純資産
個別
- 2015年7月13日
- 39億8628万
- 2016年7月11日 -38.03%
- 24億7037万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年7月29日現在におけるDIAMアセットマネジメント株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2016/10/11 9:22
(ご参考)基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 389 5,918,600,293,964 単位型公社債投資信託 48 353,027,465,726 単位型株式投資信託 7 79,600,055,072 合計 444 6,351,227,814,762
平成28年7月29日現在におけるみずほ投信投資顧問株式会社および新光投信株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く) - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/10/11 9:22
日々のファンドの純資産総額に年率0.6264%(税抜0.58%)を乗じて得た額とします。
なお、投資対象とする投資信託証券の信託報酬を含めた実質的な信託報酬の総額は、ファンドの純資産総額に対して年率1.1614%(税抜1.115%)程度となります。 - #3 投資リスク(連結)
- 当ファンドが主要投資対象とする投資信託証券にはファミリーファンド方式を採用している場合があり、上記のような要因で、当ファンドの基準価額が変動する可能性があります。2016/10/11 9:22
(チ)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2016/10/11 9:22
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- ※上記投資信託証券については、資金流出入にともない発生する取引費用などによる当該投資信託証券の純資産への影響を軽減するため、純資産価格の調整が行われることがあります。純流入額が純資産総額に対し所定の割合を超える場合には純資産価格が上方へ調整され、逆に純流出額が純資産総額に対し所定の割合を超える場合には純資産価格が下方に調整されます。したがって、資金流出入の動向が純資産価格に影響を与えることになります。2016/10/11 9:22
2.日本短期公社債マザーファンドの概要 - #6 投資方針(連結)
- ③ 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。2016/10/11 9:22
④ 同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、投資信託財産の純資産総額の10%以内とします。
⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2016/10/11 9:22
- #8 投資状況(連結)
- 2016/10/11 9:22
(参考)日本短期公社債マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 32,920,684 1.37 純資産総額 2,401,946,481 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2016/10/11 9:22
(2) 損益計算書前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 負債合計 4,611,161 4,089,932 純資産の部 株主資本
(単位: 千円) - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
新光バンクローン・ファンド・ネオ(円ヘッジ型)2016/10/11 9:22 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/10/11 9:22
新光バンクローン・ファンド・ネオ(円ヘッジ型) - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/10/11 9:22
▼▼17▼▼(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/10/11 9:22
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #14 附属明細表(連結)
- 2015年12月31日現在2016/10/11 9:22
添付の注記は、本財務書類の不可分の一部です。(米ドル) 負債合計 2,589,295 償還可能受益証券の保有者に帰属する純資産 143,089,000 AUDクラス
(2)投資明細表 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2016/10/11 9:22
注記表平成27年 7月13日現在 平成28年 7月11日現在 負債合計 29,999,970 59 純資産の部 元本等