純資産
個別
- 2019年6月18日
- 16億1449万
- 2019年12月18日 -8.91%
- 14億7069万
個別
- 2019年6月18日
- 29億431万
- 2019年12月18日 -3.21%
- 28億1109万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2019年12月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2020/03/13 9:08
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,001 30,220,515 単位型株式投資信託 181 921,877 追加型公社債投資信託 14 5,779,652 単位型公社債投資信託 445 1,714,679 合計 1,641 38,636,722 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/03/13 9:08
信託報酬の総額は、「毎月分配型」と「年2回決算型」の日々の純資産総額の合計額と下記の率から決まる率を、各々のファンドの純資産総額に乗じて得た額とします。ファンドの信託報酬は、日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。なお、毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。
信託報酬率の配分については、ファンドの純資産総額に応じて次の通り(税抜)とします。 - #3 分配方針(連結)
- ■分配金に関する留意点■2020/03/13 9:08
●分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
- #4 投資制限(連結)
- ・デリバティブの直接利用は行ないません。2020/03/13 9:08
※一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の実質的な利用は行ないません。
・株式への直接投資は行ないません。 - #5 投資対象(連結)
- (英領バミューダ諸島籍円建外国投資信託)2020/03/13 9:08
上記のほか、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。<運用の基本方針> 実質的な主要投資対象 米ドル建ての米国投資適格債券等(米国債、米国政府関連債、社債、モーゲージ関連証券、資産担保証券、優先証券等)および派生商品等 投資方針 ・米ドル建ての米国投資適格債券等(米国債、米国政府関連債、社債、モーゲージ関連証券、資産担保証券、優先証券等)および派生商品等に投資を行ない、トータルリターンの最大化を目指します。・通常、総資産の65%以上を米国投資適格債券等(米国債、米国政府関連債、社債、モーゲージ関連証券、資産担保証券、優先証券等)および派生商品等に投資します。・ポートフォリオの平均デュレーションは、原則として米国投資適格債券市場全体のデュレーション±2年の範囲で調整します。・原則として、純資産総額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引により、対円での為替ヘッジを行ないます。 主な投資制限 ・投資する米国投資適格債券は、取得時においてS&P社、ムーディーズ社、フィッチ社等の格付機関のいずれかがBBB格相当以上の格付を付与しているもの(格付のない場合には同等の信用度を有すると投資顧問会社が判断したものを含みます。)とします。・デリバティブの利用は、ヘッジ目的に限定しません。
■パシフィック・インベストメント・マネジメント・カンパニー・エルエルシーについて■ - #6 投資状況(連結)
- 野村PIMCO米国投資適格債券戦略ファンド(為替ヘッジあり)毎月分配型2020/03/13 9:08
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 12,564,141 0.83 合計(純資産総額) 1,506,942,093 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 バミューダ 1,494,367,956 99.16 親投資信託受益証券 日本 9,996 0.00 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 12,564,141 0.83 野村PIMCO米国投資適格債券戦略ファンド(為替ヘッジあり)年2回決算型合計(純資産総額) 1,506,942,093 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 25,924,468 0.92 合計(純資産総額) 2,805,968,335 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 バミューダ 2,780,033,871 99.07 親投資信託受益証券 日本 9,996 0.00 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 25,924,468 0.92 (参考)野村マネー マザーファンド合計(純資産総額) 2,805,968,335 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/03/13 9:08
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/03/13 9:08
◇中間損益計算書2019年9月30日現在 負債合計 29,150 (純資産の部) 株主資本 76,122
- #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2020/03/13 9:08
野村PIMCO米国投資適格債券戦略ファンド(為替ヘッジあり)毎月分配型 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/03/13 9:08
野村PIMCO米国投資適格債券戦略ファンド(為替ヘッジあり)毎月分配型 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2020/03/13 9:08
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当たりの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #12 運用体制(連結)
- ≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2020/03/13 9:08
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #13 運用状況(連結)
- 以下は2020年1月31日現在の運用状況であります。2020/03/13 9:08
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)株式(2019年12月18日現在)該当事項はありません。2020/03/13 9:08
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2019年12月18日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 投資信託受益証券 日本円 PIMCOバミューダ・US・コア・ファンド-J(JPY,ヘッジ)クラス 160,703 1,454,040,744 小計 銘柄数:1 160,703 1,454,040,744 組入時価比率:98.9% 100.0% 合計 1,454,040,744 親投資信託受益証券 日本円 野村マネー マザーファンド 9,797 9,996 小計 銘柄数:1 9,797 9,996 組入時価比率:0.0% 0.0% 合計 9,996 合計 1,454,050,740
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2020/03/13 9:08
注記表(2019年12月18日現在) 負債合計 1,361,076,553 純資産の部 元本等