有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自平成30年4月24日至平成30年10月22日当 期自平成30年10月23日至平成31年4月22日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額6,201,9314,399,508
期首剰余金又は期首欠損金(△)79,203,3182,095,711
剰余金増加額又は欠損金減少額101,5834,395,049
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額-4,395,049
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額101,583-
剰余金減少額又は欠損金増加額35,141,905729,229
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額35,141,905-
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-729,229
分配金※19,366,997※17,467,628
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,095,71166,417,280
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#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276
当期変動額
剰余金の配当---△11,532△11,532△11,532
当期純利益---12,67012,67012,670
当期変動額
剰余金の配当--△11,532
当期純利益--12,670
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
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#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 平成30年10月23日 至 平成31年4月22日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日平成30年10月21日が休日のため、前特定期間末日を平成30年10月22日としており、平成31年4月21日が休日のため、当特定期間末日を平成31年4月22日としております。このため、当特定期間は182日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 平成30年10月22日現在当 期 平成31年4月22日現在1.※1期首元本額3,883,015,267円2,721,312,388円期中追加設定元本額3,228,171円20,515,778円期中一部解約元本額1,164,931,050円537,747,774円2.特定期間末日における受益権の総数2,721,312,388口2,204,080,392口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 平成30年4月24日 至 平成30年10月22日当 期 自 平成30年10月23日 至 平成31年4月22日
※1分配金の計算過程(自平成30年4月24日 至平成30年5月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,059,500円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(752,746円)及び分配準備積立金(277,084,094円)より分配対象額は287,896,340円(1万口当たり791.48円)であり、うち1,818,714円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年10月23日 至平成30年11月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(753,016円)及び分配準備積立金(218,586,326円)より分配対象額は219,339,342円(1万口当たり828.72円)であり、うち1,323,360円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(自平成30年5月22日 至平成30年6月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,015,143円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(751,667円)及び分配準備積立金(266,278,576円)より分配対象額は273,045,386円(1万口当たり804.20円)であり、うち1,697,617円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年11月22日 至平成30年12月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,182,337円)及び分配準備積立金(212,102,667円)より分配対象額は214,285,004円(1万口当たり823.73円)であり、うち1,300,695円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(自平成30年6月22日 至平成30年7月23日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,558,567円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(757,880円)及び分配準備積立金(256,703,932円)より分配対象額は268,020,379円(1万口当たり831.98円)であり、うち1,610,738円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年12月22日 至平成31年1月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,623,190円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,241,776円)及び分配準備積立金(208,713,194円)より分配対象額は212,578,160円(1万口当たり825.03円)であり、うち1,288,300円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(自平成30年7月24日 至平成30年8月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(737,474円)及び分配準備積立金(245,673,316円)より分配対象額は246,410,790円(1万口当たり826.98円)であり、うち1,489,823円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成31年1月22日 至平成31年2月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(249,398円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,229,083円)及び分配準備積立金(203,671,210円)より分配対象額は206,149,691円(1万口当たり821.03円)であり、うち1,255,438円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(自平成30年8月22日 至平成30年9月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,113,972円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(722,815円)及び分配準備積立金(227,697,200円)より分配対象額は230,533,987円(1万口当たり829.59円)であり、うち1,389,449円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成31年2月22日 至平成31年3月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,407,973円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,159,751円)及び分配準備積立金(193,327,034円)より分配対象額は203,894,758円(1万口当たり851.13円)であり、うち1,197,795円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
(自平成30年9月22日 至平成30年10月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,485,173円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(739,803円)及び分配準備積立金(223,656,511円)より分配対象額は226,881,487円(1万口当たり833.72円)であり、うち1,360,656円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成31年3月23日 至平成31年4月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,287,423円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,017,470円)及び分配準備積立金(184,476,101円)より分配対象額は190,780,994円(1万口当たり865.58円)であり、うち1,102,040円(1万口当たり5円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 平成30年4月24日 至 平成30年10月22日当 期 自 平成30年10月23日 至 平成31年4月22日※1分配金の計算過程(自平成30年4月24日 至平成30年5月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,059,500円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(752,746円)及び分配準備積立金(277,084,094円)より分配対象額は287,896,340円(1万口当たり791.48円)であり、うち1,818,714円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年10月23日 至平成30年11月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(753,016円)及び分配準備積立金(218,586,326円)より分配対象額は219,339,342円(1万口当たり828.72円)であり、うち1,323,360円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年5月22日 至平成30年6月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,015,143円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(751,667円)及び分配準備積立金(266,278,576円)より分配対象額は273,045,386円(1万口当たり804.20円)であり、うち1,697,617円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年11月22日 至平成30年12月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,182,337円)及び分配準備積立金(212,102,667円)より分配対象額は214,285,004円(1万口当たり823.73円)であり、うち1,300,695円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年6月22日 至平成30年7月23日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,558,567円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(757,880円)及び分配準備積立金(256,703,932円)より分配対象額は268,020,379円(1万口当たり831.98円)であり、うち1,610,738円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年12月22日 至平成31年1月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,623,190円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,241,776円)及び分配準備積立金(208,713,194円)より分配対象額は212,578,160円(1万口当たり825.03円)であり、うち1,288,300円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年7月24日 至平成30年8月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(737,474円)及び分配準備積立金(245,673,316円)より分配対象額は246,410,790円(1万口当たり826.98円)であり、うち1,489,823円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成31年1月22日 至平成31年2月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(249,398円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,229,083円)及び分配準備積立金(203,671,210円)より分配対象額は206,149,691円(1万口当たり821.03円)であり、うち1,255,438円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年8月22日 至平成30年9月21日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,113,972円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(722,815円)及び分配準備積立金(227,697,200円)より分配対象額は230,533,987円(1万口当たり829.59円)であり、うち1,389,449円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成31年2月22日 至平成31年3月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,407,973円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,159,751円)及び分配準備積立金(193,327,034円)より分配対象額は203,894,758円(1万口当たり851.13円)であり、うち1,197,795円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成30年9月22日 至平成30年10月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,485,173円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(739,803円)及び分配準備積立金(223,656,511円)より分配対象額は226,881,487円(1万口当たり833.72円)であり、うち1,360,656円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(自平成31年3月23日 至平成31年4月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,287,423円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,017,470円)及び分配準備積立金(184,476,101円)より分配対象額は190,780,994円(1万口当たり865.58円)であり、うち1,102,040円(1万口当たり5円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 平成30年10月23日 至 平成31年4月22日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 平成31年4月22日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 平成30年10月22日現在当 期 平成31年4月22日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△161,697,23210,113,605合計△161,697,23210,113,605e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 平成30年10月22日現在当 期 平成31年4月22日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 平成30年10月23日 至 平成31年4月22日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 平成30年10月22日現在当 期 平成31年4月22日現在1口当たり純資産額1.0008円1.0301円(1万口当たり純資産額)(10,008円)(10,301円)
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#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,85013,052
利益剰余金合計14,22513,426
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
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#5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券欧州リート・アクティブ・マザーファンド2,022,758,3042,256,386,888親投資信託受益証券 合計2,256,386,888合計2,256,386,888親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「欧州リート・アクティブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「欧州リート・アクティブ・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※12,518,645,6382,022,758,304
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)179,978,979233,603,723
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年10月22日現在平成31年4月22日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金19,796,68414,388,460金銭信託-85,942,122コール・ローン83,030,96437,328,538株式1,156,370,965923,414,221投資証券1,433,358,2051,191,067,569未収入金-19,477,962未収配当金6,138,3544,746,118流動資産合計2,698,695,1722,276,364,990資産合計2,698,695,1722,276,364,990負債の部流動負債派生商品評価勘定69,516-未払解約金-20,000,000その他未払費用1,0392,963流動負債合計70,55520,002,963負債合計70,55520,002,963純資産の部元本等元本※12,518,645,6382,022,758,304剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)179,978,979233,603,723元本等合計2,698,624,6172,256,362,027純資産合計2,698,624,6172,256,362,027負債純資産合計2,698,695,1722,276,364,990e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年10月23日 至 平成31年4月22日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年10月22日現在平成31年4月22日現在1.※1期首平成30年4月24日平成30年10月23日期首元本額3,629,972,146円2,518,645,638円期中追加設定元本額-円-円期中一部解約元本額1,111,326,508円495,887,334円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ欧州リート・ファンド(毎月分配型)2,518,645,638円2,022,758,304円計2,518,645,638円2,022,758,304円2.期末日における受益権の総数2,518,645,638口2,022,758,304口(金融商品に関する注記)
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