純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年8月28日-平成31年2月26日)
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個別

2018年8月27日
19億765万
2019年2月26日 +10.44%
21億688万

個別

2018年8月27日
66億5398万
2019年2月26日 +70.69%
113億5742万

有報情報

#1 その他投資資産の主要なもの-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】(単位:円)e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">種類地域資産名買建/
売建数量簿価時価投資 比率為替予約取引日本米ドル売/円買 2019年3月売建18,427,0002,041,158,7902,038,394,740△97.26%
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
2019/05/17 9:11
#2 その他投資資産の主要なもの-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】(単位:円)e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">種類地域資産名買建/
売建数量簿価時価投資 比率為替予約取引日本米ドル買/円売 2019年3月買建1,354,884150,000,000150,180,8231.31%
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
2019/05/17 9:11
#3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色>「GIM トラスト2-シニア・セキュアード・ローン・ファンド USDクラス」の概要
形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建
運用の基本方針主として、米ドル建ての担保付バンクローンに投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。
運用方針1.主として米ドル建ての担保付バンクローンを中心に投資を行ないます。なお、米ドル建てのハイ・イールド債券等にも投資する場合があります。・取得時において、BB格相当以下の格付けのバンクローンに主として投資します。・格付けの判定はムーディーズおよびS&Pの格付けを参照します。二つの格付会社で格付けが異なる場合は、高い方の格付けを採用します。・無格付けのバンクローンおよび債券にも投資を行なう場合があります。その場合、投資顧問会社がBB格相当以下の格付けであると判断したものに限ります。・無担保のバンクローンにも投資する場合があります。・デフォルトしたバンクローンおよび債券への投資は原則として行ないません。保有しているバンクローンおよび債券がデフォルトした場合は、継続して保有することができます。その場合の保有比率は、純資産総額の15%以下とします。・運用の効率化を図るため、デリバティブ取引を利用することがあります。2.為替変動リスクを低減するための為替ヘッジは原則として行ないません。
管理報酬等純資産総額に対して年率0.63%程度ただしその他、監査費用、弁護士費用、有価証券売買委託手数料等、ファンドの運営に必要な各種経費等がかかります。
投資顧問会社J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インク
e border="1" style="width:462.3pt;margin-left:5.4pt;border-collapse:collapse;border:none">形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建運用の基本方針主として、米ドル建ての担保付バンクローンに投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。運用方針1.主として米ドル建ての担保付バンクローンを中心に投資を行ないます。
なお、米ドル建てのハイ・イールド債券等にも投資する場合があります。
2019/05/17 9:11
#4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年2月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託78156,787
追加型株式投資信託71615,385,009
株式投資信託 合計79415,541,796
単位型公社債投資信託30107,185
追加型公社債投資信託141,418,722
公社債投資信託 合計441,525,908
総合計83817,067,703
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託78156,787追加型株式投資信託71615,385,009株式投資信託 合計79415,541,796単位型公社債投資信託30107,185追加型公社債投資信託141,418,722公社債投資信託 合計441,525,908総合計83817,067,703
2019/05/17 9:11
#5 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.2204%※(税抜1.13%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、1.243%となります。
2019/05/17 9:11
#6 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/05/17 9:11
#7 投資制限(連結)
② 新株引受権証券等(信託約款)
委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
③ 投資信託証券(信託約款)
2019/05/17 9:11
#8 投資方針(連結)
② 投資態度
<為替ヘッジあり>イ. 主として、連動債券への投資を通じて、米国のリート指数(※)に連動した投資成果を信託財産の純資産総額の100%程度享受するとともに、実質的に米ドル建てのバンクローン(貸付債権)等に信託財産の純資産総額の80%程度投資することにより、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※ 米国のリート指数とは、ダウ・ジョーンズ米国不動産指数をいいます。
2019/05/17 9:11
#9 投資有価証券の主要銘柄-001
2,045,988,549-
2021/01/1997.62e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率社債券97.62%合計97.62%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/05/17 9:11
#10 投資有価証券の主要銘柄-002
11,233,906,963-
2021/01/1998.06e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率社債券98.06%合計98.06%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/05/17 9:11
#11 投資状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年2月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)49,860,2552.38
純資産総額2,095,848,805100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)社債券2,045,988,55097.62内 アメリカ2,045,988,55097.62コール・ローン、その他の資産(負債控除後)49,860,2552.38純資産総額2,095,848,805100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(売建)2,038,394,740△97.26内 日本2,038,394,740△97.26
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
2019/05/17 9:11
#12 投資状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年2月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)222,525,1371.94
純資産総額11,456,432,100100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)社債券11,233,906,96398.06内 アメリカ11,233,906,96398.06コール・ローン、その他の資産(負債控除後)222,525,1371.94純資産総額11,456,432,100100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(買建)150,180,8231.31内 日本150,180,8231.31
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
2019/05/17 9:11
#13 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2019/05/17 9:11
#14 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2018年9月30日)資産の部流動資産現金・預金21,097有価証券0未収委託者報酬12,445その他2,329流動資産合計35,872固定資産有形固定資産※1199無形固定資産ソフトウエア2,162その他449無形固定資産合計2,612投資その他の資産投資有価証券7,521関係会社株式1,836繰延税金資産964その他1,286投資その他の資産合計11,608固定資産合計14,420資産合計50,293
(単位:百万円)
負債合計15,338
純資産の部
株主資本
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2018年9月30日)負債の部流動負債未払金7,165未払費用3,666未払法人税等859賞与引当金611その他※2552流動負債合計12,855固定負債退職給付引当金2,335役員退職慰労引当金144その他3固定負債合計2,483負債合計15,338純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金7,643利益剰余金合計8,017株主資本合計34,687評価・換算差額等その他有価証券評価差額金267評価・換算差額等合計267純資産合計34,955負債・純資産合計50,293(2)中間損益計算書
2019/05/17 9:11
#15 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 平成30年8月28日 至 平成31年2月26日1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。(2)特定期間末日平成30年8月26日が休日のため、前特定期間末日を平成30年8月27日としております。このため、当特定期間は183日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 平成30年8月27日現在当 期 平成31年2月26日現在1.※1期首元本額1,108,237,601円1,717,391,084円期中追加設定元本額825,539,501円428,853,838円期中一部解約元本額216,386,018円151,234,936円2.特定期間末日における受益権の総数1,717,391,084口1,995,009,986口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 平成30年2月27日 至 平成30年8月27日当 期 自 平成30年8月28日 至 平成31年2月26日1.※1その他収益消費税還付金であります。主に、消費税還付金であります。2.※2その他費用主に、海外カストディアンに対するカストディフィーであります。該当事項はありません。3.※3分配金の計算過程(自平成30年2月27日 至平成30年3月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,822,133円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(384,185,464円)及び分配準備積立金(23,291,767円)より分配対象額は419,299,364円(1万口当たり3,673.50円)であり、うち10,272,749円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年8月28日 至平成30年9月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(21,041,570円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(674,986,005円)及び分配準備積立金(28,545,470円)より分配対象額は724,573,045円(1万口当たり3,817.13円)であり、うち17,083,930円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年3月27日 至平成30年4月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,939,120円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(389,106,865円)及び分配準備積立金(24,603,414円)より分配対象額は426,649,399円(1万口当たり3,696.50円)であり、うち10,387,779円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年9月27日 至平成30年10月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(19,221,478円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(676,831,077円)及び分配準備積立金(31,707,308円)より分配対象額は727,759,863円(1万口当たり3,829.76円)であり、うち17,102,475円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年4月27日 至平成30年5月28日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(13,058,596円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(399,328,426円)及び分配準備積立金(27,104,478円)より分配対象額は439,491,500円(1万口当たり3,718.96円)であり、うち10,635,838円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年10月27日 至平成30年11月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(19,579,064円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(687,302,561円)及び分配準備積立金(33,809,728円)より分配対象額は740,691,353円(1万口当たり3,842.80円)であり、うち17,347,311円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年5月29日 至平成30年6月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,814,684円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(382,141,032円)及び分配準備積立金(26,802,130円)より分配対象額は421,757,846円(1万口当たり3,748.09円)であり、うち10,127,335円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年11月27日 至平成30年12月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(19,849,751円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(692,436,046円)及び分配準備積立金(35,694,496円)より分配対象額は747,980,293円(1万口当たり3,856.47円)であり、うち17,455,896円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年6月27日 至平成30年7月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(13,805,073円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(481,212,502円)及び分配準備積立金(29,381,129円)より分配対象額は524,398,704円(1万口当たり3,768.52円)であり、うち12,523,708円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年12月27日 至平成31年1月28日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(20,237,671円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(692,336,472円)及び分配準備積立金(37,326,005円)より分配対象額は749,900,148円(1万口当たり3,872.73円)であり、うち17,427,246円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年7月27日 至平成30年8月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,367,464円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(607,300,174円)及び分配準備積立金(28,916,728円)より分配対象額は651,584,366円(1万口当たり3,794.04円)であり、うち15,456,519円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成31年1月29日 至平成31年2月26日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(24,123,514円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(716,007,414円)及び分配準備積立金(39,581,146円)より分配対象額は779,712,074円(1万口当たり3,908.31円)であり、うち17,955,089円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 平成30年8月28日 至 平成31年2月26日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産について為替変動リスクを回避すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 平成31年2月26日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 平成30年8月27日現在当 期 平成31年2月26日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)社債券26,560,00974,311,981合計26,560,00974,311,981e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連前 期 平成30年8月27日 現在当 期 平成31年2月26日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建1,886,884,800-1,882,051,2004,833,6002,038,552,113-2,041,158,790△2,606,677アメリカ・ドル1,886,884,800-1,882,051,2004,833,6002,038,552,113-2,041,158,790△2,606,677買 建363,215,064-364,703,2001,488,1367,769,440-7,769,300△140アメリカ・ドル363,215,064-364,703,2001,488,1367,769,440-7,769,300△140合計2,250,099,864-2,246,754,4006,321,7362,046,321,553-2,048,928,090△2,606,817e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・特定期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・特定期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 平成30年8月28日 至 平成31年2月26日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 平成30年8月27日現在当 期 平成31年2月26日現在
1口当たり純資産1.1108円1.0561円
(1万口当たり純資産額)(11,108円)(10,561円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 平成30年8月27日現在当 期 平成31年2月26日現在1口当たり純資産額1.1108円1.0561円(1万口当たり純資産額)(11,108円)(10,561円)
2019/05/17 9:11
#16 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2016年8月26日)59,604,07059,604,0701.19211.1921第2特定期間末 (2017年2月27日)60,245,21660,245,2161.20491.2049第3特定期間末 (2017年8月28日)1,027,439,6191,035,240,1441.18541.1944第4特定期間末 (2018年2月26日)1,174,593,0371,184,567,1751.05991.06892018年2月末日1,155,958,402-1.0414-3月末日1,221,363,127-1.0656-4月末日1,209,632,971-1.0466-5月末日1,276,030,353-1.0782-6月末日1,387,655,273-1.1007-7月末日1,511,193,535-1.0853-第5特定期間末 (2018年8月27日)1,907,652,3461,923,108,8651.11081.11988月末日2,041,394,328-1.1156-9月末日2,028,598,892-1.0666-10月末日1,990,443,213-1.0465-11月末日2,033,479,431-1.0515-12月末日1,823,658,361-0.9392-2019年1月末日2,020,061,771-1.0404-第6特定期間末 (2019年2月26日)2,106,882,0492,124,837,1381.05611.06512月末日2,095,848,805-1.0516-
2019/05/17 9:11
#17 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:426.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2016年8月26日)53,663,38653,663,3861.07331.0733第2特定期間末 (2017年2月27日)60,972,59360,972,5931.21951.2195第3特定期間末 (2017年8月28日)2,775,928,2042,799,413,4951.18201.1920第4特定期間末 (2018年2月26日)3,813,317,2493,849,895,5491.04251.05252018年2月末日3,774,393,854-1.0285-3月末日4,060,504,907-1.0414-4月末日4,430,966,379-1.0530-5月末日4,740,642,845-1.0803-6月末日5,275,100,569-1.1224-7月末日5,318,792,024-1.1128-第5特定期間末 (2018年8月27日)6,653,984,1946,712,333,2501.14041.15048月末日6,752,639,642-1.1437-9月末日7,682,759,418-1.1200-10月末日8,427,610,047-1.0981-11月末日8,964,215,288-1.1063-12月末日8,330,004,950-0.9681-2019年1月末日9,712,825,021-1.0570-第6特定期間末 (2019年2月26日)11,357,422,93011,461,224,4071.09411.10412月末日11,456,432,100-1.0881-
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#18 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年2月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年2月28日
Ⅰ 資産総額2,102,807,659円
Ⅱ 負債総額6,958,854円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,095,848,805円
Ⅳ 発行済数量1,992,976,013口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0516円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,102,807,659円Ⅱ 負債総額6,958,854円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,095,848,805円Ⅳ 発行済数量1,992,976,013口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0516円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ダイワ米国リート・プラス(毎月分配型)為替ヘッジなし
純資産額計算書
2019年2月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年2月28日
Ⅰ 資産総額11,805,610,739円
Ⅱ 負債総額349,178,639円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,456,432,100円
Ⅳ 発行済数量10,528,817,602口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0881円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額11,805,610,739円Ⅱ 負債総額349,178,639円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,456,432,100円Ⅳ 発行済数量10,528,817,602口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0881円
2019/05/17 9:11
#19 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
負債合計18,25419,225
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/05/17 9:11
#20 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/05/17 9:11
#21 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年2月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/05/17 9:11

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