有価証券報告書(内国投資証券)-第8期(令和4年2月1日-令和4年7月31日)
(5)【事業の内容及び営業の概況】
① 事業の内容
本資産運用会社は、投信法上の資産運用会社として登録投資法人の資産運用を行っています。なお、本資産運用会社は、登録投資法人以外に私募ファンドのアセットマネジメント業務を受託することがあります。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社は、本投資法人の他、以下の投資法人の資産運用を受託しています。
(注)アドバンス・プライベート投資法人から純資産総額等の開示について同意を得られていないため、
非開示としています。
③ 関係業務の状況
本資産運用会社は、本投資法人及びアドバンス・レジデンス投資法人及びアドバンス・プライベート投資法人の資産の運用に係る業務の他、アドバンス・レジデンス投資法人及びアドバンス・プライベート投資法人の一般事務受託者として次の業務を行っています。
(イ)計算に関する事務
(ロ)会計帳簿の作成に関する事務
(ハ)納税に関する事務
(ニ)機関の運営に関する事務(投資主名簿管理人が行う事務を除きます。)
④ 資本関係
本書の日付現在、本資産運用会社は本投資口を保有していません。
① 事業の内容
本資産運用会社は、投信法上の資産運用会社として登録投資法人の資産運用を行っています。なお、本資産運用会社は、登録投資法人以外に私募ファンドのアセットマネジメント業務を受託することがあります。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社は、本投資法人の他、以下の投資法人の資産運用を受託しています。
| 名称 | アドバンス・レジデンス投資法人 | アドバンス・プライベート投資法人 |
| 基本的性格 | 投資対象地域の分散化を考慮しつつ、居住の用に供され又は供されることが可能な不動産に係る不動産等資産を主要な投資対象として投資を行い、中長期にわたる安定的収益の獲得と運用資産の成長を目指し、投資主価値の極大化を図ります。 | 主として不動産等資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第105条第1号ヘに規定するものをいいます。)のうち、不動産、不動産の賃借権、地上権及びこれらの資産のみを信託する信託の受益権に投資します。また、投資対象地域の分散化を考慮して投資を行い、中長期にわたる安定的収益の獲得と運用資産の成長を目指し、投資主価値の極大化を図ります。 |
| 設立年月日 | 2010年3月1日 | 2022年2月7日 |
| 純資産総額 | 230,253百万円 (2022年7月31日現在) | 非開示(注) |
| 1口当たり純資産額 | 166,248円(2022年7月31日現在) | 非開示(注) |
(注)アドバンス・プライベート投資法人から純資産総額等の開示について同意を得られていないため、
非開示としています。
③ 関係業務の状況
本資産運用会社は、本投資法人及びアドバンス・レジデンス投資法人及びアドバンス・プライベート投資法人の資産の運用に係る業務の他、アドバンス・レジデンス投資法人及びアドバンス・プライベート投資法人の一般事務受託者として次の業務を行っています。
(イ)計算に関する事務
(ロ)会計帳簿の作成に関する事務
(ハ)納税に関する事務
(ニ)機関の運営に関する事務(投資主名簿管理人が行う事務を除きます。)
④ 資本関係
本書の日付現在、本資産運用会社は本投資口を保有していません。