純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成31年2月23日-令和1年8月22日)
【閲覧】

個別

2019年2月22日
40億8894万
2019年8月22日 -12.79%
35億6605万

有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色><投資対象ファンドの概要>1.ダイワ日本国債マザーファンド
基本方針わが国の国債を投資対象とし、残存期間の異なる債券の利息収入を幅広く確保することをめざして運用を行ないます。
主要投資対象わが国の公社債
投資態度1. 主としてわが国の国債に投資し、残存期間の異なる債券の利息収入を 幅広く確保することをめざして運用を行ないます。2. わが国の国債への投資にあたっては、原則として、最長15年程度までの国債を、各残存期間毎の投資金額がほぼ同程度となるように組入れます。3. 国債の組入れは原則として高位を保ちます。4. 運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、公社債の組入総額ならびに債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。5. 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
信託期間無期限(2005年3月29日当初設定)
e border="1" style="margin-left:2.85pt;border-collapse:collapse;border:none">基本方針わが国の国債を投資対象とし、残存期間の異なる債券の利息収入を幅広く確保することをめざして運用を行ないます。主要投資対象わが国の公社債投資態度1. 主としてわが国の国債に投資し、残存期間の異なる債券の利息収入を 幅広く確保することをめざして運用を行ないます。
2. わが国の国債への投資にあたっては、原則として、最長15年程度までの国債を、各残存期間毎の投資金額がほぼ同程度となるように組入れます。
2019/11/15 9:04
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年8月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託70131,148
追加型株式投資信託70915,110,762
株式投資信託 合計77915,241,910
単位型公社債投資信託2997,726
追加型公社債投資信託141,358,841
公社債投資信託 合計431,456,567
総合計82216,698,477
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託70131,148追加型株式投資信託70915,110,762株式投資信託 合計77915,241,910単位型公社債投資信託2997,726追加型公社債投資信託141,358,841公社債投資信託 合計431,456,567総合計82216,698,477
2019/11/15 9:04
#3 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.0175%(税抜0.925%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2019/11/15 9:04
#4 受益者の権利等(連結)
益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/11/15 9:04
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2019/11/15 9:04
#6 投資対象(連結)
④ 前②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="1" style="margin-left:15.75pt;border-collapse:collapse;border:none">投資先ファンドの名称住宅金融支援機構債ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)運用の基本方針安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。主要な投資対象住宅金融支援機構債マザーファンドの受益証券を通じて、住宅金融支援機構が発行する債券に投資します。委託会社等の名称大和証券投資信託委託株式会社くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
2019/11/15 9:04
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
50,139,3521.0233
50,222,7871.42e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券1.42%親投資信託受益証券98.10%合計99.52%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/11/15 9:04
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年8月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)17,162,5850.48
純資産総額3,544,343,202100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券50,222,7871.42内 日本50,222,7871.42親投資信託受益証券3,476,957,83098.10内 日本3,476,957,83098.10コール・ローン、その他の資産(負債控除後)17,162,5850.48純資産総額3,544,343,202100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/11/15 9:04
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/11/15 9:04
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/11/15 9:04
#11 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第4期 自 2019年2月23日 至 2019年8月22日有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は221,430,468円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は86,584,172円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第3期 2019年2月22日現在第4期 2019年8月22日現在1.※1期首元本額4,625,927,900円4,310,380,190円期中追加設定元本額75,892,182円73,179,333円期中一部解約元本額391,439,892円730,916,432円2.計算期間末日における受益権の総数4,310,380,190口3,652,643,091口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は221,430,468円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は86,584,172円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第3期 自 2018年8月23日 至 2019年2月22日第4期 自 2019年2月23日 至 2019年8月22日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(84,583,748円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,010,723円)及び分配準備積立金(105,401,179円)より分配対象額は201,995,650円(1万口当たり468.63円)であり、うち12,931,140円(1万口当たり30円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(81,249,207円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(13,102,809円)及び分配準備積立金(147,396,074円)より分配対象額は241,748,090円(1万口当たり661.84円)であり、うち10,957,929円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第4期 自 2019年2月23日 至 2019年8月22日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第4期 2019年8月22日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第3期 2019年2月22日現在第4期 2019年8月22日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券-459,427親投資信託受益証券72,597,013125,268,003合計72,597,013125,727,430e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第3期 2019年2月22日現在第4期 2019年8月22日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第4期 自 2019年2月23日 至 2019年8月22日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第3期 2019年2月22日現在第4期 2019年8月22日現在
1口当たり純資産0.9486円0.9763円
(1万口当たり純資産額)(9,486円)(9,763円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第3期 2019年2月22日現在第4期 2019年8月22日現在1口当たり純資産額0.9486円0.9763円(1万口当たり純資産額)(9,486円)(9,763円)
2019/11/15 9:04
#12 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2018年2月22日)4,479,471,8214,493,427,6020.96290.9659第2計算期間末 (2018年8月22日)4,347,032,9314,360,910,7140.93970.94272018年8月末日4,327,258,652-0.9355-9月末日4,248,289,463-0.9471-10月末日4,113,005,237-0.9261-11月末日4,026,192,125-0.9209-12月末日3,957,289,207-0.9136-2019年1月末日4,091,893,927-0.9462-第3計算期間末 (2019年2月22日)4,088,949,7224,101,880,8620.94860.95162月末日4,098,702,710-0.9534-3月末日4,020,734,466-0.9592-4月末日3,926,392,060-0.9578-5月末日3,803,004,792-0.9570-6月末日3,862,510,479-0.9852-7月末日3,681,473,393-0.9906-第4計算期間末 (2019年8月22日)3,566,058,9193,577,016,8480.97630.97938月末日3,544,343,202-0.9775-
2019/11/15 9:04
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年8月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年8月30日
Ⅰ 資産総額3,579,007,931円
Ⅱ 負債総額34,664,729円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,544,343,202円
Ⅳ 発行済数量3,625,820,294口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9775円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額3,579,007,931円Ⅱ 負債総額34,664,729円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,544,343,202円Ⅳ 発行済数量3,625,820,294口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9775円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 住宅金融支援機構債ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
純資産額計算書
2019年8月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年8月30日
Ⅰ 資産総額51,282,981円
Ⅱ 負債総額5,647円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)51,277,334円
Ⅳ 発行済数量50,079,241口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0239円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額51,282,981円Ⅱ 負債総額5,647円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)51,277,334円Ⅳ 発行済数量50,079,241口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0239円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">〈参考情報〉 住宅金融支援機構債マザーファンド
純資産額計算書
2019年8月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年8月30日
Ⅰ 資産総額2,675,586,367円
Ⅱ 負債総額0円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,675,586,367円
Ⅳ 発行済数量2,579,052,705口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0374円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,675,586,367円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,675,586,367円Ⅳ 発行済数量2,579,052,705口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0374円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド
純資産額計算書
2019年8月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年8月30日
Ⅰ 資産総額2,039,063,881円
Ⅱ 負債総額56,279,260円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,982,784,621円
Ⅳ 発行済数量1,699,188,867口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1669円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,039,063,881円Ⅱ 負債総額56,279,260円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,982,784,621円Ⅳ 発行済数量1,699,188,867口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1669円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 米ドル建ハイイールド債券(為替ヘッジあり)マザーファンド
純資産額計算書
2019年8月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年8月30日
Ⅰ 資産総額1,919,146,807円
Ⅱ 負債総額41,120,869円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,878,025,938円
Ⅳ 発行済数量1,620,426,207口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1590円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,919,146,807円Ⅱ 負債総額41,120,869円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,878,025,938円Ⅳ 発行済数量1,620,426,207口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1590円
2019/11/15 9:04
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/11/15 9:04
#15 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/11/15 9:04
#16 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年8月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/11/15 9:04
#17 附属明細表(連結)
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ファンドの経理状況(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2) 当ファンドの計算期間は6か月であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。(3) 当ファンドは、第3期計算期間(平成30年9月11日から平成31年3月11日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。 その監査報告書は、該当する財務諸表の直前に添付しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">財務諸表住宅金融支援機構債ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
負債合計1,8641,864
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1) 貸借対照表第2期 平成30年9月10日現在第3期 平成31年3月11日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン2,8512,859親投資信託受益証券997,7061,007,101流動資産合計1,000,5571,009,960資産合計1,000,5571,009,960負債の部流動負債未払収益分配金1,5001,500未払受託者報酬182182その他未払費用182182流動負債合計1,8641,864負債合計1,8641,864純資産の部元本等元本※11,000,0001,000,000剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△1,3078,096(分配準備積立金)2,5388,096元本等合計998,6931,008,096純資産合計998,6931,008,096負債純資産合計1,000,5571,009,960e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 損益及び剰余金計算書第2期 自 平成30年3月13日 至 平成30年9月10日第3期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日金 額(円)金 額(円)営業収益有価証券売買等損益△1,58511,267営業収益合計△1,58511,267営業費用受託者報酬182182その他費用182182営業費用合計364364営業利益又は営業損失(△)△1,94910,903経常利益又は経常損失(△)△1,94910,903当期純利益又は当期純損失(△)△1,94910,903期首剰余金又は期首欠損金(△)2,142△1,307分配金※11,5001,500期末剰余金又は期末欠損金(△)△1,3078,096e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第3期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日平成31年3月10日が休日のため、当計算期間末日を平成31年3月11日としております。このため、当計算期間は182日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第2期 平成30年9月10日現在第3期 平成31年3月11日現在1.※1期首元本額1,000,000円1,000,000円期中追加設定元本額-円-円期中一部解約元本額-円-円2.計算期間末日における受益権の総数1,000,000口1,000,000口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,307円であります。――――――e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第2期 自 平成30年3月13日 至 平成30年9月10日第3期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,896円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(2,142円)より分配対象額は4,038円(1万口当たり40.38円)であり、うち1,500円(1万口当たり15円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,523円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(4,535円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(2,538円)より分配対象額は9,596円(1万口当たり95.96円)であり、うち1,500円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第3期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第3期 平成31年3月11日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第2期 平成30年9月10日現在第3期 平成31年3月11日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△1,58211,249合計△1,58211,249e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第2期 平成30年9月10日現在第3期 平成31年3月11日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第3期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第2期 平成30年9月10日現在第3期 平成31年3月11日現在1口当たり純資産額0.9987円1.0081円(1万口当たり純資産額)(9,987円)(10,081円)(4) 附属明細表
2019/11/15 9:04
#18 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)投資信託証券 住宅金融支援機構債ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年8月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)255,2110.50
純資産総額51,277,334100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券51,022,12399.50内 日本51,022,12399.50コール・ローン、その他の資産(負債控除後)255,2110.50純資産総額51,277,334100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年8月30日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1住宅金融支援機構債マザーファンド日本親投資信託受益証券49,182,6911.0253
50,427,5821.0374
2019/11/15 9:04
#19 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">〈参考情報〉マザーファンド 住宅金融支援機構債マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年8月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)41,487,9491.55
純資産総額2,675,586,367100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)特殊債券2,634,098,41898.45内 日本2,634,098,41898.45コール・ローン、その他の資産(負債控除後)41,487,9491.55純資産総額2,675,586,367100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年8月30日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1108 住宅機構RMBS日本特殊債券928,279,000100.78
2019/11/15 9:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。