- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年6月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,478,276,781,447 |
| 追加型株式投資信託 | 809 | 14,302,967,516,746 |
| 単位型公社債投資信託 | 26 | 50,827,152,396 |
| 単位型株式投資信託 | 221 | 1,095,208,940,961 |
| 合計 | 1,082 | 16,927,280,391,550 |
2022/09/21 9:03- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.21%(税抜1.10%)
※信託報酬の配分は各販売会社の取扱純資産額に応じて以下の通りとします。
2022/09/21 9:03- #3 分配方針(連結)
2)売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」と言います。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額、監査費用および当該監査費用に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のあるときはその全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。
3)上記1)および2)におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(2)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。
2022/09/21 9:03- #4 投資制限(連結)
外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
④一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
⑤新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合(約款第16条第3項)
2022/09/21 9:03- #5 投資対象(連結)
(参考)当ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要
| ファンド名 | DIAM世界好配当株オープン・マザーファンド |
| 運用プロセス | ・組入れ銘柄選定にあたっては、Asset Management One USA Inc.は欧米における銘柄を選定し、委託会社に助言します。委託会社はアジア・オセアニアにおける銘柄を選定します。・委託会社は、選定された各地域の組入れ銘柄について、平均配当利回り、地域配分、業種配分等を考慮し、最終的にグローバルポートフォリオとして集約・構築します。 |
| 主な投資制限 | ①株式への投資割合には制限を設けません。②外貨建資産への投資割合には制限を設けません。③新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。④投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑥同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑦同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑧一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 |
2022/09/21 9:03- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2022/09/21 9:03- #7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 2022年6月30日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 3,973,864 | 2.92 |
| 純資産総額 | 136,161,085 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2022/09/21 9:03- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | △0 | △0 | 71,227 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △12,000 |
| 当期純利益 | | | 14,125 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | 0 | 0 | 0 |
| 当期変動額合計 | 0 | 0 | 2,125 |
| 当期末残高 | △0 | △0 | 73,353 |
第37期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/09/21 9:03- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第36期(2021年3月31日現在) | 第37期(2022年3月31日現在) |
| 負債合計 | 5,570百万円 | 4,740百万円 |
| 純資産 | 79,038百万円 | 72,022百万円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2022/09/21 9:03- #10 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
| 前期2021年12月21日現在 | 当期2022年6月21日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1.1450円 | 1.0376円 |
| (1万口当たり純資産額) | (11,450円) | (10,376円) |
2022/09/21 9:03- #11 申込(販売)手続等(連結)
ただし、収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。
2022/09/21 9:03- #12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(2022年6月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2022/09/21 9:03- #13 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 2022年6月30日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 1,606,495円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 136,161,085円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 127,967,925口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.0640円 |
(参考)
2022/09/21 9:03- #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:百万円) |
| 負債合計 | | 31,404 | | 26,236 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2022/09/21 9:03- #15 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日
2022/09/21 9:03- #16 附属明細表(連結)
貸借対照表
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
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