として6月および12月の26日。ただし、休業日の場合は翌営業日)決算を行い、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。
イ 分配対象額は、経費控除後の利子、配当等収益と売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
ロ 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合等には、委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハ 留保益の運用については特に制限を定めず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
ファンドは原則として、決算日の基準価額水準が当初元本額10,000円(10,000口当たり)を超えている場合、当該超えている部分について、分配対象額の範囲内で分配を行います。
(分配後の基準価額が必ずしも10,000円になるとは限りません。また、計算期間中の基準価額の上昇分を上回る分配を行う場合があります。)
年2回(原則として6月および12月の26日。ただし、休業日の場合は翌営業日)決算を行い、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。
イ 分配対象額は、経費控除後の利子、配当等収益と売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
ロ 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合等には、委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハ 留保益の運用については特に制限を定めず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
ファンドは原則として、決算日の基準価額水準が当初元本額10,000円(10,000口当たり)を超えている場合、当該超えている部分について、分配対象額の範囲内で分配を行います。
(分配後の基準価額が必ずしも10,000円になるとは限りません。また、計算期間中の基準価額の上昇分を上回る分配を行う場合があります。)