純資産
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2019/06/05 9:10
e class="f1">(2019年3月末日現在) ファンドの種類 本 数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 54 236,312 (2019年3月末日現在) ファンドの種類 本 数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 54 236,312 単位型株式投資信託 2 5,732 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/06/05 9:10
ファンドの日々の純資産総額に年1.9332%※(税抜:年1.79%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は毎日計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(休業日の場合は翌営業日)及び毎計算期末または信託終了のときにファンドから支払われます。 - #3 投資リスク(連結)
- ・投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。2019/06/05 9:10
・収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・本ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。当該運用方式には運用の効率性等の利点がありますが、投資対象とするマザーファンドにおいて、他のベビーファンドの資金変動等に伴う売買等が生じた場合などには、本ファンドの基準価額は影響を受けることがあります。 - #4 投資制限(連結)
- (ⅰ) 株式への実質投資割合には、制限を設けません。2019/06/05 9:10
(ⅱ) 投資信託証券(マザーファンド受益証券及び上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
(ⅲ) 同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。 - #5 投資対象(連結)
- ⑤ 前記③の規定にかかわらず、本ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を前記④に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。(信託約款第17条第3項)2019/06/05 9:10
⑥ 委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(マザーファンド受益証券及び上場投資信託証券を除きます。)の時価総額とマザーファンドに属する当該投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。(信託約款第17条第4項)
⑦ 前記⑥において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。(信託約款第17条第5項) - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2019/06/05 9:10
種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/06/05 9:10
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 12,457,518 4.19 合計(純資産総額) 297,057,755 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
e class="f1" style="width:660px;">(単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 利 益 剰 余 金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 (単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 利 益 剰 余 金 株主資本
合計その他2019/06/05 9:10 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
2019/06/05 9:10
(2)中間損益計算書負債合計 546,853 純資産の部 株主資本
- #10 注記表(連結)
e class="f1">有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 (貸借対照表に関する注記)移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。
e class="f1">2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 35,264,582円 17,194,330円 3. 1口当たり純資産額 0.9470円 0.9495円 (10,000口当たり純資産額) (9,470円) (9,495円) 項目 第1期
2018年 3月 5日現在第2期2019/06/05 9:10 - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2019年3月29日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2019/06/05 9:10- #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/06/05 9:10
e class="f1">Ⅱ 負債総額 525,386円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 297,057,755円 Ⅳ 発行済口数 329,425,558口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9017円 (1万口当たり純資産額) (9,017円) 2019年3月29日現在 Ⅰ 資産総額 297,583,141円 Ⅱ 負債総額 525,386円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 297,057,755円 Ⅳ 発行済口数 329,425,558口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9017円 (1万口当たり純資産額) (9,017円) 参考情報- #13 設定及び解約の実績(連結)
(注)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2019/06/05 9:10
(2)投資資産- #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2019/06/05 9:10負債合計 280,183 636,152 純資産の部 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
(ⅰ) 基準価額の算出方法2019/06/05 9:10
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
(基準価額は便宜上1万口当たりで表示される場合があります。)- #16 運用体制(連結)
2019/06/05 9:10
コンプライアンス・オフィサーがファンドに係る意思決定を監督します。
<受託会社に対する管理体制>受託会社(再信託先を含む)に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行い業務遂行状況を確認しています。また、受託会社より内部統制の整備及び運用状況の報告書を受け取っています。
上記体制は、今後、変更となる場合があります。- #17 附属明細表(連結)
貸借対照表2019/06/05 9:10
e class="f1" style="width:660px;">資産合計 315,620,488 純資産の部 元本等 (単位:円) 2019年 3月 5日現在 資産の部 流動資産 預金 12,043,120 コール・ローン 1,977 株式 295,060,613 未収入金 8,155,198 未収配当金 359,580 流動資産合計 315,620,488 資産合計 315,620,488 純資産の部 元本等 元本 316,975,363 剰余金 剰余金又は欠損金(△) △1,354,875 元本等合計 315,620,488 注記表純資産合計 315,620,488
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