純資産
個別
- 2015年11月2日
- 6億1916万
- 2016年10月31日 -19.25%
- 4億9999万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年11月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2017/01/31 9:11
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,006,120,079,038 追加型株式投資信託 861 11,455,085,737,414 単位型公社債投資信託 57 341,865,599,519 単位型株式投資信託 102 714,083,798,992 合計 1,058 13,517,155,214,963 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/01/31 9:11
日々のファンドの純資産総額に年率1.458%(税抜1.35%)を乗じて得た額とします。
なお、投資対象の投資信託証券における信託報酬を含めた実質的な信託報酬の総額は、ファンドの純資産総額に対して最大で年率2.058%(税抜1.95%)程度となります。 - #3 投資リスク(連結)
- 当ファンドが主要投資対象とする投資信託証券にはファミリーファンド方式を採用している場合があり、上記のような要因で、当ファンドの基準価額が変動する可能性があります。2017/01/31 9:11
(チ)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2017/01/31 9:11
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- 1.TIIFの概要2017/01/31 9:11
※TIIFが投資する「TATA・オフショア・インディア・インフラストラクチャー・スキーム」の概要は以下のとおりです。ファンド名 TATA・インディアン・インフラストラクチャー・ファンド・ジャパンファンド 運用方針 「TATA・オフショア・インディア・インフラストラクチャー・スキーム」(インド籍外国投資信託。以下「スキーム」といいます。)への投資を通じて、中長期的な値上がり益の獲得を目指します。 主な投資制限 ・以下の証券にのみ投資します。インドの証券取引所上場または上場予定もしくは非上場の企業の株式、社債、ワラントインドのユニット・トラストを含む国内投資信託が発行するユニット政府証券インドの証券取引所で取引される派生商品コマーシャル・ペーパー・自己の株式には投資しません。・ファンド・オブ・ファンズには投資しません。また、相互保有目的で他のファンドに投資しません。・株式への投資は原則として現物取引に限るものとし、株式の空売りは行いません。ただし、派生商品取引は除きます。・同一企業に対して発行済株式の10%を超える投資は行いません。・取引の決済または換金請求を円滑に処理するために必要であり短期間または一時的な場合を除いて、資金借り入れを行いません。借入額は借入時点のファンド純資産総額の10%以内とします。 信託期間 無期限 関係法人 投資顧問会社:TATA アセット マネジメント(モーリシャス)プライベート リミテッド管理事務代行会社:インターナショナル フィナンシャル サービシズ リミテッド保管受託銀行:ドイチェ バンク(モーリシャス)リミテッド 信託報酬等 純資産総額に対し年率0.60%(上限)で投資顧問会社に支払われます。投資顧問会社は、当該報酬から管理事務代行会社および保管受託銀行ならびにスキームの保管受託銀行に対する報酬を支払います。 収益分配 通常は分配を行いません。
2.国内短期公社債マザーファンドの概要ファンド名 TATA・オフショア・インディア・インフラストラクチャー・スキーム 運用方針 成長力と適正な投資価値を有するインフラストラクチャー・セクターの企業の株式または株式関連証券に投資し、中長期的な値上がり益の獲得を目指します。 主な投資制限 ・株式への投資は原則として現物取引に限るものとし、株式の空売りは行いません。ただし、派生商品取引は除きます。・同一企業に対して発行済株式の10%を超える投資は行いません。・ファンド設立法人のグループ企業または関連企業については、非上場および私募発行の証券には投資せず、上場証券への投資は純資産総額の25%以下とします。・非上場の株式または株式関連証券への投資は、純資産総額の5%以下とします。・派生商品はヘッジまたはポートフォリオ調整の目的で使用するものとします。・資金借り入れは純資産総額の10%以内とします。 信託期間 無期限 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2017/01/31 9:11
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。なお、投資比率は小数第3位以下を切り捨てているため、合計と一致しない場合があります。 外貨建資産の単価及び金額は、平成28年11月30日現在のわが国の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算しております。 - #7 投資状況(連結)
- 2017/01/31 9:11
(参考)国内短期公社債マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 22,362,649 4.69 純資産総額 476,716,267 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/31 9:11
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 9,185,394 (純資産の部) 株主資本
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
新光インド・インフラ株式ファンド2017/01/31 9:11 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/01/31 9:11
新光インド・インフラ株式ファンド - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/31 9:11
▼▼17▼▼(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/01/31 9:11
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #13 附属明細表(連結)
- 2016年3月31日終了年度2017/01/31 9:11
(2)財政状態計算書2016年度 2015年度 優先株主に帰属する純資産の(減少)/増加額 (747,387) 2,560,391
2016年3月31日現在 - #14 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2017/01/31 9:11
注記表平成27年11月 2日現在 平成28年10月31日現在 負債合計 - 588 純資産の部 元本等