ドイチェ・グローバル・コーポレート・ハイブリッド・ボンド・ファンド2016-02(為替ヘッジあり⁄限定追加型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年10月12日
- 1億6264万
- 2017年4月12日 -20.14%
- 1億2989万
- 2017年10月12日 -8.59%
- 1億1873万
- 2018年4月12日 -2.87%
- 1億1533万
- 2018年10月12日 -3.96%
- 1億1076万
- 2019年4月12日 -6.28%
- 1億380万
- 2019年10月15日 -1.3%
- 1億245万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2020/01/15 9:12
(1)定款の変更 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2020/01/15 9:12
①信託の終了 - #3 その他の手数料等(連結)
- 当ファンドにおいて、信託事務の処理等に要する諸費用(ファンドの監査に係る監査法人への報酬、法律・税務顧問への報酬、目論見書・運用報告書等の作成・印刷等に係る費用等を含みます。以下同じ。)、組入資産の売買委託手数料、資産を外国で保管する場合の費用、租税等がかかります。これらは原則として信託財産が負担します。
ただし、これらの費用のうち信託事務の処理等に要する諸費用の信託財産での負担は、その純資産総額に対して年率0.10%を上限とします。2020/01/15 9:12 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2020/01/15 9:12
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2020/01/15 9:12
ドイチェ・グローバル・コーポレート・ハイブリッド・ボンド・ファンド 2016-02(為替ヘッジあり/限定追加型) - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2020/01/15 9:12
①ファンドの仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2016年2月19日 信託契約締結、ファンドの設定、運用開始
2020年2月19日 信託終了(予定)2020/01/15 9:12 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2020/01/15 9:12
①ファンドの目的 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2020/01/15 9:12 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2020/01/15 9:12
投信法に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務、第一種金融商品取引業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
当ファンドの受益権の帰属は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されることにより定まりますので、保管に関する該当事項はありません。2020/01/15 9:12 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/01/15 9:12
①信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.408%(税抜1.28%)を乗じて得た額とし、その配分及び役務の内容は以下の通りです。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
信託契約締結日(2016年2月19日)から2020年2月19日までとします。
ただし、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたとき、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止その他やむを得ない事情があるときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2020/01/15 9:12 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2020/01/15 9:12
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2020/01/15 9:12
ドイチェ・グローバル・コーポレート・ハイブリッド・ボンド・ファンド 2016-02(為替ヘッジあり/限定追加型) - #16 分配方針(連結)
- 分配対象額の範囲は、経費等控除後の繰越分を含めた利子・配当収益及び売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2020/01/15 9:12
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2020/01/15 9:12
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2020/01/15 9:12
下記の書類が関東財務局長に提出されています。
- #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2020/01/15 9:12
ドイチェ・グローバル・コーポレート・ハイブリッド・ボンド・ファンド 2016-02(為替ヘッジあり/限定追加型) - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金に対する請求権
受益者は、委託会社が支払いを決定した収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、原則として毎計算期間終了日から起算して5営業日までに、毎計算期間の末日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金に係る計算期間の末日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該収益分配金に係る計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始します。「自動けいぞく投資コース」をお申込みの場合は、収益分配金は原則として税引き後無手数料で再投資され、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
受益者が収益分配金について支払開始日から5年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は委託会社に帰属するものとします。2020/01/15 9:12 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 資本金の額
3,078百万円(2019年11月末現在)2020/01/15 9:12 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)第2条に基づき、同規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
財務諸表に記載している金額については、千円未満の端数を切り捨てにより記載しております。2020/01/15 9:12 - #23 投資リスク(連結)
- 金利変動リスク
債券価格は、通常、金利が上昇した場合には下落傾向となり、金利が低下した場合には上昇傾向となります。したがって、金利が上昇した場合には、保有している債券の価格は下落し、ファンドの基準価額が影響を受け損失を被ることがあります。2020/01/15 9:12 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
ドイチェ・グローバル・コーポレート・ハイブリッド・ボンド・ファンド 2016-02(為替ヘッジあり/限定追加型)
該当事項はありません。
(参考)ドイチェ・グローバル・コーポレート・ハイブリッド・ボンド・マザーファンド
該当事項はありません。2020/01/15 9:12 - #25 投資制限(連結)
- 株式への投資制限
株式への実質投資割合※は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
※ 「実質投資割合」とは、ファンドに属する当該資産の時価総額とマザーファンドに属する当該資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額の信託財産の純資産総額に占める割合をいいます。以下同じ。2020/01/15 9:12 - #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律(以下「投信法」といいます。)第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいい、信託約款に規定するものに限ります。)
ハ.金銭債権
ニ.約束手形
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2020/01/15 9:12 - #27 投資方針(連結)
- 基本方針
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。2020/01/15 9:12 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2020/01/15 9:12
ドイチェ・グローバル・コーポレート・ハイブリッド・ボンド・ファンド 2016-02(為替ヘッジあり/限定追加型) - #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/01/15 9:12
ドイチェ・グローバル・コーポレート・ハイブリッド・ボンド・ファンド 2016-02(為替ヘッジあり/限定追加型) - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金(解約)に係る手数料はありません。
ただし、換金(解約)時に、一部解約の実行の請求を受付けた日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額※(当該基準価額に0.4%を乗じて得た額)が差し引かれます。
※ 「信託財産留保額」とは、引続き受益権を保有する受益者と解約者との公平性の確保やファンド残高の安定的な推移を図るため、信託満了前の解約に対し解約者から徴収する一定の金額をいい、信託財産に繰り入れられます。2020/01/15 9:12 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 2【換金(解約)手続等】2020/01/15 9:12
①受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に一部解約の実行を請求することができます。 - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2020/01/15 9:12
第6期計算期間(自 2018年10月13日至 2019年 4月12日) 第7期計算期間(自 2019年 4月13日至 2019年10月15日) 営業収益 有価証券売買等損益 △24,910,817 △44,665,334 為替差損益 31,282,655 47,838,007 営業収益合計 6,371,838 3,172,673 営業費用 受託者報酬 164,127 150,256 委託者報酬 6,838,448 6,260,326 その他費用 517,297 463,006 営業費用合計 7,519,872 6,873,588 営業損失(△) △1,148,034 △3,700,915 経常損失(△) △1,148,034 △3,700,915 当期純損失(△) △1,148,034 △3,700,915 一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △663,046 △158,476 期首剰余金又は期首欠損金(△) 75,791,125 61,658,620 剰余金増加額又は欠損金減少額 33,300 25,050 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 33,300 25,050 剰余金減少額又は欠損金増加額 10,096,165 4,793,602 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 10,096,165 4,793,602 分配金 3,584,652 3,294,346 期末剰余金又は期末欠損金(△) 61,658,620 50,053,283 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】
e border="0" width="608">(単位:千円) 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業収益 委託者報酬 6,524,519 4,888,292 運用受託報酬 18,315 17,940 その他営業収益 ※1 3,012,893 ※1 1,934,676 営業収益合計 9,555,728 6,840,909 営業費用 支払手数料 3,339,679 2,471,276 広告宣伝費 65,274 13,292 公告費 1,160 - 調査費 133,783 104,349 委託調査費 442,843 372,319 情報機器関連費 174,928 164,131 委託計算費 585,251 221,865 通信費 7,607 6,293 印刷費 53,739 40,474 協会費 14,967 17,187 諸会費 8,720 213 諸経費 26,616 31,846 営業費用合計 4,854,574 3,443,250 一般管理費 役員報酬 72,800 56,456 給料・手当 1,224,750 1,166,459 賞与 522,848 323,609 交際費 9,187 4,657 寄付金 3,745 3,000 旅費交通費 63,479 37,764 租税公課 61,422 27,769 不動産賃借料 168,175 175,503 退職給付費用 115,039 121,505 福利厚生費 317,686 268,550 業務委託費 ※1 1,522,092 ※1 945,148 退職金 1,042 - 諸経費 183,312 108,089 一般管理費合計 4,265,583 3,238,515 営業利益 435,570 159,143 営業外収益 雑収益 4,377 6,110 営業外収益合計 4,377 6,110 営業外費用 為替差損 33,995 33,198 その他 578 4,569 営業外費用合計 34,573 37,768 経常利益 405,374 127,486 特別損失 割増退職金 78,317 123,728 特別損失合計 78,317 123,728 税引前当期純利益 327,056 3,758 法人税、住民税及び事業税 391,539 △ 33,708 法人税等調整額 △195,592 345,946 法人税等合計 195,947 312,238 当期純利益又は当期純損失(△) 131,109 △308,480 (単位:千円) 前事業年度2020/01/15 9:12 - #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2020/01/15 9:12
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項2020/01/15 9:12
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2020/01/15 9:12
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
申込手数料は、取得申込受付日の翌営業日の基準価額に2.16%(税抜2.0%)を上限として販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。申込手数料の詳細については、販売会社にお問合せ下さい。
収益分配金を再投資する場合の申込手数料は無手数料とします。
(注)申込手数料は、販売会社による商品及び関連する投資環境の説明や情報提供等並びに購入受付事務等の対価です。2020/01/15 9:12- #38 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】2020/01/15 9:12
①取得申込みの受付は、2016年5月20日までとします。2016年5月21日以降は取得申込みの受付は行いません。- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2020/01/15 9:12
ドイチェ・グローバル・コーポレート・ハイブリッド・ボンド・ファンド 2016-02(為替ヘッジあり/限定追加型)- #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2020/01/15 9:12
ドイチェ・グローバル・コーポレート・ハイブリッド・ボンド・ファンド 2016-02(為替ヘッジあり/限定追加型)
e border="0" width="616">(2019年10月31日現在) Ⅰ 資産総額 883,517,073 円 Ⅱ 負債総額 21,475,124 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 862,041,949 円 Ⅳ 発行済口数 813,103,622 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0602 円 (1万口当たり純資産額) (10,602 円) (2019年10月31日現在) Ⅰ 資産総額 883,517,073 円 Ⅱ 負債総額 21,475,124 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 862,041,949 円 Ⅳ 発行済口数 813,103,622 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0602 円 (1万口当たり純資産額) (10,602 円) - #41 計算期間(連結)
- 当ファンドの計算期間は、毎年4月13日から10月12日まで及び10月13日から翌年4月12日までとすることを原則とします。2020/01/15 9:12
- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2020/01/15 9:12
下記期間中の設定及び解約の実績は次の通りです。- #43 課税上の取扱い(連結)
- 個別元本方式について
追加型株式投資信託については、受益者毎の信託時の受益権の価額等(申込手数料及び申込手数料に係る消費税等相当額は含まれません。)が当該受益者の元本(個別元本)にあたります。
受益者が同一ファンドの受益権を複数回取得した場合、原則として、個別元本は、当該受益者が追加信託を行うつど当該受益者の受益権口数で加重平均することにより算出されます。
ただし、同一ファンドを複数の販売会社で取得する場合については販売会社毎に、個別元本の算出が行われます。また、同一販売会社であっても複数口座で同一ファンドを取得する場合は当該口座毎に、「一般コース」と「自動けいぞく投資コース」の両コースで取得する場合はコース別に、個別元本の算出が行われる場合があります。
受益者が元本払戻金(特別分配金)を受け取った場合、収益分配金発生時にその個別元本から当該元本払戻金(特別分配金)を控除した額が、その後の当該受益者の個別元本となります。(「元本払戻金(特別分配金)」については下記「2020/01/15 9:12- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2020/01/15 9:12
e border="0" width="629">(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (2018年3月31日) (2019年3月31日) 資産の部 流動資産 預金 ※1 5,655,645 ※1 3,513,866 前払費用 29,379 6,754 未収入金 53,761 200,218 未収委託者報酬 687,990 509,869 未収運用受託報酬 17,160 16,242 未収収益 1,726,042 2,056,487 立替金 33,594 31,612 為替予約 5,246 9,992 その他流動資産 - 14 流動資産合計 8,208,821 6,345,059 固定資産 投資その他の資産 投資有価証券 9,814 10,552 敷金 25,761 20,328 繰延税金資産 1,128,919 782,897 供託金 - 10,000 投資その他の資産合計 1,164,496 823,777 固定資産合計 1,164,496 823,777 資産合計 9,373,318 7,168,837 (単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (2018年3月31日) (2019年3月31日) 資産の部 流動資産 預金 ※1 5,655,645 ※1 3,513,866 前払費用 29,379 6,754 未収入金 53,761 200,218 未収委託者報酬 687,990 509,869 未収運用受託報酬 17,160 16,242 未収収益 1,726,042 2,056,487 立替金 33,594 31,612 為替予約 5,246 9,992 その他流動資産 - 14 流動資産合計 8,208,821 6,345,059 固定資産 投資その他の資産 投資有価証券 9,814 10,552 敷金 25,761 20,328 繰延税金資産 1,128,919 782,897 供託金 - 10,000 投資その他の資産合計 1,164,496 823,777 固定資産合計 1,164,496 823,777 資産合計 9,373,318 7,168,837 - #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2020/01/15 9:12
<基準価額の計算方法等について>基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。- #46 運用体制(連結)
【運用体制】2020/01/15 9:12
当ファンドの運用体制は以下の通りです。- #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】2020/01/15 9:12
①有価証券明細表IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。