純資産
個別
- 2017年9月15日
- 156億3720万
- 2018年9月18日 -15.32%
- 132億4142万
個別
- 2017年9月15日
- 29億7809万
- 2018年9月18日 +13.87%
- 33億9112万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年9月28日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2018/12/18 9:52
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,269,865,006,936 追加型株式投資信託 854 13,123,523,246,022 単位型公社債投資信託 48 189,147,993,840 単位型株式投資信託 149 1,082,569,387,515 合計 1,089 15,665,105,634,313 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/12/18 9:52
各コース ファンドの日々の純資産総額に対して年率2.0304%(税抜1.88%)信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率※運用管理費用(信託報酬)は、毎日計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。※委託会社の信託報酬には、アロケーション・ファンドへの投資の指図に関する権限の委託を受けた投資顧問会社(ブラックロック・ジャパン株式会社)に対する報酬(ファンドの信託財産の純資産総額に対して年率0.75%(税抜))が含まれます。※投資顧問報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき支払われます。 投資対象とする外国投資証券 直接の投資運用会社報酬などはありません。※ただし、各コースの委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社が受ける報酬から、各コースの投資顧問会社であるブラックロック・ジャパン株式会社に投資顧問報酬が支払われます。そして、その投資顧問報酬から、アロケーション・ファンドの投資運用会社などへの報酬が支払われます。アロケーション・ファンドの上記報酬制度は変更される場合があります。 実質的な負担 各コースの日々の純資産総額に対して年率2.0304%(税抜1.88%) - #3 投資リスク(連結)
- 各コースが主要投資対象とする投資信託証券にはファミリーファンド方式を採用している場合があり、上記のような要因で、各コースの基準価額が変動する可能性があります。2018/12/18 9:52
(リ)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2018/12/18 9:52
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- ※上記投資信託証券については、資金流出入にともない発生する取引費用などによる当該投資信託証券の純資産への影響を軽減するため、純資産価格の調整が行われることがあります。純流入額が純資産総額に対し所定の割合を超える場合には純資産価格が上方へ調整され、逆に純流出額が純資産総額に対し所定の割合を超える場合には純資産価格が下方に調整されます。したがって、資金流出入の動向が純資産価格に影響を与えることになります。2018/12/18 9:52
2.国内マネー・マザーファンドの概要 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2018/12/18 9:52
- #7 投資状況(連結)
- 2018/12/18 9:52
グローバル・アロケーション・オープンCコース(年1回決算・限定為替ヘッジ)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 171,391,916 1.28 純資産総額 13,383,714,543 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2018/12/18 9:52
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額70,507,975千円及び顧客関連資産の金額45,200,838千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 13,059,836千円 純資産 101,210,659千円
(2)損益計算書項目 - #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
グローバル・アロケーション・オープンAコース(年1回決算・為替ヘッジなし)
グローバル・アロケーション・オープンCコース(年1回決算・限定為替ヘッジ)2018/12/18 9:52 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/12/18 9:52
グローバル・アロケーション・オープンAコース(年1回決算・為替ヘッジなし) - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/12/18 9:52
(単位:千円) 負債合計 19,675,761 24,047,195 (純資産の部) 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/12/18 9:52
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #13 附属明細表(連結)
- 2018/12/18 9:52
該当事項はありません。(注1)組入投資証券時価比率は、純資産総額に対する各通貨毎の評価額小計の割合であります。 (注2)有価証券の合計額に対する比率は、邦貨建有価証券評価額及び外貨建有価証券の邦貨換算評価額の合計に対する各通貨毎の評価額小計の割合であります。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 - #14 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/12/18 9:52
注記表平成29年 9月15日現在 平成30年 9月18日現在 負債合計 1,087 1,067 純資産の部 元本等