純資産
個別
- 2018年8月15日
- 25億2044万
- 2019年2月15日 -20.7%
- 19億9863万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は、2019年3月末日現在、次の通りです。(ただし、親投資信託を除きます。)2019/05/14 9:37
e border="0" width="616">種類 本数 純資産総額 単位型株式投資信託 37 84,342 百万円 追加型株式投資信託 65 261,564 百万円 合計 102 345,907 百万円 種類 本数 純資産総額 単位型株式投資信託 37 84,342 百万円 追加型株式投資信託 65 261,564 百万円 合計 102 345,907 百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/05/14 9:37
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.4364%(税抜年1.33%)の率を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社および販売会社の配分についての内訳は次の通りです。(信託報酬は当該報酬にかかる消費税等に相当する額を含みます。以下同じ。)
e border="0" width="616">信託報酬 1.4364%(税抜1.33%) (委託会社) 0.7020%(税抜0.65%) (販売会社) 0.7020%(税抜0.65%) 委託会社の受取る信託報酬には、外貨建て資産の運用の権限の委託先への報酬、信託財産の計算に関する委託会社の事務代行を行う会社への事務代行手数料、信託財産の財務諸表の監査を行う監査法人に対する費用および目論見書・運用報告書の作成に要する費用等が含まれます。(受託会社) 0.0324%(税抜0.03%) - #3 分配方針(連結)
- 分配対象額は、元本超過額または経費控除後の利子、配当等収益(マザーファンドの信託財産に属する利子、配当等収益のうち信託財産に属するとみなした額を含みます。)のいずれか多い額とします。2019/05/14 9:37
- #4 投資リスク(連結)
- 10.収益分配金に関する留意点2019/05/14 9:37
収益分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。また、収益分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金の支払いは純資産総額の減少につながり、基準価額の下落要因となります。計算期間中の運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
11.その他の留意点 - #5 投資制限(連結)
- 式への実質投資割合には、制限を設けません。2019/05/14 9:37
②新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③投資信託証券(マザーファンド受益証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 公益ハイブリッド証2019/05/14 9:37
券マザーファンド1,592,588,777 1.0380 1,653,107,151 1.1192 1,782,425,359 99.03 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額の比率です。
- #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/05/14 9:37
e border="0" width="616">(2019年3月29日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 17,514,922 0.97 合計(純資産総額) 1,799,940,281 100.00 (2019年3月29日現在) 資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,782,425,359 99.03 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 17,514,922 0.97 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。合計(純資産総額) 1,799,940,281 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 第33期(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)
e border="0" width="616">(単位:千円) 株 主 資 本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 任意積立金 繰越利益剰余金 (単位:千円) 株 主 資 本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金 株主資2019/05/14 9:37 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
e border="0" width="616">1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式移動平均法による原価法 (2)その他有価証券(時価のあるもの)期末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 2. 固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産建物附属設備及び工具器具備品は定率法によっております。主な耐用年数は、建物附属設備5~15年、工具器具備品は5~15年であります。ただし平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 (2)無形固定資産ソフトウェア(自社利用分)については、定額法により、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式
移動平均法による原価法(2)その他有価証券(時価のあるもの)2019/05/14 9:37 - #10 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
e border="0" width="616">項目 第4特定期間(平成30年8月15日現在) 第5特定期間(平成31年2月15日現在) 1口当たり純資産額 1.0255円 1.0269円 (1万口当たり純資産額) (10,255円) (10,269円) 項目 第4特定期間
(平成30年8月15日現在)第5特定期間2019/05/14 9:37 - #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/05/14 9:37
e border="0" width="616">純資産総額(円) 基準価額(円) 第1特定期間末 (分配付) 5,951,870,478 (分配付) 10,133 (2017年2月15日) (分配落) 5,943,059,838 (分配落) 10,118 第2特定期間末 (分配付) 4,477,879,664 (分配付) 10,419 (2017年8月15日) (分配落) 4,463,063,302 (分配落) 10,389 第3特定期間末 (分配付) 3,370,962,842 (分配付) 10,331 (2018年2月15日) (分配落) 3,360,719,803 (分配落) 10,301 第4特定期間末 (分配付) 2,528,522,650 (分配付) 10,285 (2018年8月15日) (分配落) 2,520,449,448 (分配落) 10,255 第5特定期間末 (分配付) 2,003,949,502 (分配付) 10,294 (2019年2月15日) (分配落) 1,998,637,331 (分配落) 10,269 2018年 3月末日 3,171,904,168 10,275 4月末日 3,063,354,484 10,284 5月末日 2,915,138,712 10,200 6月末日 2,694,258,397 10,151 7月末日 2,595,799,046 10,252 8月末日 2,466,182,520 10,276 9月末日 2,405,120,805 10,275 10月末日 2,341,548,740 10,255 11月末日 2,269,754,744 10,211 12月末日 2,156,092,535 10,155 2019年 1月末日 2,017,003,693 10,254 2月末日 1,968,774,559 10,320 3月末日 1,799,940,281 10,331 - #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/05/14 9:37
e border="0" width="616">(2019年3月29日現在) Ⅱ 負債総額 15,166,383 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,799,940,281 円 Ⅳ 発行済数量 1,742,322,743 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0331 円 (1万口当たりの純資産額) (10,331 円) (2019年3月29日現在) Ⅰ 資産総額 1,815,106,664 円 Ⅱ 負債総額 15,166,383 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,799,940,281 円 Ⅳ 発行済数量 1,742,322,743 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0331 円 (注)Ⅰの資産には、有価証券の評価損益が含まれています。(以下、同じ。)(1万口当たりの純資産額) (10,331 円) - #13 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況2019/05/14 9:37
e border="0" width="616">(2019年3月29日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 2,127,874,475 25.40 合計(純資産総額) 8,378,440,215 100.00 (2019年3月29日現在) 資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) ハイブリッド証券 フランス 2,411,888,981 28.79 イギリス 1,559,203,137 18.61 アメリカ 842,125,526 10.05 オランダ 815,866,251 9.74 ドイツ 621,481,845 7.42 小計 6,250,565,740 74.60 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 2,127,874,475 25.40 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。合計(純資産総額) 8,378,440,215 100.00
- #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" width="616">(単位:千円) 純資産の部 株主資本 (単位:千円) 第33期
(平成29年12月31日現在)第34期2019/05/14 9:37 - #15 資産の評価(連結)
資産の評価】2019/05/14 9:37
1.基準価額とは、信託財産の純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)をそのときの受益権口数で除して得た額をいいます。
2.組入マザーファンド受益証券は、原則として計算日のマザーファンドの基準価額により評価します。マザーファンドにおける組入ハイブリッド証券の評価は、原則として価格情報会社の提供する価格、または証券会社、銀行等が提示する価格(売気配相場を除く)のいずれかにより評価します。- #16 運用体制(連結)
3.ファンドの関係法人に対する管理体制2019/05/14 9:37
・ファンドの受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などの信託財産の管理業務を通じて、信託事務の正確性・迅速性・システム対応力等を総合的に検証しています。また、受託会社より、内部統制の有効性についての報告書を受取っています。
・ファンドの運用に関する権限の委託先に対しては、担当部署において外部委託先が行った日々の約定の確認を行うとともに、法務コンプライアンス部において運用状況のモニタリングを行い、必要に応じて改善を求めます。- #17 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2019/05/14 9:37
e border="0" width="616">区分 注記事項 (平成30年8月15日現在) (平成31年2月15日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 103,210,109 36,969,515 純資産の部 元本等 区分 注記
事項(平成30年8月15日現在) (平成31年2月15日現在) 金額(円) 金額(円) 資産の部 流動資産 預金 1,009,255 1,648,507 コール・ローン 216,300,172 1,194,197,880 その他有価証券 10,570,894,317 7,665,562,453 派生商品評価勘定 127,564,751 117,746,856 未収入金 2,406,492 21,168,105 未収利息 197,207,678 217,637,976 流動資産合計 11,115,382,665 9,217,961,777 資産合計 11,115,382,665 9,217,961,777 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 65,794,600 967,880 未払金 5,415,213 - 未払解約金 32,000,000 36,000,000 未払利息 296 1,635 流動負債合計 103,210,109 36,969,515 負債合計 103,210,109 36,969,515 純資産の部 元本等 元本 10,008,456,798 8,261,799,899 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 1,003,715,758 919,192,363 元本等合計 11,012,172,556 9,180,992,262 純資産合計 11,012,172,556 9,180,992,262 (注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月16日から11月15日まで、および11月16日から翌年5月15日までであります。負債純資産合計 11,115,382,665 9,217,961,777 IRBANK 採用情報
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