半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和3年12月9日-令和4年12月8日)

【提出】
2022/09/08 9:30
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第7期中間計算期間自 2021年12月9日至 2022年6月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第6期2021年12月8日現在第7期中間計算期間2022年6月8日現在
1.期首元本額152,442,045円391,330,604円
期中追加設定元本額292,173,929円48,908,907円
期中一部解約元本額53,285,370円72,586,627円
2.受益権の総数391,330,604口367,652,884口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第6期2021年12月8日現在第7期中間計算期間2022年6月8日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第6期2021年12月8日現在第7期中間計算期間2022年6月8日現在
1口当たり純資産額1.7728円2.0312円
(1万口当たり純資産額)(17,728円)(20,312円)

(参考)
当ファンドは、「MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドⅠ(適格機関投資家転売制限付)」投資信託証券及び「ニッセイマネーマーケット マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」及び「親投資信託受益証券」は、すべて同投資信託の受益証券及び同親投資信託の受益証券であります。
開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における直近の同投資信託及び同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
財務諸表
MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドⅠ(適格機関投資家転売制限付)
(1)貸借対照表
期別第5期
2020年10月20日現在
第6期
2021年10月20日現在
科目金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン2,473,3433,346,874
親投資信託受益証券475,206,5061,056,678,627
流動資産合計477,679,8491,060,025,501
資産合計477,679,8491,060,025,501
負債の部
流動負債
未払受託者報酬53,00773,873
未払委託者報酬1,880,2852,620,346
未払利息65
その他未払費用208,428209,574
流動負債合計2,141,7262,903,798
負債合計2,141,7262,903,798
純資産の部
元本等
元本345,166,520575,773,945
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)130,371,603481,347,758
元本等合計475,538,1231,057,121,703
純資産合計475,538,1231,057,121,703
負債純資産合計477,679,8491,060,025,501

(2)損益及び剰余金計算書
項目第5期
自 2019年10月22日
至 2020年10月20日
第6期
自 2020年10月21日
至 2021年10月20日
科目金額(円)金額(円)
営業収益
有価証券売買等損益△2,897,719191,764,595
営業収益合計△2,897,719191,764,595
営業費用
支払利息179
受託者報酬109,538123,475
委託者報酬3,885,2954,379,544
その他費用418,000418,000
営業費用合計4,412,8504,921,028
営業利益又は営業損失(△)△7,310,569186,843,567
経常利益又は経常損失(△)△7,310,569186,843,567
当期純利益又は当期純損失(△)△7,310,569186,843,567
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△7,651,3603,543,859
期首剰余金又は期首欠損金(△)160,039,266130,371,603
剰余金増加額又は欠損金減少額34,494,476173,607,236
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額34,494,476173,607,236
剰余金減少額又は欠損金増加額64,502,9305,930,789
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額64,502,9305,930,789
分配金--
期末剰余金又は期末欠損金(△)130,371,603481,347,758

(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従い、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第5期
(2020年10月20日現在)
第6期
(2021年10月20日現在)
1.当該計算期間の末日における受益権総数345,166,520口575,773,945口
2.1口当たり純資産額1.3777円1.8360円
(1万口当たり純資産額)(13,777円)(18,360円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第5期
自 2019年10月22日
至 2020年10月20日
第6期
自 2020年10月21日
至 2021年10月20日
1.分配金の計算過程計算期間末における費用控除後の配当等収益(6,407,298円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(58,351,597円)、及び分配準備積立金(65,612,708円)により、分配対象収益は130,371,603円(1万口当たり3,777.04円)ですが、基準価額の水準、市況動向等を勘案して、分配は見送り(0円)としております。計算期間末における費用控除後の配当等収益(13,679,034円)、費用控除後の有価証券売買等損益(163,800,760円)、収益調整金(234,753,388円)、及び分配準備積立金(69,114,576円)により、分配対象収益は481,347,758円(1万口当たり8,359.97円)ですが、基準価額の水準、市況動向等を勘案して、分配は見送り(0円)としております。
2.資産運用の権限を再委託する場合の当該委託費用投資信託財産の運用の指図にかかる権限の一部を委託するために要する費用投資信託財産の運用の指図にかかる権限の一部を委託するために要する費用
1,757,257円1,980,798円
なお、当ファンドの主要な投資対象である親投資信託「MFS外国株低ボラティリティ運用
マザーファンドI」の運用の指図に係る権限の一部を委託しており、当該マザーファンドに係る費用のうち、当ファンドが負担している金額を含めて記載しております。
同左
3.剰余金増加額当期追加信託に伴う剰余金増加額は、剰余金減少額を差し引いた純額で表示しております。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第5期
自 2019年10月22日
至 2020年10月20日
第6期
自 2020年10月21日
至 2021年10月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資して運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容および金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券(親投資信託受益証券)、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務であります。これらは、市場リスク、流動性リスクおよび信用リスクなどに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制取引の管理については、投資信託及び投資法人に関する法律及び同施行規則、一般社団法人投資信託協会の諸規則、信託約款、管理体制等を定めた社内規則に従い、リスク管理担当部門が日々遵守状況を確認し、問題があると判断した場合は速やかに対応できる体制となっております。同左

2.金融商品の時価等に関する事項

第5期
(2020年10月20日現在)
第6期
(2021年10月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価および差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定の方法親投資信託受益証券につきましては、重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。その他の科目につきましては、これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっています。同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の計算期間末日後の償還予定額金銭債権は全て1年以内に償還予定であります。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)
本書における開示対象ファンドの当該計算期間における元本額の変動

区分第5期
自 2019年10月22日
至 2020年10月20日
第6期
自 2020年10月21日
至 2021年10月20日
期首元本額414,049,421円345,166,520円
期中追加設定元本額103,905,529円246,082,776円
期中一部解約元本額172,788,430円15,475,351円

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第5期(2020年10月20日現在)

種類最終の計算期間(自 2019年10月22日 至 2020年10月20日)の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,573,435
合計1,573,435

第6期(2021年10月20日現在)

種類最終の計算期間(自 2020年10月21日 至 2021年10月20日)の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券187,332,687
合計187,332,687

(デリバティブ取引等に関する注記)
当ファンドは、デリバティブ取引を行っておりませんので、該当事項はありません。
(4)附属明細表
① 有価証券明細表
A.株式

該当事項はありません。
B.株式以外の有価証券

種 類銘 柄券面総額(口)評価額(円)備考
親投資信託受益証券MFS外国株低ボラティリティ運用 マザーファンドI555,153,2141,056,678,627
合計555,153,2141,056,678,627

② 信用取引契約残高明細表

該当事項はありません。
③ デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。
④ 不動産等明細表
該当事項はありません。
⑤ 商品明細表
該当事項はありません。
⑥ 商品投資等取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。
⑦ その他特定資産の明細表
該当事項はありません。
⑧ 借入金明細表
該当事項はありません。
ニッセイマネーマーケット マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年6月8日現在
資産の部
流動資産
金銭信託425,424
コール・ローン4,858,468
地方債証券45,130,787
未収利息86,461
前払費用26,502
流動資産合計50,527,642
資産合計50,527,642
負債の部
流動負債
未払解約金5
その他未払費用42
流動負債合計47
負債合計47
純資産の部
元本等
元本50,381,920
剰余金
剰余金又は欠損金(△)145,675
元本等合計50,527,595
純資産合計50,527,595
負債純資産合計50,527,642

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年12月9日至 2022年6月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年6月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額50,382,102円
同期中追加設定元本額-円
同期中一部解約元本額182円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイグローバル好配当株式プラス(毎月決算型)10,000円
ニッセイマネーマーケットファンド(適格機関投資家限定)49,952,990円
ニッセイ豪州ハイ・インカム株式ファンド(毎月決算型)9,994円
ピムコ世界債券戦略ファンド(毎月決算型) Aコース(為替ヘッジあり)9,986円
ピムコ世界債券戦略ファンド(毎月決算型) Bコース(為替ヘッジなし)9,986円
ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Cコース(為替ヘッジあり)9,984円
ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Dコース(為替ヘッジなし)9,984円
ニッセイアメリカ高配当株ファンド(毎月決算型)9,984円
ニッセイアメリカ高配当株ファンド(年2回決算型)9,984円
ニッセイ世界高配当株ファンド(毎月決算型)9,984円
ニッセイ世界高配当株ファンド(年2回決算型)9,984円
通貨選択型ニッセイ世界高配当株ファンド(毎月決算型)9,984円
通貨選択型ニッセイ世界高配当株ファンド(年2回決算型)9,984円
ニッセイ世界ハイブリッド証券戦略ファンド(毎月決算型・通貨プレミアムコース)9,977円
ニッセイ世界ハイブリッド証券戦略ファンド(毎月決算型・為替ヘッジありコース)9,977円
ニッセイ世界ハイブリッド証券戦略ファンド(毎月決算型・為替ヘッジなしコース)9,977円
JPX日経400アクティブ・オープン 米ドル投資型9,976円
JPX日経400アクティブ・プレミアム・オープン(毎月決算型)9,976円
ニッセイ・オーストラリア・リート・オープン(毎月決算型)9,974円
ニッセイ・オーストラリア・リート・オープン(年2回決算型)9,974円
ニッセイ/MFS外国株低ボラティリティ運用ファンド9,967円
ニッセイAI関連株式ファンド(為替ヘッジあり)9,967円
ニッセイAI関連株式ファンド(為替ヘッジなし)9,967円
ニッセイ豪州ハイ・インカム株式ファンド(資産成長型)9,968円
ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(資産成長型)9,969円
ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(年2回決算型)9,969円
ニッセイAI関連株式ファンド(年2回決算型・為替ヘッジあり)9,969円
ニッセイAI関連株式ファンド(年2回決算型・為替ヘッジなし)9,969円
ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(3ヵ月決算型・為替ヘッジあり)9,969円
ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(3ヵ月決算型・為替ヘッジなし)9,969円
ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(資産成長型・為替ヘッジあり)9,969円
ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(資産成長型・為替ヘッジなし)9,969円
ニッセイ/シュローダー・グローバルCBファンド(年2回決算型・為替ヘッジあり)9,970円
ニッセイ/シュローダー・グローバルCBファンド(年2回決算型・為替ヘッジなし)9,970円
ニッセイ/シュローダー・グローバルCBファンド(資産成長型・為替ヘッジあり)9,970円
ニッセイ/シュローダー・グローバルCBファンド(資産成長型・為替ヘッジなし)9,970円
グローバル・ディスラプター成長株ファンド(予想分配金提示型)9,972円
グローバル・ディスラプター成長株ファンド(資産成長型)9,972円
ニッセイ新興国テクノロジー関連株式ファンド(予想分配金提示型)9,972円
ニッセイ新興国テクノロジー関連株式ファンド(資産成長型)9,972円
ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(毎月決算型・為替ヘッジあり)9,968円
ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(毎月決算型・為替ヘッジなし)9,968円
ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(年2回決算型・為替ヘッジあり)9,968円
ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(年2回決算型・為替ヘッジなし)9,968円
50,381,920円
2.受益権の総数50,381,920口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年6月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年6月8日現在
1口当たり純資産額1.0029円
(1万口当たり純資産額)(10,029円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。