米国インフラ関連株式ファンド、米国インフラ関連株式ファンドの(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年8月16日
- 9371万
- 2018年2月16日 +166.1%
- 2億4937万
- 2018年8月16日 -33.66%
- 1億6543万
- 2019年2月18日 -13.79%
- 1億4261万
- 2019年8月16日 -24.06%
- 1億830万
- 2020年2月17日 +110.08%
- 2億2751万
- 2020年8月17日 -12.03%
- 2億13万
- 2021年2月16日 +127.62%
- 4億5554万
- 2021年8月16日 +31.47%
- 5億9889万
- 2022年2月16日 -11.58%
- 5億2952万
- 2022年8月16日 -11.03%
- 4億7112万
- 2023年2月16日 -8.35%
- 4億3176万
- 2023年8月16日 +0.27%
- 4億3292万
- 2024年2月16日 +4.49%
- 4億5236万
- 2024年8月16日 +5.74%
- 4億7831万
- 2025年2月17日 -17.86%
- 3億9289万
- 2025年8月18日 +56.84%
- 6億1620万
- 2026年2月16日 +24.24%
- 7億6555万
個別
- 2017年8月16日
- 9371万
- 2018年2月16日 +166.1%
- 2億4937万
- 2018年8月16日 -33.66%
- 1億6543万
- 2019年2月18日 -13.79%
- 1億4261万
- 2019年8月16日 -24.06%
- 1億830万
個別
- 2019年8月16日
- 2億5702万
- 2020年2月17日 +424.28%
- 13億4752万
- 2020年8月17日 -10.55%
- 12億537万
- 2021年2月16日 +83.85%
- 22億1603万
- 2021年8月16日 +41.17%
- 31億2833万
- 2022年2月16日 -19.24%
- 25億2631万
- 2022年8月16日 +64.41%
- 41億5347万
- 2023年2月16日 -12.64%
- 36億2840万
- 2023年8月16日 +20.88%
- 43億8617万
- 2024年2月16日 +11.15%
- 48億7543万
- 2024年8月16日 +5.87%
- 51億6151万
- 2025年2月17日 -12%
- 45億4200万
- 2025年8月18日 +46.71%
- 66億6374万
- 2026年2月16日 +39.13%
- 92億7144万
個別
- 2017年8月16日
- 7982万
- 2018年2月16日 +632.4%
- 5億8463万
- 2018年8月16日 -26.33%
- 4億3071万
- 2019年2月18日 -19.42%
- 3億4709万
- 2019年8月16日 -25.95%
- 2億5702万
個別
- 2017年8月16日
- 7982万
- 2018年2月16日 +632.4%
- 5億8463万
- 2018年8月16日 -26.33%
- 4億3071万
- 2019年2月18日 -19.42%
- 3億4709万
- 2019年8月16日 -25.95%
- 2億5702万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2026/05/15 9:01
(1)定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2026/05/15 9:01
イ.償還規定 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用ならびに受託会社の立て替えた立替金の利息および借入金の利息等は、受益者の負担とし、信託財産から支払われます。2026/05/15 9:01
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2026/05/15 9:01
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/05/15 9:01
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジあり>該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2026/05/15 9:01
・「証券投資信託契約」の概要 - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2017年2月17日 信託契約締結、ファンドの設定、ファンドの運用開始
2023年11月17日 信託期間を2047年2月18日までに変更(当初は2027年2月16日まで)2026/05/15 9:01 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2026/05/15 9:01
①各ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/05/15 9:01 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2026/05/15 9:01
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2026/05/15 9:01 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/05/15 9:01
各ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.705%(税抜1.550%) - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
信託期間は、2017年2月17日(設定日)から原則として2047年2月18日までです。
※下記(5)その他 イ.の場合には、信託終了前に信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。また、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2026/05/15 9:01 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2026/05/15 9:01
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2026/05/15 9:01
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジあり>
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジなし>1口当たりの分配金(円) 第1計算期間 0.0000 第2計算期間 0.0000 第3計算期間 0.0000 第4計算期間 0.0000 第5計算期間 0.0000 第6計算期間 0.0000 第7計算期間 0.0000 第8計算期間 0.0000 第9計算期間 0.0000 第10計算期間 0.0000 第11計算期間 0.0000 第12計算期間 0.0000 第13計算期間 0.0000 第14計算期間 0.0000 第15計算期間 0.0000 第16計算期間 0.0000 第17計算期間 0.0000 第18計算期間 0.0000 1口当たりの分配金(円) 第1計算期間 0.0000 第2計算期間 0.0000 第3計算期間 0.0000 第4計算期間 0.0000 第5計算期間 0.0000 第6計算期間 0.0000 第7計算期間 0.0000 第8計算期間 0.0000 第9計算期間 0.0000 第10計算期間 0.0000 第11計算期間 0.0000 第12計算期間 0.0000 第13計算期間 0.0000 第14計算期間 0.0000 第15計算期間 0.0000 第16計算期間 0.0000 第17計算期間 0.0000 第18計算期間 0.0000 - #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎決算時(原則として毎年2月、8月の各16日。休業日の場合は翌営業日。)に、原則として次のとおり収益分配を行う方針です。
(1)分配対象額の範囲
経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
(2)分配対象額についての分配方針
委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して、分配金額を決定します。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わない場合があります。
(3)留保益の運用方針
留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。2026/05/15 9:01 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/05/15 9:01
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2026/05/15 9:01
ファンドについては、当計算期間において以下の書類を提出いたしました。
提出年月日 提出書類 2025年11月18日 有価証券報告書 2025年11月18日 有価証券届出書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2026/05/15 9:01
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジあり>
(注)収益率は期間騰落率です。収益率(%) 第1計算期間 1.4 第2計算期間 8.4 第3計算期間 △5.7 第4計算期間 △2.0 第5計算期間 △0.3 第6計算期間 20.1 第7計算期間 △3.0 第8計算期間 27.7 第9計算期間 11.7 第10計算期間 △3.5 第11計算期間 5.9 第12計算期間 0.7 第13計算期間 2.9 第14計算期間 4.0 第15計算期間 5.1 第16計算期間 △1.6 第17計算期間 16.5 第18計算期間 14.0 - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金請求権2026/05/15 9:01
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求する権利を有します。 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 会社の意思決定機構2026/05/15 9:01
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
また、中間財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第282条及び第306条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2026/05/15 9:01 - #23 投資リスク(連結)
- 3【投資リスク】2026/05/15 9:01
<基準価額の主な変動要因>各ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジあり>該当事項はありません。
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジなし>該当事項はありません。
(参考)
米国インフラ関連株式マザーファンド
該当事項はありません。2026/05/15 9:01 - #25 投資制限(連結)
- マザーファンド受益証券への投資割合には制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法 (3)投資制限)2026/05/15 9:01
- #26 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2026/05/15 9:01
①投資の対象とする資産の種類(約款第16条) - #27 投資方針(連結)
- 主として、米国の金融商品取引所に上場する株式のうち、米国の生活インフラ関連企業※1の株式※2にマザーファンドを通じて実質的に投資を行います。
※1 生活インフラ関連企業とは、人々の生活に必要不可欠な設備やサービスを運営・提供する「インフラ運営関連企業」と、インフラの整備・構築等に携わる「インフラ開発関連企業」を指します。
※2 米国の金融商品取引所に上場する不動産投資信託(REIT)にも実質的に投資する場合があります。2026/05/15 9:01 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2026/05/15 9:01
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジあり>(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 - #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/05/15 9:01
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジあり>
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026年2月27日現在 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 2,189,077,918 99.37 内 日本 2,189,077,918 99.37 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 13,896,079 0.63 純資産総額 2,202,973,997 100.00 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ありません。2026/05/15 9:01 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 2【換金(解約)手続等】2026/05/15 9:01
受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に対し解約の請求をすることができます。委託会社は、解約の請求を受付けた場合には、信託契約の一部を解約します。 - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2026/05/15 9:01
(単位:円) 第17期自 2025年2月18日至 2025年8月18日 第18期自 2025年8月19日至 2026年2月16日 営業収益 受取利息 73,034 89,141 有価証券売買等損益 353,644,665 408,593,531 為替差損益 10,140,193 △115,522,677 営業収益合計 363,857,892 293,159,995 営業費用 受託者報酬 595,118 579,644 委託者報酬 17,854,906 17,390,119 その他費用 61,507 65,935 営業費用合計 18,511,531 18,035,698 営業利益又は営業損失(△) 345,346,361 275,124,297 経常利益又は経常損失(△) 345,346,361 275,124,297 当期純利益又は当期純損失(△) 345,346,361 275,124,297 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 14,488,473 7,409,227 期首剰余金又は期首欠損金(△) 1,044,902,843 1,290,073,138 剰余金増加額又は欠損金減少額 46,936,755 27,690,729 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 46,936,755 27,690,729 剰余金減少額又は欠損金増加額 132,624,348 249,472,234 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 132,624,348 249,472,234 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,290,073,138 1,336,006,703 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2026/05/15 9:01
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2026/05/15 9:01
第39期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針
e>1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法(2)その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)市場価格のない株式等移動平均法による原価法 2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法 時価法 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式2026/05/15 9:01 - #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2026/05/15 9:01
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
お申込時に、お申込日の翌営業日の基準価額に、3.3%(税抜3.0%)を上限に各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。
※償還乗換え等によるお申込みの場合、販売会社によりお申込手数料が優遇される場合がありま
す。
※「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する場合には、お申込手数料はかかりません。
※詳しくは販売会社にお問い合わせください。
お申込手数料は、商品や投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務手続き等にかかる費用の対価として、販売会社に支払われます。2026/05/15 9:01- #38 申込(販売)手続等(連結)
- 3%(税抜2026/05/15 9:01
- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2026/05/15 9:01
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジあり>直近日(2026年2月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。- #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/05/15 9:01
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジあり>
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジなし>2026年2月27日現在 Ⅰ 資産総額 2,204,918,337円 Ⅱ 負債総額 1,944,340円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,202,973,997円 Ⅳ 発行済数量 850,117,377口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.5914円
(参考)2026年2月27日現在 Ⅰ 資産総額 26,329,500,587円 Ⅱ 負債総額 121,015,287円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 26,208,485,300円 Ⅳ 発行済数量 5,834,322,495口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 4.4921円
米国インフラ関連株式マザーファンド- #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
a.計算期間は、原則として毎年2月17日から8月16日まで、および8月17日から翌年2月16日までとします。
b.上記a.の規定にかかわらず、上記a.の原則により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日とします。2026/05/15 9:01- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2026/05/15 9:01
米国インフラ関連株式ファンド<為替ヘッジあり>
(注1)本邦外における設定及び解約はありません。設定口数 解約口数 第1計算期間 6,658,884,877 503,452,070 第2計算期間 366,773,903 3,784,212,898 第3計算期間 234,840,958 955,164,343 第4計算期間 69,163,967 281,301,940 第5計算期間 33,496,602 437,524,285 第6計算期間 88,619,695 321,925,752 第7計算期間 123,916,838 147,284,868 第8計算期間 290,660,693 282,263,724 第9計算期間 536,329,974 214,403,451 第10計算期間 216,323,264 183,124,690 第11計算期間 132,498,574 332,235,890 第12計算期間 136,429,672 214,713,380 第13計算期間 67,622,505 163,370,203 第14計算期間 56,400,071 153,293,823 第15計算期間 201,016,014 171,480,470 第16計算期間 276,619,587 205,970,594 第17計算期間 52,026,170 144,801,507 第18計算期間 21,097,239 202,075,474 - #43 課税上の取扱い(連結)
- 収益分配時
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金については、配当所得として、20.315%(所得税15.315%(復興特別所得税を含みます。)および地方税5%)の税率で源泉徴収による申告不要制度が適用されます。なお、確定申告により、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用なし)のいずれかを選択することもできます。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。2026/05/15 9:01- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2026/05/15 9:01
(単位:百万円) 第39期(2024年3月31日現在) 第40期(2025年3月31日現在) (資産の部) 流動資産 現金・預金 41,183 40,201 有価証券 - 0 金銭の信託 28,143 31,340 未収委託者報酬 19,018 19,595 未収運用受託報酬 3,577 4,015 未収投資助言報酬 315 359 未収収益 6 11 前払費用 1,510 1,758 その他 2,088 2,106 流動資産計 95,843 99,390 固定資産 有形固定資産 1,093 1,361 建物 ※1 918 ※1 841 器具備品 ※1 130 ※1 352 リース資産 ※1 5 ※1 3 建設仮勘定 39 163 無形固定資産 4,495 3,771 ソフトウエア 2,951 2,740 ソフトウエア仮勘定 1,543 1,030 電話加入権 0 0 投資その他の資産 8,935 9,039 投資有価証券 184 183 関係会社株式 4,447 4,037 長期差入保証金 768 760 繰延税金資産 3,406 3,842 その他 128 215 固定資産計 14,524 14,172 資産合計 110,368 113,562 (単位:百万円) 第39期(2024年3月31日現在) 第40期(2025年3月31日現在) (負債の部) 流動負債 預り金 1,982 227 リース債務 1 1 未払金 8,970 8,823 未払収益分配金 1 1 未払償還金 0 0 未払手数料 8,246 8,596 その他未払金 721 225 未払費用 8,616 9,265 未払法人税等 3,676 4,277 未払消費税等 1,497 1,606 賞与引当金 1,927 2,198 役員賞与引当金 52 60 流動負債計 26,725 26,462 固定負債 リース債務 4 2 退職給付引当金 2,719 2,715 時効後支払損引当金 73 64 固定負債計 2,796 2,781 負債合計 29,521 29,244 (純資産の部) 株主資本 資本金 2,000 2,000 資本剰余金 19,552 19,552 資本準備金 2,428 2,428 その他資本剰余金 17,124 17,124 利益剰余金 59,294 62,765 利益準備金 123 123 その他利益剰余金 59,170 62,642 別途積立金 31,680 31,680 繰越利益剰余金 27,490 30,962 株主資本計 80,846 84,318 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 △0 △0 評価・換算差額等計 △0 △0 純資産合計 80,846 84,318 負債・純資産合計 110,368 113,562 - #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2026/05/15 9:01
基準価額とは純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。- #46 運用体制(連結)
- 投資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は原則として月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用担当部署の部長等で構成されます。2026/05/15 9:01- #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】2026/05/15 9:01
第1 有価証券明細表- #48 (参考情報)運用実績(連結)
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