ニッセイ⁄MFS外国株低ボラティリティ運用ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年12月9日-平成30年12月10日)

    【提出】
    2018/09/07 9:18
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第2期
    (2017年12月8日現在)
    第3期中間計算期間
    (2018年6月8日現在)
    1.受益権総口数236,009,062口324,600,388口
    2.1口当たり純資産額1.2449円1.2177円
    (1万口当たり純資産額)(12,449円)(12,177円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第2期
    (2017年12月8日現在)
    第3期中間計算期間
    (2018年6月8日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    元本額の変動
    項目第2期
    (2017年12月8日現在)
    第3期中間計算期間
    (2018年6月8日現在)
    期首元本額107,354,379円236,009,062円
    期中追加設定元本額176,720,308円91,793,785円
    期中一部解約元本額48,065,625円3,202,459円

    (参考)
    開示対象ファンド(ニッセイ/MFS外国株低ボラティリティ運用ファンド)は、「MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドⅠ(適格機関投資家転売制限付)」及び「ニッセイマネーマーケット マザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上されている投資信託受益証券及び親投資信託受益証券は、すべて同投資信託の受益証券及び同マザーファンドの受益証券であります。
    開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における直近の同投資信託及び同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

    「MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドⅠ(適格機関投資家転売制限付)」の状況

    「MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドⅠ(適格機関投資家転売制限付)」は、MFSインベストメント・マネジメント株式会社が運用する追加型証券投資信託であり、同投資信託の計算期間は原則として、毎年10月21日から翌年10月20日までであります。
    財務諸表
    MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドⅠ(適格機関投資家転売制限付)
    (1)貸借対照表
    期別第1期
    平成28年10月20日現在
    第2期
    平成29年10月20日現在
    科目金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン341,8992,028,108
    親投資信託受益証券217,873,107510,800,475
    流動資産合計218,215,006512,828,583
    資産合計218,215,006512,828,583
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬2,53942,491
    未払委託者報酬90,0231,506,899
    未払利息-5
    その他未払費用205,200205,763
    流動負債合計297,7621,755,158
    負債合計297,7621,755,158
    純資産の部
    元本等
    元本215,797,974408,581,334
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)2,119,270102,492,091
    元本等合計217,917,244511,073,425
    純資産合計217,917,244511,073,425
    負債純資産合計218,215,006512,828,583

    (2)損益及び剰余金計算書
    項目第1期
    自 平成28年 9月26日
    至 平成28年10月20日
    第2期
    自 平成28年10月21日
    至 平成29年10月20日
    金額(円)金額(円)
    営業収益
    有価証券売買等損益2,335,00684,335,820
    営業収益合計2,335,00684,335,820
    営業費用
    支払利息-10
    受託者報酬2,53975,395
    委託者報酬90,0232,673,844
    その他費用205,200410,400
    営業費用合計297,7623,159,649
    営業利益又は営業損失(△)2,037,24481,176,171
    経常利益又は経常損失(△)2,037,24481,176,171
    当期純利益又は当期純損失(△)2,037,24481,176,171
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)-5,914,818
    期首剰余金又は期首欠損金(△)-2,119,270
    剰余金増加額又は欠損金減少額82,02627,374,518
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額82,02627,374,518
    剰余金減少額又は欠損金増加額-2,263,050
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-2,263,050
    分配金--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)2,119,270102,492,091

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従い、基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    第1期
    (平成28年10月20日現在)
    第2期
    (平成29年10月20日現在)
    1.当該計算期間の末日における受益権総数215,797,974口408,581,334口
    2.1口当たり純資産額1.0098円1.2508円
    (1万口当たり純資産額)(10,098円)(12,508円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第1期
    自 平成28年 9月26日
    至 平成28年10月20日
    第2期
    自 平成28年10月21日
    至 平成29年10月20日
    1.分配金の計算過程計算期間末における費用控除後の配当等収益(248,890円)、費用控除後の有価証券売買等損益(1,788,354円)、収益調整金(82,026円)、及び分配準備積立金(0円)により、分配対象収益は2,119,270円(1万口当たり98.19円)ですが、基準価額の水準、市況動向等を勘案して、分配は見送り(0円)としております。計算期間末における費用控除後の配当等収益(9,776,360円)、費用控除後の有価証券売買等損益(65,484,993円)、収益調整金(25,407,903円)、及び分配準備積立金(1,822,835円)により、分配対象収益は102,492,091円(1万口当たり2,508.47円)ですが、基準価額の水準、市況動向等を勘案して、分配は見送り(0円)としております。
    2.資産運用の権限を再委託する場合の当該委託費用投資信託財産の運用の指図にかかる権限の一部を委託するために要する費用
    41,470円
    なお、当ファンドの主要な投資対象である親投資信託「MFS外国株低ボラティリティ運用
    マザーファンドI」の運用の指図に係る権限の一部を委託しており、当該マザーファンドに係る費用のうち、当ファンドが負担している金額を含めて記載しております。
    投資信託財産の運用の指図にかかる権限の一部を委託するために要する費用
    1,231,733円
    同左


    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項

    第1期
    自 平成28年 9月26日
    至 平成28年10月20日
    第2期
    自 平成28年10月21日
    至 平成29年10月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資して運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容および金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券(親投資信託受益証券)、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務であります。これらは、市場リスク、流動性リスクおよび信用リスクなどに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制取引の管理については、投資信託及び投資法人に関する法律及び同施行規則、一般社団法人投資信託協会の諸規則、信託約款、管理体制等を定めた社内規則に従い、リスク管理担当部門が日々遵守状況を確認し、問題があると判断した場合は速やかに対応できる体制となっております。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項

    第1期
    (平成28年10月20日現在)
    第2期
    (平成29年10月20日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価および差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定の方法親投資信託受益証券につきましては、重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。その他の科目につきましては、これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっています。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    4.金銭債権の計算期間末日後の償還予定額金銭債権は全て1年以内に償還予定であります。同左

    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)

    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    本書における開示対象ファンドの当該計算期間における元本額の変動

    区分第1期
    自 平成28年 9月26日
    至 平成28年10月20日
    第2期
    自 平成28年10月21日
    至 平成29年10月20日
    期首元本額206,930,000円215,797,974円
    期中追加設定元本額8,867,974円236,745,492円
    期中一部解約元本額0円43,962,132円

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    第1期(平成28年10月20日現在)

    種類最終の計算期間(自 平成28年 9月26日 至 平成28年10月20日)の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券2,340,165
    合計2,340,165

    第2期(平成29年10月20日現在)

    種類最終の計算期間(自 平成28年10月21日 至 平成29年10月20日)の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券77,787,250
    合計77,787,250

    (デリバティブ取引に関する注記)
    当ファンドは、デリバティブ取引を行っておりませんので、該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    ① 有価証券明細表
    A.株式

    該当事項はありません。
    B.株式以外の有価証券

    種 類銘 柄券面総額(口)評価額(円)備考
    親投資信託受益証券MFS外国株低ボラティリティ運用 マザーファンドI404,498,318510,800,475
    合計404,498,318510,800,475

    ② 信用取引契約残高明細表

    該当事項はありません。
    ③ デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    該当事項はありません。
    ④ 不動産等明細表
    該当事項はありません。
    ⑤ 商品明細表
    該当事項はありません。
    ⑥ 商品投資等取引の契約額等及び時価の状況表
    該当事項はありません。
    ⑦ その他特定資産の明細表
    該当事項はありません。
    ⑧ 借入金明細表
    該当事項はありません。
    「ニッセイマネーマーケット マザーファンド」の状況
    貸借対照表(単位:円)
    (2017年12月8日現在)(2018年6月8日現在)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託147,5212,363,886
    コール・ローン10,177,8878,091,527
    地方債証券40,064,00340,028,880
    未収利息62,74945,414
    前払費用3,9455,314
    流動資産合計50,456,10550,535,021
    資産合計50,456,10550,535,021
    負債の部
    流動負債
    未払解約金33
    その他未払費用29286
    流動負債合計32289
    負債合計32289
    純資産の部
    元本等
    元本50,293,88150,373,451
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)162,192161,281
    純資産合計50,456,07350,534,732
    負債純資産合計50,456,10550,535,021

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。
    時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目(2017年12月8日現在)(2018年6月8日現在)
    1.受益権総口数50,293,881口50,373,451口
    2.1口当たり純資産額1.0032円1.0032円
    (1万口当たり純資産額)(10,032円)(10,032円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目(2017年12月8日現在)(2018年6月8日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
    項目(2017年12月8日現在)(2018年6月8日現在)
    開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額50,214,276円50,293,881円
    開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額79,747円79,752円
    開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額142円182円
    元本の内訳
    ファンド名
    ニッセイグローバル好配当株式プラス(毎月決算型)10,000円10,000円
    ニッセイマネーマーケットファンド(適格機関投資家限定)49,934,695円49,954,451円
    ニッセイ豪州ハイ・インカム株式ファンド(毎月決算型)9,994円9,994円
    ニッセイ米ドル建て短期ハイ・イールド債券ファンド 通貨プレミアムコース9,987円9,987円
    ニッセイ米ドル建て短期ハイ・イールド債券ファンド 為替ヘッジありコース9,987円9,987円
    ピムコ世界債券戦略ファンド(毎月決算型) Aコース(為替ヘッジあり)9,986円9,986円
    ピムコ世界債券戦略ファンド(毎月決算型) Bコース(為替ヘッジなし)9,986円9,986円
    ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Cコース(為替ヘッジあり)9,984円9,984円
    ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Dコース(為替ヘッジなし)9,984円9,984円
    ニッセイアメリカ高配当株ファンド(毎月決算型)9,984円9,984円
    ニッセイアメリカ高配当株ファンド(年2回決算型)9,984円9,984円
    ニッセイ世界高配当株ファンド(毎月決算型)9,984円9,984円
    ニッセイ世界高配当株ファンド(年2回決算型)9,984円9,984円
    通貨選択型ニッセイ世界高配当株ファンド(毎月決算型)9,984円9,984円
    通貨選択型ニッセイ世界高配当株ファンド(年2回決算型)9,984円9,984円
    ニッセイ米ドル建て短期ハイ・イールド債券ファンド 為替ヘッジなしコース9,981円9,981円
    ニッセイ世界ハイブリッド証券戦略ファンド(毎月決算型・通貨プレミアムコース)9,977円9,977円
    ニッセイ世界ハイブリッド証券戦略ファンド(毎月決算型・為替ヘッジありコース)9,977円9,977円
    ニッセイ世界ハイブリッド証券戦略ファンド(毎月決算型・為替ヘッジなしコース)9,977円9,977円
    ニッセイ為替ヘッジ短期高利回り社債ファンド(限定追加型・早期償還条項付)2014-099,977円9,977円
    JPX日経400アクティブ・オープン 米ドル投資型9,976円9,976円
    JPX日経400アクティブ・プレミアム・オープン(毎月決算型)9,976円9,976円
    ニッセイ・オーストラリア・リート・オープン(毎月決算型)9,974円9,974円
    ニッセイ・オーストラリア・リート・オープン(年2回決算型)9,974円9,974円
    ニッセイ米国株テーマローテーションファンド(3ヵ月決算型)9,969円9,969円
    ニッセイ米国株テーマローテーションファンド(資産成長型)9,969円9,969円
    ニッセイ/BEA ユニオン インベストメント・アジアボンド・セレクション(3ヵ月決算型)9,968円9,968円
    ニッセイ/MFS外国株低ボラティリティ運用ファンド9,967円9,967円
    ニッセイAI関連株式ファンド(為替ヘッジあり)9,967円9,967円
    ニッセイAI関連株式ファンド(為替ヘッジなし)9,967円9,967円
    ニッセイ豪州ハイ・インカム株式ファンド(資産成長型)9,968円9,968円
    ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(資産成長型)9,969円9,969円
    ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(年2回決算型)9,969円9,969円
    ニッセイAI関連株式ファンド(年2回決算型・為替ヘッジあり)-円9,969円
    ニッセイAI関連株式ファンド(年2回決算型・為替ヘッジなし)-円9,969円
    ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(3ヵ月決算型・為替ヘッジあり)-円9,969円
    ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(3ヵ月決算型・為替ヘッジなし)-円9,969円
    ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(資産成長型・為替ヘッジあり)-円9,969円
    ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(資産成長型・為替ヘッジなし)-円9,969円
    ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(毎月決算型・為替ヘッジあり)9,968円9,968円
    ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(毎月決算型・為替ヘッジなし)9,968円9,968円
    ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(年2回決算型・為替ヘッジあり)9,968円9,968円
    ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(年2回決算型・為替ヘッジなし)9,968円9,968円
    50,293,881円50,373,451円

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    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。