純資産
個別
- 2021年9月15日
- 60億1493万
- 2022年9月15日 +31.95%
- 79億3672万
個別
- 2021年9月15日
- 29億4874万
- 2022年9月15日 +34.41%
- 39億6347万
個別
- 2021年9月15日
- 71億391万
- 2022年9月15日 +45.02%
- 103億237万
個別
- 2021年9月15日
- 29億2093万
- 2022年9月15日 +58.54%
- 46億3082万
個別
- 2021年9月15日
- 29億2893万
- 2022年9月15日 +56.33%
- 45億7888万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/12/12 9:02
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0066%(税抜き0.006%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年9月30日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/12/12 9:02
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 715 9,072,490 単位型株式投資信託 98 448,033 追加型公社債投資信託 1 24,818 単位型公社債投資信託 184 321,518 合 計 998 9,866,861 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/12/12 9:02
*投資対象とする投資信託の信託報酬等は、年間最低報酬額等が定められている場合があるため、純資産総額によっては、上記の料率を上回ることがあります。ファンド 純資産総額に年0.968%(税抜き0.88%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬の配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.39% ファンドの運用およびそれに伴う調査、受託会社への指図、基準価額の算出、法定書面等の作成等の対価 販売会社 年0.46% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.03% ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。※委託会社の配分には、ファンドの運用に関して、助言を行う投資顧問会社に支払う投資顧問報酬が含まれています。 投資対象とする投資信託 年0.39%程度(最大)*※管理報酬等は年度によって異なります。 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年1.007%(最大)(税抜き0.919%)程度*※実質的な負担は、基本資産配分比率の見直しおよび実際の組入状況等により変動します。※ETFの基本資産配分比率を上限の10%と仮定して算出した試算値です。 - #4 投資リスク(連結)
- (ヌ)収益分配金に関する留意事項2022/12/12 9:02
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 部解約金支払日の前営業日において確定した当該支払日における支払資金の不足額の範囲内2022/12/12 9:02
3.借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%以内
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #6 投資状況(連結)
- 三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)2022/12/12 9:02
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年9月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 79,748,935 1.03 合計(純資産総額) 7,780,635,744 100.00
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型) - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2022/12/12 9:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/12/12 9:02
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第4期(2021年9月15日現在) 第5期(2022年9月15日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 5,474,513,206口 7,722,564,936口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.0987円(1万口当たりの純資産額10,987円) 1口当たり純資産額 1.0277円(1万口当たりの純資産額10,277円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)
三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)
三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)
三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)2022/12/12 9:02 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/12/12 9:02
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型) - #11 設定及び解約の実績(連結)
- 国内株式インデックス・マザーファンド(B号)2022/12/12 9:02
その他以下の取引を行っております。2022年9月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 7,102,626,461 3.45 合計(純資産総額) 206,000,029,241 100.00
- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/12/12 9:02
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/12/12 9:02
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
投資対象とする投資信託証券は、原則として、基準価額計算日に知りうる直近の純資産価格(基準価額)で評価します。また、上場されている場合は、その主たる取引所における最終相場で評価します。投資対象とする親投資信託受益証券は、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価します。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/12/12 9:02
(2)注記表(単位:円) 負債合計 1,700,863,493 117,046,174 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)