剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2016年12月20日
- 1億7402万
- 2017年6月20日 +110.87%
- 3億6696万
個別
- 2016年12月20日
- 1億7402万
- 2017年6月20日 +110.87%
- 3億6696万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2017/09/13 9:12
第1期自平成28年5月31日至平成28年12月20日 第2期自平成28年12月21日至平成29年6月20日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 2,303,198 8,749,087 期首剰余金又は期首欠損金(△) - 174,020,910 剰余金増加額又は欠損金減少額 3,009,953 - 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 3,009,953 - 剰余金減少額又は欠損金増加額 49,696 14,923,233 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 49,696 14,923,233 分配金 ※228,349,684 ※225,918,548 期末剰余金又は期末欠損金(△) 174,020,910 366,965,320 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 平成28年6月23日開催の定時株主総会の議案として、普通株式の配当に関する事項を次のとおり提案しております。2017/09/13 9:12
① 剰余金の配当の総額 13,262百万円
② 配当の原資 利益剰余金 - #3 注記表(連結)
- 2017/09/13 9:12
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第1期自 平成28年5月31日至 平成28年12月20日 第2期自 平成28年12月21日至 平成29年6月20日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 19,506,501円 17,518,275円 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(207,289,525円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,681,851円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は215,971,376円(1万口当たり228.54円)であり、うち28,349,684円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(200,802,293円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(25,780,391円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,937,335円)及び分配準備積立金(163,594,788円)より分配対象額は398,114,807円(1万口当たり460.81円)であり、うち25,918,548円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
- #4 附属明細表(連結)
- 2017/09/13 9:12
貸借対照表 元本 ※1 13,161,807,929 12,213,022,899 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 29,420,722 502,680,605