純資産
個別
- 2018年3月15日
- 6億6484万
- 2019年3月15日 +40.25%
- 9億3241万
個別
- 2018年3月15日
- 6億6484万
- 2019年3月15日 +40.25%
- 9億3241万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成31年4月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2019/06/13 10:14
種 類 本 数 純資産総額 追加型株式投資信託 45本 193,934百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/06/13 10:14
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年1.1016%※(税抜1.02%)の率を乗じて得た額とします。
※消費税率が10%となった場合は、年1.122%となります。 - #3 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2019/06/13 10:14
(ロ)上記(イ)の指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は、速やかにその超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資対象(連結)
- 1)HCフォーカス・ファンド・クラスA2019/06/13 10:14
e class="f1">運用目的および主な運用方針 - 比較的少数の上場株式への投資を通じて、リスク調整後ベースで長期的な資産の成長を目指します。- ファンダメンタル・リサーチをもとに本来的に持つ価値から大きく乖離していると考えられる(割安と判断される)対象を厳選し、ポートフォリオを構築します。- 米国株式を主な投資対象としますが、上場デリバティブや米国以外の外国株式への投資、および空売りを行うことがあります。 主な投資制限 - 上場商品および米国債を投資対象とします。ETFやMMFを含む投資信託証券への投資は行いません。- 純資産総額の10%を超える借り入れおよび空売りは行いません。- 単一の発行体に対する買い持ちに相当するエクスポージャーは、株式およびデリバティブにおいて、それぞれ純資産総額の10%を超えないものとします。- 取引の相手方に対するエクスポージャーは、同一の相手先について純資産総額の10%を超えないものとします。 分配方針 原則として分配は行いません。 申込手数料 ありません。 運用報酬等 運用報酬:純資産総額に対して年0.8%成功報酬:超過収益の20%(成功報酬が確定し、支払われた直近の水準をハイウォーターマークとし、成功報酬以外の各種費用控除後の投資収益がハイウォーターマークを上回った場合その超過分の20%を成功報酬として認識します。ハイウォーターマークは追加設定・一部解約のつど調整されます。成功報酬は日々計算され増減し、四半期毎に確定金額が支払われます。)受託会社報酬:年間20,000米ドル管理事務代行会社報酬:純資産総額に対して年0.09%(ただし月額最低3,000米ドル)その他費用:組入有価証券の売買時の売買委託手数料、資産の保管やクリアリングなどに要する費用、借入金の利息、投資信託財産に関する租税、監査法人への報酬、弁護士費用、法定書類等の作成・印刷・交付にかかる費用、その他日常的な運営費用等 信託財産留保額 ありません。 形態 ケイマン籍/外国投資信託/米ドル建 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。運用目的および
主な運用方針- 比較的少数の上場株式への投資を通じて、リスク調整後ベースで長期的な資産の成長を目指します。2019/06/13 10:14 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
国内マネー・
マザーファンド996,910.00 1.0012 998,106 1.0011 998,006 0.10
投資有価証券の種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/06/13 10:14
e class="f1">短期金融資産、その他(負債控除後) 32,778,399 3.36 純資産総額 976,965,371 100.00 (平成31年4月26日現在) 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託証券 943,188,966 96.54 内 ケイマン諸島 943,188,966 96.54 親投資信託受益証券 998,006 0.10 内 日本 998,006 0.10 短期金融資産、その他(負債控除後) 32,778,399 3.36 (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。純資産総額 976,965,371 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2019/06/13 10:14
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
(2)金銭の信託 - #8 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2019/06/13 10:14
(貸借対照表に関する注記)4. 収益及び費用の計上基準 有価証券売買等損益及び為替差損益の計上基準約定日基準で計上しております。 5. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)1. 計算期間末日における受益権の総数 455,055,151口 612,192,465口 2. 計算期間末日における1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 1.4610円(14,610円) 1.5231円(15,231円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/06/13 10:14
平成31年4月26日現在および同日前1年以内における各月末営業日の純資産の推移は次の通りです。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/06/13 10:14
(参考)「楽天・国内マネー・マザーファンド」Ⅱ 負債総額 1,437,459円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 976,965,371円 Ⅳ 発行済数量 605,342,707口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6139円 - #11 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2019/06/13 10:14
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。短期金融資産、その他(負債控除後) 779,746,021 34.20 純資産総額 2,279,985,966 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/06/13 10:14
純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/06/13 10:14
・基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保代用有価証券および借入公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客直物電信売買相場の仲値によって計算します。外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物相場の仲値によるものとします。
・基準価額は、毎営業日に算出されます。委託会社または販売会社にお問い合わせください。また、基準価額は、原則として翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。 - #14 附属明細表(連結)
- 2017年12月31日現在および2018年12月31日現在2019/06/13 10:14
損益計算書負債合計 287,385 936,628 純資産 60,493,297 55,517,694
2017年12月31日および2018年12月31日に終了する計算期間