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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2022/09/13-2023/03/13)

    【提出】
    2023/06/13 9:07
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    【項目】
    93項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として特定期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基礎となる事項(1)外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。
    (2)特定期間の取扱い
    ファンドの特定期間は当期末が休日のため、2022年 9月13日から2023年 3月13日までとなっております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    第11特定期間末(2022年 9月12日)
    当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    第12特定期間末(2023年 3月13日)
    当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)
    項目第11特定期間末
    (2022年 9月12日)
    第12特定期間末
    (2023年 3月13日)
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額399,096,664円386,160,816円
    期中追加設定元本額2,550,163円1,734,415円
    期中一部解約元本額15,486,011円22,024,218円
    2.特定期間末日における受益権の総数386,160,816口365,871,013口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額58,821,027円69,065,750円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第11特定期間
    自 2022年 3月15日
    至 2022年 9月12日
    第12特定期間
    自 2022年 9月13日
    至 2023年 3月13日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    (2022年 3月15日から2022年 4月12日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額31,663,985円(1万口当たり793円)のうち399,232円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (2022年 9月13日から2022年10月12日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額35,100,049円(1万口当たり908円)のうち386,362円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額3,545,651円A費用控除後の配当等収益額3,360,734円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額573,801円C収益調整金額666,417円
    D分配準備積立金額27,544,533円D分配準備積立金額31,072,898円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)31,663,985円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)35,100,049円
    F当ファンドの期末残存受益権口数399,232,454口F当ファンドの期末残存受益権口数386,362,927口
    G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)793円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)908円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)399,232円I分配金額(F×H/10,000)386,362円
    (2022年 4月13日から2022年 5月12日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額31,280,492円(1万口当たり783円)のうち399,433円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (2022年10月13日から2022年11月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額33,843,455円(1万口当たり898円)のうち376,677円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額0円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額589,540円C収益調整金額669,266円
    D分配準備積立金額30,690,952円D分配準備積立金額33,174,189円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)31,280,492円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)33,843,455円
    F当ファンドの期末残存受益権口数399,433,451口F当ファンドの期末残存受益権口数376,677,321口
    G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)783円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)898円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)399,433円I分配金額(F×H/10,000)376,677円
    (2022年 5月13日から2022年 6月13日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額30,504,856円(1万口当たり773円)のうち394,567円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (2022年11月15日から2022年12月12日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額33,378,110円(1万口当たり888円)のうち375,679円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額0円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額596,141円C収益調整金額684,646円
    D分配準備積立金額29,908,715円D分配準備積立金額32,693,464円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)30,504,856円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)33,378,110円
    F当ファンドの期末残存受益権口数394,567,312口F当ファンドの期末残存受益権口数375,679,329口
    G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)773円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)888円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)394,567円I分配金額(F×H/10,000)375,679円
    (2022年 6月14日から2022年 7月12日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額33,088,141円(1万口当たり851円)のうち388,592円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (2022年12月13日から2023年 1月12日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額35,824,036円(1万口当たり954円)のうち375,396円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額3,433,715円A費用控除後の配当等収益額2,842,447円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額602,085円C収益調整金額748,153円
    D分配準備積立金額29,052,341円D分配準備積立金額32,233,436円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)33,088,141円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)35,824,036円
    F当ファンドの期末残存受益権口数388,592,514口F当ファンドの期末残存受益権口数375,396,935口
    G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)851円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)954円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)388,592円I分配金額(F×H/10,000)375,396円
    (2022年 7月13日から2022年 8月12日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額32,551,025円(1万口当たり841円)のうち386,827円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (2023年 1月13日から2023年 2月13日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額35,012,767円(1万口当たり944円)のうち370,781円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額0円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額615,386円C収益調整金額757,718円
    D分配準備積立金額31,935,639円D分配準備積立金額34,255,049円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)32,551,025円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)35,012,767円
    F当ファンドの期末残存受益権口数386,827,448口F当ファンドの期末残存受益権口数370,781,069口
    G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)841円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)944円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)386,827円I分配金額(F×H/10,000)370,781円
    (2022年 8月13日から2022年 9月12日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額32,108,766円(1万口当たり831円)のうち386,160円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (2023年 2月14日から2023年 3月13日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額34,183,254円(1万口当たり934円)のうち365,871円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額0円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額649,708円C収益調整金額766,348円
    D分配準備積立金額31,459,058円D分配準備積立金額33,416,906円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)32,108,766円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)34,183,254円
    F当ファンドの期末残存受益権口数386,160,816口F当ファンドの期末残存受益権口数365,871,013口
    G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)831円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)934円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)386,160円I分配金額(F×H/10,000)365,871円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目第11特定期間
    自 2022年 3月15日
    至 2022年 9月12日
    第12特定期間
    自 2022年 9月13日
    至 2023年 3月13日
    1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
    当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
    当ファンドの利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、為替変動リスクを回避し、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
    一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資信託受益証券及び投資証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
    デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
    同左

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目第11特定期間末
    (2022年 9月12日)
    第12特定期間末
    (2023年 3月13日)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券(2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。同左
    (3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第11特定期間末
    (2022年 9月12日)
    第12特定期間末
    (2023年 3月13日)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△40△41
    投資証券△6,797,509△935,714
    合計△6,797,549△935,755

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    (通貨関連)
    第11特定期間末(2022年 9月12日)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建321,642,677-335,923,800△14,281,123
    米ドル321,642,677-335,923,800△14,281,123
    合計321,642,677-335,923,800△14,281,123

    第12特定期間末(2023年 3月13日)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建286,008,480-285,520,645487,835
    米ドル286,008,480-285,520,645487,835
    合計286,008,480-285,520,645487,835

    (注)時価の算定方法
    1.原則として特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①特定期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②特定期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    2.特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
    3.上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    4.換算において円未満の端数は切捨てております。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第11特定期間
    自 2022年 3月15日
    至 2022年 9月12日
    第12特定期間
    自 2022年 9月13日
    至 2023年 3月13日
    該当事項はありません。同左

    (1口当たり情報に関する注記)
    第11特定期間末
    (2022年 9月12日)
    第12特定期間末
    (2023年 3月13日)
    1口当たり純資産額0.8477円1口当たり純資産額0.8112円
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