(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2019年5月13日
- 143万
- 2019年11月12日 +999.99%
- 2405万
個別
- 2019年5月13日
- 54,580
- 2019年11月12日 +999.99%
- 569万
個別
- 2019年5月13日
- 155万
- 2019年11月12日 +999.99%
- 1923万
個別
- 2019年5月13日
- 16万
- 2019年11月12日 +239.17%
- 54万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2020/02/05 9:38
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資リスク(連結)
- 額変動リスク2020/02/05 9:38
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式、公社債など値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。 - #3 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2020/02/05 9:38
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #4 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2020/02/05 9:38
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第2期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019年5月12日が休日のため、前計算期間末日を2019年5月13日としております。このため、当計算期間は183日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第1期 2019年5月13日現在 第2期 2019年11月12日現在 1. ※1 期首元本額 10,000,000円 312,442,784円 期中追加設定元本額 302,442,784円 1,197,010,915円 期中一部解約元本額 -円 98,909,343円 2. 計算期間末日における受益権の総数 312,442,784口 1,410,544,356口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第1期 自 2018年11月13日 至 2019年5月13日 第2期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,432,162円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,844,809円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は7,276,971円(1万口当たり232.91円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(22,037,552円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(759,617円)、投資信託約款に規定される収益調整金(62,668,969円)及び分配準備積立金(1,253,835円)より分配対象額は86,719,973円(1万口当たり614.80円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第1期 自 2018年11月13日 至 2019年5月13日 第2期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,432,162円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,844,809円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は7,276,971円(1万口当たり232.91円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(22,037,552円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(759,617円)、投資信託約款に規定される収益調整金(62,668,969円)及び分配準備積立金(1,253,835円)より分配対象額は86,719,973円(1万口当たり614.80円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第2期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第2期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第2期 2019年11月12日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:99.82%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第1期 2019年5月13日現在 第2期 2019年11月12日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資証券 △2,099,497 3,848,255 親投資信託受益証券 △5 △3 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 △2,099,502 3,848,252 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第1期 2019年5月13日現在 第2期 2019年11月12日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第2期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第1期 2019年5月13日現在 第2期 2019年11月12日現在 1口当たり純資産額 1.0219円 1.0615円 (1万口当たり純資産額) (10,219円) (10,615円) - #5 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2020/02/05 9:38
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) 当ファンドは、ルクセンブルク籍の外国投資法人「AB SICAV I」が発行する「オール・マーケット・インカム・ポートフォリオ(クラスS1D)」の投資証券(円建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、すべて同ファンドの投資証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「オール・マーケット・インカム・ポートフォリオ(クラスS1D)」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">同ファンドは、計算期間終了後、一般に公正妥当と認められる会計原則に準拠した財務諸表が作成され、会計監査人による監査を受ける予定であります。 「ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2019年5月13日現在 2019年11月12日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 - 38,309,171,972 コール・ローン 76,673,135,611 - 流動資産合計 76,673,135,611 38,309,171,972 資産合計 76,673,135,611 38,309,171,972 負債の部 流動負債 未払解約金 401,257,000 - その他未払費用 3,964,430 - 流動負債合計 405,221,430 - 負債合計 405,221,430 - 純資産の部 元本等 元本 ※1 76,014,108,440 38,195,270,339 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 253,805,741 113,901,633 元本等合計 76,267,914,181 38,309,171,972 純資産合計 76,267,914,181 38,309,171,972 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 76,673,135,611 38,309,171,972 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2019年5月13日現在 2019年11月12日現在 1. ※1 期首 2018年11月13日 2019年5月14日 期首元本額 69,582,121,465円 76,014,108,440円 期中追加設定元本額 26,106,872,908円 22,094,501,089円 期中一部解約元本額 19,674,885,933円 59,913,339,190円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ米ドル・ブルファンド(適格機関投資家専用) 4,320,161,218円 5,951,591,455円 ダイワ米ドル・ベアファンド(適格機関投資家専用) 14,564,604,373円 17,806,836,243円 ダイワ・マネーポートフォリオ(FOFs用)(適格機関投資家専用) 1,089,639円 1,089,639円 ダイワJリートベア・ファンド(適格機関投資家専用) -円 876,213,209円 コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2015-07(為替ヘッジあり/限定追加型) 3,049,957,902円 -円 通貨選択型 米国リート・αクワトロ(毎月分配型) 159,141円 159,141円 通貨選択型アメリカン・エクイティ・αクワトロ(毎月分配型) 159,141円 159,141円 コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2015-10(為替ヘッジあり) 656,589,019円 -円 コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2015-10(為替ヘッジあり)Ⅱ 171,175,183円 -円 コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2015-12(為替ヘッジあり) 516,672,758円 -円 コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2016-02(為替ヘッジあり/限定追加型) 340,080,590円 -円 コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2016-08(為替ヘッジあり/限定追加型) 3,138,906,288円 -円 オール・マーケット・インカム戦略(資産成長重視コース) 9,963円 9,963円 オール・マーケット・インカム戦略(奇数月定額分配コース) 9,963円 9,963円 オール・マーケット・インカム戦略(奇数月定率分配コース) 9,963円 9,963円 オール・マーケット・インカム戦略(予想分配金提示型コース) 9,963円 9,963円 AHLターゲットリスク・ライト戦略ファンド(適格機関投資家専用) 1,273,514,987円 3,421,817,396円 ダイワユーロベア・ファンド(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用) 905,760,297円 963,651,156円 ダイワ米ドルベア・ファンド(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用) 39,532,445,646円 1,531,319,164円 ダイワ/ロジャーズ国際コモディティ™・ファンド 5,408,343円 5,408,343円 ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)日本円・コース(毎月分配型) 998円 998円 ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 998円 998円 ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)アジア通貨・コース(毎月分配型) 998円 998円 ダイワTOPIXベア・ファンド(適格機関投資家専用) 7,536,199,944円 7,635,801,481円 ダイワ豪ドル建て高利回り証券α(毎月分配型) 9,949円 9,949円 ダイワ米国国債7-10年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ - USトライアングル - 997,374円 997,374円 ダイワ豪ドル建て高利回り証券ファンド -予想分配金提示型- 173,802円 173,802円 計 76,014,108,440円 38,195,270,339円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 76,014,108,440口 38,195,270,339口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2019年11月12日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 2019年5月13日現在 2019年11月12日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2019年5月13日現在 2019年11月12日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 2019年5月13日現在 2019年11月12日現在 1口当たり純資産額 1.0033円 1.0030円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (10,033円) (10,030円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。