純資産
個別
- 2022年8月1日
- 3619億2070万
- 2023年7月31日 +0.88%
- 3650億8861万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年7月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2023/10/26 9:03
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 702 10,614,023 単位型株式投資信託 96 575,565 追加型公社債投資信託 1 26,225 単位型公社債投資信託 169 272,684 合 計 968 11,488,498 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2023/10/26 9:03
ファンドの純資産総額に以下の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。
信託報酬率は、毎計算期間ごとに見直すこととし、各計算期間の信託報酬率は、各計算期間の初日の属する月の前月末営業日における日本相互証券株式会社の発表する新発10年固定利付国債の利回り(終値)に応じて以下の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- (ト)収益分配金に関する留意事項2023/10/26 9:03
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 部解約金支払日の前営業日において確定した当該支払日における支払資金の不足額の範囲内2023/10/26 9:03
3.借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%以内
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #5 投資状況(連結)
- 日興FW・日本債券ファンド2023/10/26 9:03
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2023年7月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 1,244,004,609 0.34 合計(純資産総額) 365,088,612,667 100.00 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2023/10/26 9:03
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2023/10/26 9:03
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第5期(2022年8月1日現在) 第6期(2023年7月31日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損2,016,247,805円 元本の欠損8,026,305,191円 3. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 0.9945円(1万口当たりの純資産額9,945円) 1口当たり純資産額 0.9785円(1万口当たりの純資産額9,785円)
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
日興FW・日本債券ファンド2023/10/26 9:03 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/10/26 9:03
日興FW・日本債券ファンド - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/10/26 9:03
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2023/10/26 9:03
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
投資対象とする投資信託証券は、原則として、基準価額計算日に知りうる直近の純資産価格(基準価額)で評価します。また、上場されている場合は、その主たる取引所における最終相場で評価します。