有報情報
- #1 ファンドの運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2018年 7月31日現在です。2018/09/28 9:36
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #2 中間注記表(連結)
- 2018/09/28 9:36
1.有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券、地方債証券、特殊債券 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、または価格情報会社の提供する価額に基づいて評価しております。 3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 4.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。(2)金融商品の時価に関する補足情報金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。(3)剰余金又は欠損金中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。 項目 前計算期間末2018年 1月17日現在 当中間計算期間末2018年 7月17日現在 1. 計算期間末日および中間計算期間末日における受益権の総数 1,757,381,995口 1,474,537,689口 2. 計算期間末日および中間計算期間末日における1口当たり純資産額 1.0613円 1.0211円 (1万口当たり純資産額) (10,613円) (10,211円) - #3 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は2018年7月末現在、以下のとおりです。(ただし、親投資信託は除きます。)2018/09/28 9:36
ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 単位型株式投資信託 10 31,974 追加型株式投資信託 81 1,177,655 合計 91 1,209,630 - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/09/28 9:36
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 95,704,718 6.41 合計(純資産総額) 1,492,096,854 100.00 - #5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/09/28 9:36
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2. 引当金の計上基準 - #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2018/09/28 9:36