有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ァンドの信託事務に要する諸費用(監査費用、目論見書作成費用、運用報告書作成費用等)は、ファンドの純資産総額に年率0.054%(税抜き0.05%)を乗じて得た額を上限とします。当諸費用は受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。監査費用とは、監査法人に支払うファンドの監査に関する費用をいいます。2017/11/20 9:18
②組入有価証券の売買時の売買委託手数料、ファンドの借入金の利息、借入れの手続きにかかる費用、信託財産に関する租税および受託会社の立替えた立替金の利息等は受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <ファンドの特色>※下記の「ファンドの特色」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度の異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。2017/11/20 9:18
<投資対象とする投資信託証券の概要>
※資金の流出入により発生する取引コストによって、ファンドの資産が希薄化することを防ぐため、ファンドの純資産価格について一定の調整が行われることがあります。ファンド名 (1)NN(L)フード・アンド・ビバレッジ‐年2回分配シェア クラスI(円建て)(2)NN(L)フード・アンド・ビバレッジ‐年2回分配シェア クラスI(円ヘッジ) 投資態度 上記(1)、(2)のファンド共通①世界の金融商品取引所に上場する生活必需品関連企業※が発行する株式を主要投資対象とします。※1.食品、飲料、たばこの製造、販売を行う企業等2.家庭用品、パーソナル用品の製造を行う企業等3.食品、医薬品の販売を行う企業等②「NN(L)フード・アンド・ビバレッジ」はMSCI ワールド生活必需品インデックス(税引き後配当込み)をベンチマークとし、計測される数年の期間において、ベンチマークの投資成果を上回ることを目指します。③同一発行体の発行する証券への投資比率は、10%を上限とします。④資金動向や市況動向によっては、上記のような運用を行わない場合があります。上記(1)のファンド⑤組入資産について対円での為替ヘッジを行いません。上記(2)のファンド⑤組入資産について対円で為替ヘッジを行うことにより、為替変動リスクの低減を図ります。 運用報酬 純資産総額に対して年率0.6% その他の費用 上記(1)、(2)のファンド共通ファンドに係る管理、カストディ、監査、リーガル等の業務にかかる費用等(年率0.20%)、および租税、組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、取引税、借入金や立替金に関する利息等上記(2)のファンドシェアクラスの為替ヘッジにかかる手数料(最大年率0.04%)
- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年9月末現在委託会社の運用する証券投資信託は次の通りです。ただし、親投資信託を除きます。2017/11/20 9:18
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 39 275,291 合計 39 275,291 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/11/20 9:18
①信託報酬の総額は、日々、信託財産の純資産総額に年1.0476%(税抜き0.97%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時、信託財産中から支弁するものとします。この場合、消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁の時に信託財産中から支弁します。
②信託報酬にかかる委託会社、販売会社、受託会社への配分は次の通りです。 - #5 投資制限(連結)
- a投資信託証券への投資割合には制限を設けません。2017/11/20 9:18
b同一銘柄の投資信託証券への投資割合には制限を設けません。ただし、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は信託財産の純資産総額の10%以内とします。
c外貨建資産への直接投資は行いません。 - #6 投資対象(連結)
- ④前②の規定にかかわらず、この信託の設定、解約、償還、投資環境の変化等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を前③に掲げる金融商品により運用することの指図をすることができます。2017/11/20 9:18
※ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は以下のとおりです。
- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 注: 投資比率は、純資産総額に対する各銘柄の評価額の比率です。2017/11/20 9:18
ロ)種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- ①NNライフアップ株式ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型)2017/11/20 9:18
②NNライフアップ株式ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型)(平成29年9月29日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 3,067,376 0.8 合計(純資産総額) 393,170,162 100.0 注:投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
[参考]NN短期債券マザーファンドの投資状況(平成29年9月29日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 1,584,679 0.7 合計(純資産総額) 141,232,294 100.0 注:投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2017/11/20 9:18
決算期末日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法 - #10 注記表(連結)
- 2017/11/20 9:18
(貸借対照表に関する注記)1.運用資産の評価基準及び評価方法 (1)投資証券 移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第1期計算期間末(平成29年 8月21日現在) 311,700,282口 2. 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 1.0954円
- #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
1.NNライフアップ株式ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型)
2.NNライフアップ株式ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型)2017/11/20 9:18 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】平成29年9月29日2017/11/20 9:18
1.NNライフアップ株式ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型) - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2017/11/20 9:18
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における発行済受益権総口数で除した1口当たりの純資産価額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2017/11/20 9:18
注記表(単位:円) 負債合計 33,139 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)