有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年4月28日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2017/07/07 9:11
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 810 10,752,101 追加型公社債投資信託 16 1,319,658 単位型株式投資信託 53 435,896 単位型公社債投資信託 2 58,889 合 計 881 12,566,544 - #2 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2017/07/07 9:11
信託財産の純資産総額 × 年1.08%※(税抜 年1%)
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #3 投資制限(連結)
- ④同一銘柄の投資信託証券2017/07/07 9:11
a.委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の投資信託証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該投資信託証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の30を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該投資信託証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #4 投資対象(連結)
- わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券への分散投資を行います。2017/07/07 9:11
銘柄選定およびポートフォリオの構築は、定性的評価・定量的評価を経て行います。定性的評価については、事業内容および財務内容等の分析を行います。定量的評価においては、キャッシュフロー、配当利回り、PBR(株価純資産倍率)等の分析を行います。
不動産投資信託証券の組入比率は高位(通常の状態で90%以上)を基本とします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2017/07/07 9:11
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/07/07 9:11
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年4月28日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 57,334 0.25 純資産総額 23,367,518 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/07/07 9:11
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,300,727 ― 2,300,727 60,390,967 当期変動額 剰余金の配当 △4,107,643 当期純利益 12,660,003 合併による増加 903,495 △148,745 754,749 45,265,365 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,757,645 155,292 △1,602,353 △1,602,353 当期変動額合計 △854,150 6,546 △847,604 52,215,371 当期末残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2017/07/07 9:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/07/07 9:11
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期[ 平成28年10月11日現在 ] 当期[ 平成29年4月10日現在 ] 2 受益権の総数 10,000,000口 10,000,000口 3 1口当たり純資産額 2.4023円 2.3688円 (1万口当たり純資産額) (24,023円) (23,688円)
前期(自 平成28年4月12日 至 平成28年10月11日) - #10 申込(販売)手続等(連結)
- 1【申込(販売)手続等】2017/07/07 9:11
申込みの受付 原則として、いつでも申込みができます。 申込受付時間 原則、午後3時までに受け付けた取得申込み(当該申込みの受付に係る販売会社所定の事務手続きが完了したもの)を当日の申込みとします。当該時刻を過ぎての申込みは、翌営業日に受け付けたものとして取り扱います。なお、販売会社によっては、上記より早い時刻に取得申込みを締め切ることとしている場合があります。詳しくは販売会社にご確認ください。 その他 金融商品取引所等における取引の停止、その他やむを得ない事情があるときは、取得申込みの受付を中止することおよびすでに受け付けた取得申込みを取り消すことがあります。市場動向等に基づき委託会社が定める運用適正額を親投資信託の信託財産の純資産総額が超えて増加する場合、委託会社は取得申込みの受付けの全部または一部を中止することができ、委託会社が中止解除の決定をするまでこれを継続します。取得申込みの受付状況については、販売会社または委託会社までお問合せください。また、信託金の限度額に達しない場合でも、当ファンドの運用規模・運用効率等を勘案し、市況動向や資金流入の動向等に応じて、取得申込みの受付を中止することがあります。 - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/07/07 9:11
下記計算期間末日および平成29年4月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/07/07 9:11
<参考>「三菱UFJ Jリートマザーファンド2004」の現況平成29年4月28日現在 Ⅱ 負 債 総 額 12,553 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 23,367,518 Ⅳ 発 行 済 口 数 10,000,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 2.3368( 1万口当たり 23,368 ) - #13 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2017/07/07 9:11
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年4月28日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 5,055,616,654 3.55 純資産総額 142,295,734,554 100.00
(2)投資資産 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/07/07 9:11
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。不動産投資信託証券:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ国際投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/07/07 9:11
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年4月11日から翌年4月10日までであります。[ 平成28年10月11日現在 ] [ 平成29年4月10日現在 ] 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 6,446,096,094 8,055,314,244 純資産の部 元本等
(2)注記表