新生・ワールドラップ・セレクトの資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2018年2月14日
- 46億5956万
- 2019年2月13日 -21.12%
- 36億7532万
- 2020年2月13日 -13.78%
- 31億6897万
- 2021年2月13日 -22.71%
- 24億4941万
- 2022年2月13日 -28.59%
- 17億4902万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (a)株式等の売買委託手数料2022/11/15 9:17
(b)外貨建資産の保管費用
(c)借入金の利息、受託銀行等の立替えた立替金の利息 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2022/11/15 9:17
該当事項はありません。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ファンドの目的
インカム収益の確保を重視し、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行うことを基本
とします。2022/11/15 9:17 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業務および第二種金融商品取引業に係る業務を行っています。2022/11/15 9:17
2022年8月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託の本数は合計182本(追加型投資信託60本、単位型投資信託122本)であり、純資産の総額は539,010百万円(百万円未満切捨)です。 - #5 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2022/11/15 9:17
・投資先ファンドの運用管理報酬等(純資産総額に対して年率0.47%)を加えた実質的な信託(運用)報酬(税込・年率)の概算値は、年1.163%程度です。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 0.693%(税抜0.63%) 信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率ファンドの純資産総額に対し、左記の率を乗じて得た額が日々計上されます。 投資対象とする投資信託証券 0.47%※ 管理・投資運用等の対価です。 実質的負担 1.163%程度(税込)
※投資対象とする投資信託証券の詳細については、「第1 ファンドの状況-2 投資方針-(2)投資対象」-「投資先ファンドの概要」をご覧ください。 - #6 投資リスク(連結)
- ② 為替変動リスク2022/11/15 9:17
当ファンドは、投資先ファンドを通じて、実質的に外貨建て資産に投資するため、投資した資産自体の価格変動のほか、当該資産の通貨の円に対する為替レートの変動の影響を受け、基準価額が大きく変動し、投資元本を割込むことがあります。為替レートは、各国の経済・金利動向、金融・資本政策、政治情勢、為替市場の動向やその他の要因により大きく変動することがあります。
また、当ファンドは、投資先ファンドにおいて、米ドル売り円買いの為替ヘッジ取引を行い、為替変動リスクの低減を図りますが、為替変動リスクの全てを排除するものではありません。円と投資対象通貨の為替変動の影響を受ける場合があります。為替ヘッジ取引を行うにあたり、円金利が当該通貨の金利より低い場合には、その金利差相当分のコストがかかります。 - #7 投資制限(連結)
- 3)株式への直接投資は行いません。2022/11/15 9:17
4)外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
5)外貨建有価証券への投資については、わが国の国際収支上の理由等により特に必要と認められる場合には、制約されることがあります。 - #8 投資対象(連結)
- 投資先ファンドおよび親投資信託である「新生 ショートターム・マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。2022/11/15 9:17
① 投資の対象とする資産の種類
・次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。) - #9 投資方針(連結)
- ※当該外国投資信託は、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。2022/11/15 9:17
② 投資先ファンドにおいて、投資先ファンドの純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の対円における為替ヘッジ取引を行います。
③ 投資先ファンドへの投資は、原則として、高位を維持することを基本とします。 - #10 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2022/11/15 9:17
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン 1,510,712,134 98.51 親投資信託受益証券 日本 995,874 0.06 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 21,900,224 1.43 合計(純資産総額) 1,533,608,232 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン 1,510,712,134 98.51 親投資信託受益証券 日本 995,874 0.06 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 21,900,224 1.43 合計(純資産総額) 1,533,608,232 100.00 - #11 換金(解約)手続等(連結)
- (9)受付の中止および取消2022/11/15 9:17
・委託会社は、金融商品取引所における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止、投資対象国における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争など)による市場の閉鎖もしくは流動性の極端な減少など、その他やむを得ない事情があるときは、解約請求の受付を中止すること、および既に受け付けた解約請求の受付を取り消すことができます。
・解約請求の受付が中止された場合には、受益者は当該受付中止以前に行なった当日の解約請求を撤回できます。ただし、受益者がその解約請求を撤回しない場合には、当該受付中止を解除した後の最初の基準価額の計算日(この計算日が解約請求を受け付けない日であるときは、この計算日以降の最初の解約請求を受け付けることができる日とします。)に解約請求を受け付けたものとして取り扱います。 - #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- [重要な会計方針]
e>項 目 内 容 1.固定資産の減価償却の方法 有形固定資産
定額法(ただし2016年3月までに取得したものについては定率法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/11/15 9:17- #13 申込(販売)手続等(連結)
(9)受付の中止および取消2022/11/15 9:17
委託会社は、金融商品取引所※における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止、投資対象国における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争など)による市場の閉鎖もしくは流動性の極端な減少など、その他やむを得ない事情があるときは、取得の申込みの受付を中止すること、および既に受け付けた取得の申込みの受付を取り消すことができます。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。- #14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2022/11/15 9:17
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1計算期間末 (2017年 8月14日) 4,945 4,945 1.0123 1.0123 第2計算期間末 (2018年 8月13日) 4,116 4,116 0.9951 0.9951 第3計算期間末 (2019年 8月13日) 3,424 3,424 1.0134 1.0134 第4計算期間末 (2020年 8月13日) 2,802 2,802 0.9912 0.9912 第5計算期間末 (2021年 8月13日) 2,126 2,126 1.0090 1.0090 第6計算期間末 (2022年 8月15日) 1,550 1,550 0.9184 0.9184 2021年 8月末日 2,106 ― 1.0094 ― 9月末日 2,014 ― 0.9950 ― 10月末日 1,982 ― 1.0011 ― 11月末日 1,923 ― 1.0040 ― 12月末日 1,840 ― 0.9975 ― 2022年 1月末日 1,752 ― 0.9762 ― 2月末日 1,709 ― 0.9646 ― 3月末日 1,691 ― 0.9627 ― 4月末日 1,640 ― 0.9424 ― 5月末日 1,624 ― 0.9373 ― 6月末日 1,575 ― 0.9206 ― 7月末日 1,552 ― 0.9192 ― 8月末日 1,533 ― 0.9159 ― - #15 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2022/11/15 9:17
e border="0">Ⅰ 資産総額 1,540,524,556 円 Ⅱ 負債総額 6,916,324 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,533,608,232 円 Ⅳ 発行済口数 1,674,472,920 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9159 円 Ⅰ 資産総額 1,540,524,556 円 Ⅱ 負債総額 6,916,324 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,533,608,232 円 Ⅳ 発行済口数 1,674,472,920 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9159 円 - #16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2022/11/15 9:17
① 基準価額の算出- #17 運用体制(連結)
●アリアンツ・グローバル・インベスターズについて2022/11/15 9:17
アリアンツ・グローバル・インベスターズは、125年以上の歴史を持つ世界最大級の金融グループであるアリアンツ・グループの一員です。世界に24拠点を展開し、2022年6月末時点、約82兆円(注)の資産を運用しています。マルチアセット戦略は、債券、株式に並ぶアリアンツ・グローバル・インベスターズの3本柱の一つです。アリアンツ・グローバル・インベスターズのマルチアセット・チームは、フランクフルト、ニューヨーク、香港、東京を中心に平均経験年数19年以上、平均在籍年数16年以上の運用専門家67名が在籍し、1997年よりリスク低減型戦略の運用に着手しています。
(注)2022年6月末日の為替レートによります。- #18 運用状況(連結)
以下の運用状況は2022年 8月31日現在です。2022/11/15 9:17
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #19 附属明細表(連結)
該当事項はありません。2022/11/15 9:17
第7 その他特定資産の明細表
該当事項はありません。- #20 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
新生 ショートターム・マザーファンド2022/11/15 9:17
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 26,693,897 円 Ⅱ 負債総額 12 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 26,693,885 円 Ⅳ 発行済口数 26,333,083 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0137 円 Ⅰ 資産総額 26,693,897 円 Ⅱ 負債総額 12 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 26,693,885 円 Ⅳ 発行済口数 26,333,083 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0137 円 - #21 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2022/11/15 9:17
注記表(令和 4年 8月15日現在) 資産の部 流動資産 コール・ローン 6,893,371 負債合計 13 純資産の部 元本等
- #22 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2022年 8月31日現在です。2022/11/15 9:17
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
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