半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和1年5月9日-令和2年5月8日)

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2020/02/07 9:08
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第10期中間計算期間
自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第9期
令和1年5月8日現在
第10期中間計算期間末
令和1年11月8日現在
1.期首元本額1,268,300,270円1,404,288,272円
期中追加設定元本額342,536,906円209,773,491円
期中一部解約元本額206,548,904円121,174,178円
2.受益権の総数1,404,288,272口1,492,887,585口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第9期中間計算期間
自 平成30年5月9日
至 平成30年11月8日
第10期中間計算期間
自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.委託費用信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
(注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。
委託費用 2,324,214円
信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
(注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。
2,648,706円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第9期
令和1年5月8日現在
第10期中間計算期間末
令和1年11月8日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
親投資信託受益証券
原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第9期
令和1年5月8日現在
第10期中間計算期間末
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額2.0630円2.2050円
(1万口当たり純資産額)(20,630円)(22,050円)

(参考)
当ファンドは、「国内債券マザーファンド」受益証券、「海外債券マザーファンド」受益証券、「エマージング債券マザーファンド」受益証券、「国内株式マザーファンド」受益証券、「海外株式マザーファンド」受益証券、「エマージング株式マザーファンド」受益証券、「国内リートマザーファンド」受益証券及び「海外リートマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
国内債券マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年11月8日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン63,368,135
国債証券4,777,022,690
社債券823,936,700
未収入金111,520,800
未収利息6,170,905
前払費用389,415
流動資産合計5,782,408,645
資産合計5,782,408,645
負債の部
流動負債
未払金110,287,100
流動負債合計110,287,100
負債合計110,287,100
純資産の部
元本等
元本4,177,338,273
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,494,783,272
元本等合計5,672,121,545
純資産合計5,672,121,545
負債純資産合計5,782,408,645

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年11月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額4,311,217,852円
同期中追加設定元本額19,894,043円
同期中一部解約元本額153,773,622円
元本の内訳
ファンド名
世界8資産ファンド224,513,790円
世界8資産ファンド 安定コース942,553,716円
世界8資産ファンド 分配コース2,843,997,063円
世界8資産ファンド 成長コース166,273,704円
4,177,338,273円
2.受益権の総数4,177,338,273口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額1.3578円
(1万口当たり純資産額)(13,578円)

海外債券マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年11月8日現在
資産の部
流動資産
預金19,245,509
コール・ローン46,319,284
国債証券6,755,272,579
地方債証券55,088,746
特殊債券69,879,495
未収利息49,816,535
前払費用3,447,675
流動資産合計6,999,069,823
資産合計6,999,069,823
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本4,181,000,833
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,818,068,990
元本等合計6,999,069,823
純資産合計6,999,069,823
負債純資産合計6,999,069,823

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年11月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額4,295,517,142円
同期中追加設定元本額12,799,769円
同期中一部解約元本額127,316,078円
元本の内訳
ファンド名
世界8資産ファンド184,470,694円
世界8資産ファンド 安定コース295,881,366円
世界8資産ファンド 分配コース3,561,785,730円
世界8資産ファンド 成長コース138,863,043円
4,181,000,833円
2.受益権の総数4,181,000,833口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額1.6740円
(1万口当たり純資産額)(16,740円)

エマージング債券マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年11月8日現在
資産の部
流動資産
預金110,446,333
コール・ローン6,421,235
国債証券1,977,478,546
地方債証券45,995,377
特殊債券681,965,004
社債券73,049,876
派生商品評価勘定7,355,486
未収入金27,337,268
未収利息28,622,459
前払費用6,472,146
差入委託証拠金16,582,128
流動資産合計2,981,725,858
資産合計2,981,725,858
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定5,315,876
未払金22,657,561
流動負債合計27,973,437
負債合計27,973,437
純資産の部
元本等
元本1,088,233,573
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,865,518,848
元本等合計2,953,752,421
純資産合計2,953,752,421
負債純資産合計2,981,725,858

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年11月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,108,921,055円
同期中追加設定元本額2,278,620円
同期中一部解約元本額22,966,102円
元本の内訳
ファンド名
世界8資産ファンド110,392,801円
世界8資産ファンド 安定コース61,918,275円
世界8資産ファンド 分配コース742,151,638円
世界8資産ファンド 成長コース173,770,859円
1,088,233,573円
2.受益権の総数1,088,233,573口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類令和1年11月8日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建439,491,969-444,608,653△5,116,684
アメリカ・ドル143,420,219-144,505,973△1,085,754
オーストラリア・ドル17,464,700-17,679,050△214,350
カナダ・ドル15,208,400-15,318,000△109,600
ニュージーランド・ドル17,704,200-17,737,800△33,600
ハンガリー・フォリント6,556,890-6,644,730△87,840
メキシコ・ペソ8,587,000-8,757,500△170,500
ユーロ230,550,560-233,965,600△3,415,040
買建439,491,969-444,940,7945,448,825
アメリカ・ドル296,071,750-300,630,5714,558,821
チェコ・コルナ10,889,475-10,997,600108,125
ハンガリー・フォリント6,602,513-6,644,73042,217
ポーランド・ズロチ10,711,522-10,891,650180,128
メキシコ・ペソ8,552,385-8,588,00035,615
ユーロ106,664,324-107,188,243523,919
合計878,983,938-889,549,447332,141

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
債券関連
種類令和1年11月8日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
売建107,454,553-105,747,0841,707,469
合計107,454,553-105,747,0841,707,469

(注)時価の算定方法
債券先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※ 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額2.7143円
(1万口当たり純資産額)(27,143円)

国内株式マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年11月8日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン80,538,134
株式3,421,590,590
未収入金36,199,461
未収配当金30,125,000
流動資産合計3,568,453,185
資産合計3,568,453,185
負債の部
流動負債
未払金24,486,454
未払解約金35,000,000
流動負債合計59,486,454
負債合計59,486,454
純資産の部
元本等
元本2,478,934,761
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,030,031,970
元本等合計3,508,966,731
純資産合計3,508,966,731
負債純資産合計3,568,453,185

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年11月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,514,382,855円
同期中追加設定元本額22,306,803円
同期中一部解約元本額57,754,897円
元本の内訳
ファンド名
世界8資産ファンド344,564,912円
世界8資産ファンド 安定コース242,239,109円
世界8資産ファンド 分配コース720,572,210円
世界8資産ファンド 成長コース1,171,558,530円
2,478,934,761円
2.受益権の総数2,478,934,761口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額1.4155円
(1万口当たり純資産額)(14,155円)

海外株式マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年11月8日現在
資産の部
流動資産
預金33,037,022
コール・ローン212,636,262
株式3,365,529,768
未収配当金3,276,100
流動資産合計3,614,479,152
資産合計3,614,479,152
負債の部
流動負債
未払解約金15,000,000
流動負債合計15,000,000
負債合計15,000,000
純資産の部
元本等
元本1,647,617,914
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,951,861,238
元本等合計3,599,479,152
純資産合計3,599,479,152
負債純資産合計3,614,479,152

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年11月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,683,629,832円
同期中追加設定元本額15,388,775円
同期中一部解約元本額51,400,693円
元本の内訳
ファンド名
世界8資産ファンド295,875,423円
世界8資産ファンド 安定コース79,540,949円
世界8資産ファンド 分配コース942,872,866円
世界8資産ファンド 成長コース329,328,676円
1,647,617,914円
2.受益権の総数1,647,617,914口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額2.1847円
(1万口当たり純資産額)(21,847円)

エマージング株式マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年11月8日現在
資産の部
流動資産
預金326,121,996
コール・ローン175,755,783
株式11,380,426,907
投資信託受益証券170,367,638
投資証券163,921,719
未収入金119,477,842
未収配当金11,615,335
流動資産合計12,347,687,220
資産合計12,347,687,220
負債の部
流動負債
未払金59,352,280
未払解約金30,000,000
流動負債合計89,352,280
負債合計89,352,280
純資産の部
元本等
元本5,174,027,594
剰余金
剰余金又は欠損金(△)7,084,307,346
元本等合計12,258,334,940
純資産合計12,258,334,940
負債純資産合計12,347,687,220

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年11月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額5,403,835,818円
同期中追加設定元本額45,482,344円
同期中一部解約元本額275,290,568円
元本の内訳
ファンド名
みずほウェルズファーゴ エマージング株式オープン1,034,468,834円
MHAM新興国株式ファンド(ファンドラップ)3,244,694,529円
世界8資産ファンド204,155,226円
世界8資産ファンド 安定コース70,957,870円
世界8資産ファンド 分配コース421,322,267円
世界8資産ファンド 成長コース198,428,868円
5,174,027,594円
2.受益権の総数5,174,027,594口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額2.3692円
(1万口当たり純資産額)(23,692円)

国内リートマザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年11月8日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン239,749,270
投資証券65,704,331,200
未収入金163,329,047
未収配当金551,583,462
流動資産合計66,658,992,979
資産合計66,658,992,979
負債の部
流動負債
未払金99,541,377
未払解約金31,000,000
流動負債合計130,541,377
負債合計130,541,377
純資産の部
元本等
元本16,563,839,452
剰余金
剰余金又は欠損金(△)49,964,612,150
元本等合計66,528,451,602
純資産合計66,528,451,602
負債純資産合計66,658,992,979

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年11月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額17,401,898,524円
同期中追加設定元本額1,733,484,119円
同期中一部解約元本額2,571,543,191円
元本の内訳
ファンド名
MHAM J-REITアクティブオープン毎月決算コース6,710,563,250円
MHAM J-REITアクティブファンド1,123,595,215円
MHAM世界リートファンド(ファンドラップ)182,829,310円
世界8資産ファンド85,110,786円
世界8資産ファンド 安定コース84,848,245円
世界8資産ファンド 分配コース249,171,435円
世界8資産ファンド 成長コース111,220,513円
MHAM Jリートアクティブファンド(毎月決算型)6,763,366,166円
MHAM J-REITアクティブオープン年1回決算コース1,253,134,532円
16,563,839,452円
2.受益権の総数16,563,839,452口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額4.0165円
(1万口当たり純資産額)(40,165円)

海外リートマザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年11月8日現在
資産の部
流動資産
預金19,253,785
コール・ローン107,000,908
投資信託受益証券879,214,201
投資証券9,773,983,176
未収入金544,244
未収配当金7,757,898
流動資産合計10,787,754,212
資産合計10,787,754,212
負債の部
流動負債
未払解約金40,000,000
流動負債合計40,000,000
負債合計40,000,000
純資産の部
元本等
元本5,748,173,023
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,999,581,189
元本等合計10,747,754,212
純資産合計10,747,754,212
負債純資産合計10,787,754,212

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年11月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額6,387,929,032円
同期中追加設定元本額-円
同期中一部解約元本額639,756,009円
元本の内訳
ファンド名
MHAM世界リートファンド(ファンドラップ)3,535,087,038円
世界8資産ファンド166,714,957円
世界8資産ファンド 安定コース178,242,328円
世界8資産ファンド 分配コース1,625,388,789円
世界8資産ファンド 成長コース242,739,911円
5,748,173,023円
2.受益権の総数5,748,173,023口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額1.8698円
(1万口当たり純資産額)(18,698円)

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