有報情報

#1 その他投資資産の主要なもの-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】(単位:円)e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">種類地域資産名買建/
売建数量簿価時価投資 比率為替予約取引日本米ドル売/円買 2019年2月売建34,694,0003,790,146,8043,772,625,560△98.76%
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
2019/04/08 9:07
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年1月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託80164,657
追加型株式投資信託71514,961,679
株式投資信託 合計79515,126,336
単位型公社債投資信託30114,211
追加型公社債投資信託141,402,192
公社債投資信託 合計441,516,404
総合計83916,642,740
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託80164,657追加型株式投資信託71514,961,679株式投資信託 合計79515,126,336単位型公社債投資信託30114,211追加型公社債投資信託141,402,192公社債投資信託 合計441,516,404総合計83916,642,740
2019/04/08 9:07
#3 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.5984%※(税抜1.48%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、1.628%となります。
2019/04/08 9:07
#4 受益者の権利等(連結)
益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/04/08 9:07
#5 投資制限(連結)
③ 新株引受権証券等(信託約款)
イ.委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
ロ.前イ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2019/04/08 9:07
#6 投資有価証券の主要銘柄-001
3,611,843,7900.9994
3,781,349,65998.99e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券98.99%合計98.99%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/04/08 9:07
#7 投資有価証券の主要銘柄-002
10,574,037,2560.9994
11,070,283,71099.95e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.95%合計99.95%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/04/08 9:07
#8 投資状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジあり)】(1) 【投資状況】 (2019年1月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)38,741,7251.01
純資産総額3,820,091,384100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券3,781,349,65998.99内 日本3,781,349,65998.99コール・ローン、その他の資産(負債控除後)38,741,7251.01純資産総額3,820,091,384100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(売建)3,772,625,560△98.76内 日本3,772,625,560△98.76
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
2019/04/08 9:07
#9 投資状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジなし)】(1) 【投資状況】 (2019年1月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)5,237,6980.05
純資産総額11,075,521,408100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券11,070,283,71099.95内 日本11,070,283,71099.95コール・ローン、その他の資産(負債控除後)5,237,6980.05純資産総額11,075,521,408100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/04/08 9:07
#10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2019/04/08 9:07
#11 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第4期 自 平成30年7月14日 至 平成31年1月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日平成31年1月13日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を平成31年1月15日としております。このため、当計算期間は186日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は318,550,088円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第3期 平成30年7月13日現在第4期 平成31年1月15日現在1.※1期首元本額6,174,502,442円4,728,744,302円期中追加設定元本額184,840,507円175,273,471円期中一部解約元本額1,630,598,647円877,131,174円2.計算期間末日における受益権の総数4,728,744,302口4,026,886,599口3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は318,550,088円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第3期 自 平成30年1月16日 至 平成30年7月13日第4期 自 平成30年7月14日 至 平成31年1月15日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(29,767,026円)及び分配準備積立金(762,005,575円)より分配対象額は791,772,601円(1万口当たり1,674.38円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(51,481,319円)及び分配準備積立金(622,937,690円)より分配対象額は674,419,009円(1万口当たり1,674.79円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第4期 自 平成30年7月14日 至 平成31年1月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産について為替変動リスクを回避することを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第4期 平成31年1月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第3期 平成30年7月13日現在第4期 平成31年1月15日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△483,425,849△635,573,146合計△483,425,849△635,573,146e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連第3期 平成30年7月13日 現在第4期 平成31年1月15日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建4,992,386,431-5,139,892,730△147,506,2993,662,646,267-3,648,855,59013,790,677アメリカ・ドル4,992,386,431-5,139,892,730△147,506,2993,662,646,267-3,648,855,59013,790,677合計4,992,386,431-5,139,892,730△147,506,2993,662,646,267-3,648,855,59013,790,677e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第4期 自 平成30年7月14日 至 平成31年1月15日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第3期 平成30年7月13日現在第4期 平成31年1月15日現在
1口当たり純資産1.0641円0.9209円
(1万口当たり純資産額)(10,641円)(9,209円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第3期 平成30年7月13日現在第4期 平成31年1月15日現在1口当たり純資産額1.0641円0.9209円(1万口当たり純資産額)(10,641円)(9,209円)
2019/04/08 9:07
#12 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:426.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2017年7月13日)11,270,832,35811,270,832,3581.03071.0307第2計算期間末 (2018年1月15日)7,472,617,8227,719,597,9191.21021.25022018年1月末日7,362,205,448-1.1991-2月末日6,669,232,021-1.1275-3月末日6,128,814,782-1.0892-4月末日5,669,443,125-1.0389-5月末日5,721,452,131-1.0991-6月末日5,053,863,243-1.0496-第3計算期間末 (2018年7月13日)5,031,894,2125,031,894,2121.06411.06417月末日4,987,857,157-1.0609-8月末日4,884,745,657-1.0721-9月末日4,691,211,837-1.0871-10月末日3,869,552,238-0.9202-11月末日4,014,330,537-0.9795-12月末日3,472,101,679-0.8612-第4計算期間末 (2019年1月15日)3,708,336,5113,708,336,5110.92090.92092019年1月末日3,820,091,384-0.9573-
2019/04/08 9:07
#13 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:426.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2017年7月13日)31,992,089,00431,992,089,0041.03081.0308第2計算期間末 (2018年1月15日)18,404,372,36619,099,260,2841.19181.23682018年1月末日18,499,641,780-1.1595-2月末日17,388,360,544-1.0774-3月末日16,402,845,072-1.0319-4月末日15,767,281,292-1.0151-5月末日16,006,933,936-1.0693-6月末日14,990,628,482-1.0409-第3計算期間末 (2018年7月13日)15,340,410,89115,340,410,8911.07781.07787月末日14,562,798,742-1.0588-8月末日13,909,819,964-1.0726-9月末日13,572,225,134-1.1136-10月末日11,199,417,885-0.9418-11月末日12,124,128,839-1.0057-12月末日10,183,974,281-0.8662-第4計算期間末 (2019年1月15日)10,676,629,92010,676,629,9200.90810.90812019年1月末日11,075,521,408-0.9500-
2019/04/08 9:07
#14 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年1月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年1月31日
Ⅰ 資産総額3,823,569,450円
Ⅱ 負債総額3,478,066円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,820,091,384円
Ⅳ 発行済数量3,990,542,961口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9573円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額3,823,569,450円Ⅱ 負債総額3,478,066円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,820,091,384円Ⅳ 発行済数量3,990,542,961口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9573円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 米国インフラ・ビルダー株式マザーファンド
純資産額計算書
2019年1月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年1月31日
Ⅰ 資産総額14,870,877,501円
Ⅱ 負債総額19,008,380円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)14,851,869,121円
Ⅳ 発行済数量14,860,549,699口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9994円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額14,870,877,501円Ⅱ 負債総額19,008,380円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)14,851,869,121円Ⅳ 発行済数量14,860,549,699口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9994円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジなし)
純資産額計算書
2019年1月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年1月31日
Ⅰ 資産総額11,092,278,266円
Ⅱ 負債総額16,756,858円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,075,521,408円
Ⅳ 発行済数量11,658,744,653口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9500円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額11,092,278,266円Ⅱ 負債総額16,756,858円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,075,521,408円Ⅳ 発行済数量11,658,744,653口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9500円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 米国インフラ・ビルダー株式マザーファンド前記「米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジあり)」の記載と同じ。
2019/04/08 9:07
#15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
負債合計18,25419,225
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/04/08 9:07
#16 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/04/08 9:07
#17 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年1月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/04/08 9:07
#18 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券米国インフラ・ビルダー株式マザーファンド3,853,414,8993,678,469,862親投資信託受益証券 合計3,678,469,862合計3,678,469,862親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「米国インフラ・ビルダー株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「米国インフラ・ビルダー株式マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計85,086,0846,006,022
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年7月13日現在平成31年1月15日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金113,278,8442,653,433金銭信託91,939,593183,377,944コール・ローン34,015,166-株式20,081,421,24014,166,174,055未収入金199,281,154-未収配当金2,193,9836,085,793流動資産合計20,522,129,98014,358,291,225資産合計20,522,129,98014,358,291,225負債の部流動負債派生商品評価勘定73,000-未払解約金85,000,0006,000,000その他未払費用13,0846,022流動負債合計85,086,0846,006,022負債合計85,086,0846,006,022純資産の部元本等元本※118,180,946,80115,034,340,978剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※22,256,097,095△682,055,775元本等合計20,437,043,89614,352,285,203純資産合計20,437,043,89614,352,285,203負債純資産合計20,522,129,98014,358,291,225e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年7月14日 至 平成31年1月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年7月13日現在平成31年1月15日現在1.※1期首平成30年1月16日平成30年7月14日期首元本額20,612,154,253円18,180,946,801円期中追加設定元本額1,437,699,488円520,217,147円期中一部解約元本額3,868,906,940円3,666,822,970円期末元本額の内訳ファンド名米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジあり)4,537,074,206円3,853,414,899円米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジなし)13,643,872,595円11,180,926,079円計18,180,946,801円15,034,340,978円2.期末日における受益権の総数18,180,946,801口15,034,340,978口3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は682,055,775円であります。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 平成30年7月14日 至 平成31年1月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年1月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券平成30年7月13日現在平成31年1月15日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式△2,313,933,034△1,901,029,629合計△2,313,933,034△1,901,029,629(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年1月16日から平成30年7月13日まで、及び平成30年7月14日から平成31年1月15日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連平成30年7月13日 現在平成31年1月15日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建112,647,000-112,720,000△73,000----アメリカ・ドル112,647,000-112,720,000△73,000----合計112,647,000-112,720,000△73,000----e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成30年7月13日現在平成31年1月15日現在1口当たり純資産額1.1241円0.9546円(1万口当たり純資産額)(11,241円)(9,546円)附属明細表
2019/04/08 9:07
#19 (参考)マザーファンド-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド 米国インフラ・ビルダー株式マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年1月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)126,650,2500.85
純資産総額14,851,869,121100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式14,725,218,87199.15内 アメリカ14,725,218,87199.15コール・ローン、その他の資産(負債控除後)126,650,2500.85純資産総額14,851,869,121100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年1月31日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類業種株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1UNION PACIFIC CORPアメリカ株式資本財・サービス43,10016,767.85
722,694,52517,522.94
2019/04/08 9:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。