純資産
個別
- 2016年11月14日
- 33億6446万
個別
- 2016年11月14日
- 12億5192万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2017/02/10 9:45
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0054%(税抜き0.005%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (平成28年11月30日現在)2017/02/10 9:45
※( )内は、私募投資信託分であり、内書き表記しております。本 数(本) 純資産総額(百万円) 株式投資信託 単位型 62( 17) 165,921( 66,962) 追加型 457( 193) 5,058,907( 2,763,617) 計 519( 210) 5,244,827( 2,830,579) 公社債投資信託 単位型 79( 79) 359,242( 359,242) 追加型 1( 0) 26,661( 0) 計 80( 79) 385,903( 359,242) 合 計 599( 289) 5,610,730( 3,189,821) - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/02/10 9:45
ファンド 純資産総額に年1.3284%(税抜き1.23%)の率を乗じて得た金額が信託報酬として計算され、信託財産の費用として計上されます。信託報酬は、各計算期末に当該日の受益権口数に対応する金額を、ならびに信託契約の一部解約または信託終了のときに、当該一部解約または信託終了にかかる受益権口数に対応する金額を、信託財産中から支弁します。信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率信託報酬の実質的配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.90% ファンド運用の指図等の対価 販売会社 年0.30% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.03% ファンド財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の各支払先の料率には別途消費税等相当額がかかります。※委託会社の報酬には、ファンドの運用の指図に関する権限の一部の委託先への報酬(年0.648%(税抜き0.6%))が含まれております。 投資対象とする投資信託 平成33年5月30日まで 年0.76%程度平成33年5月31日以降 なし※上記は販売管理報酬です。 実質的な負担 平成33年5月30日まで ファンドの純資産総額に対して年2.0884%(税抜き1.99%)程度平成33年5月31日以降 ファンドの純資産総額に対して年1.3284%(税抜き1.23%)程度※日程が前後する場合があります。 - #4 投資リスク(連結)
- (チ)収益分配金に関する留意事項2017/02/10 9:45
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ハ 外貨建資産への直接投資は行いません。2017/02/10 9:45
ニ 投資信託証券を組み入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
ホ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資方針(連結)
- ・市場環境や経済見通しに応じて、上記債券等の種別配分を機動的に変更します。2017/02/10 9:45
・米ドル以外の通貨の組入比率は、取得時において純資産総額の10%程度までとします。
・原則として純資産総額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、対円での為替変動リスクの低減を図ります。実質的な通貨配分にかかわらず、米ドル売り円買いの為替取引を行うため、米ドル以外の組入通貨については、米ドルに対する当該通貨の為替変動の影響を受けます。 - #7 投資状況(連結)
- 2017/02/10 9:45
りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-05(為替ヘッジなし)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 37,073,442 1.10 合計(純資産総額) 3,361,130,598 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/02/10 9:45
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券 評価・換算 評価差額金 差額等合計 当期首残高 657,238 657,238 32,334,530 会計方針の変更による累積的影響額 △439,043 会計方針の変更を反映した当期首残高 657,238 657,238 31,895,486 当期変動額 剰余金の配当 △1,852,200 当期純利益 1,925,499 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △22,759 △22,759 △22,759 当期変動額合計 △22,759 △22,759 50,540 当期末残高 634,478 634,478 31,946,027
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2017/02/10 9:45
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #10 注記表(連結)
- 2017/02/10 9:45
項 目 特定1期(平成28年11月14日現在) 1. 当特定期間の末日における受益権の総数 3,364,430,000口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.0000円 (10,000口当たりの純資産額 10,000円) - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-05(為替ヘッジあり)
りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-05(為替ヘッジなし)2017/02/10 9:45 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/02/10 9:45
りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-05(為替ヘッジあり) - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/02/10 9:45
(単位:千円) 負債合計 10,209,222 10,218,774 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2017/02/10 9:45
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ロ 基準価額の算出頻度・照会方法 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2017/02/10 9:45
注記表(平成28年11月14日現在) 負債合計 871 純資産の部 元本等