剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2025/07/11-2026/07/10)
【閲覧】

個別

2025年7月10日
3億4282万
2026年1月10日 +38.71%
4億7554万

個別

2024年7月10日
3億3398万
2025年1月10日 +1.08%
3億3759万
2025年7月10日 +1.55%
3億4282万
2026年1月10日 +38.71%
4億7554万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自 2024年 7月11日至 2025年 1月10日当中間計算期間自 2025年 7月11日至 2026年 1月10日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)△2,712,9244,243,216
期首剰余金又は期首欠損金(△)333,984,508342,821,200
剰余金増加額又は欠損金減少額46,066,87435,210,945
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額46,066,87435,210,945
剰余金減少額又は欠損金増加額18,748,27219,902,864
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額18,748,27219,902,864
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)337,599,239475,542,904
2026/04/10 9:06
#2 中間注記表(連結)
剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第211条に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2025年 7月10日現在
当中間計算期間末
2026年 1月10日現在
1.計算期間末日および中間計算期間末日における受益権の総数830,908,766口852,470,771口
2.計算期間末日および中間計算期間末日における1口当たり純資産額1.4126円1.5578円
(1万口当たり純資産額)(14,126円)(15,578円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 2024年 7月11日
至 2025年 1月10日
当中間計算期間
自 2025年 7月11日
至 2026年 1月10日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
報酬対象期間の日々におけるファンドの純資産総額に年率0.30%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額同左
2.その他費用2.その他費用
その他費用は、監査費用107,451円、目論見書印刷費用157,868円、ほふり費用6,373円および運用報告書印刷費用155,385円です。その他費用は、監査費用101,436円、目論見書印刷費用188,148円、ほふり費用7,193円および運用報告書印刷費用188,148円です。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目前計算期間末
2025年 7月10日現在
当中間計算期間末
2026年 1月10日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
2026/04/10 9:06
#3 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2025年 7月10日現在2026年 1月10日現在
元本5,846,883,2235,319,067,261
剰余金
剰余金又は欠損金(△)9,782,320,47010,468,971,097
注記表
2026/04/10 9:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。