半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和4年1月27日-令和5年1月26日)

【提出】
2022/10/26 9:02
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4期中間計算期間
自 2022年1月27日
至 2022年7月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第3期
2022年1月26日現在
第4期中間計算期間末
2022年7月26日現在
1.期首元本額286,858,490円707,387,192円
期中追加設定元本額506,771,259円264,264,379円
期中一部解約元本額86,242,557円136,860,429円
2.受益権の総数707,387,192口834,791,142口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第3期
2022年1月26日現在
第4期中間計算期間末
2022年7月26日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第3期
2022年1月26日現在
第4期中間計算期間末
2022年7月26日現在
1口当たり純資産額1.4774円1.4193円
(1万口当たり純資産額)(14,774円)(14,193円)

(参考)
当ファンドは、「Oneジャパンオープン(FOFs用)(適格機関投資家限定)」投資信託証券、「One日本バリュー株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家限定)」投資信託証券、「One日本成長株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家限定)」投資信託証券及び「ブランドエクイティ マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」及び「親投資信託受益証券」は、すべてこれらの証券であります。
同投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
ブランドエクイティ マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年7月26日現在
資産の部
流動資産
金銭信託9,405
コール・ローン97,859,575
株式6,788,263,100
派生商品評価勘定1,779,010
未収入金3,143,271
未収配当金7,856,000
差入委託証拠金2,475,000
流動資産合計6,901,385,361
資産合計6,901,385,361
負債の部
流動負債
前受金1,765,000
未払金2,903,195
流動負債合計4,668,195
負債合計4,668,195
純資産の部
元本等
元本2,542,946,003
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,353,771,163
元本等合計6,896,717,166
純資産合計6,896,717,166
負債純資産合計6,901,385,361

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年1月27日
至 2022年7月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年7月26日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,656,783,206円
同期中追加設定元本額97,854,538円
同期中一部解約元本額211,691,741円
元本の内訳
ファンド名
ブランドエクイティ2,454,390,735円
国内株式アクティブファンドセレクション(ラップ専用)88,555,268円
2,542,946,003円
2.受益権の総数2,542,946,003口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年7月26日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
種類2022年7月26日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建56,540,000-58,320,0001,780,000
合計56,540,000-58,320,0001,780,000

(注)時価の算定方法
株価指数先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年7月26日現在
1口当たり純資産額2.7121円
(1万口当たり純資産額)(27,121円)

Oneジャパンオープン(FOFs用)(適格機関投資家限定)
「Oneジャパンオープン(FOFs用)(適格機関投資家限定)」は、「国内株式アクティブファンドセレクション(ラップ専用)」が投資対象とする国内投資信託であります。
以下は、直近の監査済み財務諸表であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン280,198494,914
親投資信託受益証券87,744,291160,992,436
未収入金630,000-
流動資産合計88,654,489161,487,350
資産合計88,654,489161,487,350
負債の部
流動負債
未払解約金629,999-
未払受託者報酬8,49912,769
未払委託者報酬8,58112,862
その他未払費用183368
流動負債合計647,26225,999
負債合計647,26225,999
純資産の部
元本等
元本54,877,12480,520,577
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)33,130,10380,940,774
(分配準備積立金)23,628,20835,866,800
元本等合計88,007,227161,461,351
純資産合計88,007,227161,461,351
負債純資産合計88,654,489161,487,350

(2)損益及び剰余金計算書
(単位:円)
第2期自 2019年10月16日至 2020年10月15日第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
営業収益
有価証券売買等損益27,146,73123,208,145
営業収益合計27,146,73123,208,145
営業費用
支払利息3321
受託者報酬13,29121,656
委託者報酬13,45921,844
その他費用296550
営業費用合計27,07944,071
営業利益又は営業損失(△)27,119,65223,164,074
経常利益又は経常損失(△)27,119,65223,164,074
当期純利益又は当期純損失(△)27,119,65223,164,074
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)3,705,1822,480,322
期首剰余金又は期首欠損金(△)1,056,93233,130,103
剰余金増加額又は欠損金減少額12,682,47339,920,255
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額12,682,47339,920,255
剰余金減少額又は欠損金増加額4,023,77212,793,336
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額4,023,77212,793,336
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金--
期末剰余金又は期末欠損金(△)33,130,10380,940,774

(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
1.期首元本額8,790,628円54,877,124円
期中追加設定元本額72,557,536円46,519,782円
期中一部解約元本額26,471,040円20,876,329円
2.受益権の総数54,877,124口80,520,577口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第2期自 2019年10月16日至 2020年10月15日第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
1.分配金の計算過程計算期間末における費用控除後の配当等収益(777,504円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(22,636,966円)、信託約款に規定される収益調整金(9,501,895円)及び分配準備積立金(213,738円)より分配対象収益は33,130,103円(1万口当たり6,037.14円)でありますが、分配を行っておりません。計算期間末における費用控除後の配当等収益(1,472,314円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(19,211,438円)、信託約款に規定される収益調整金(45,073,974円)及び分配準備積立金(15,183,048円)より分配対象収益は80,940,774円(1万口当たり10,052.18円)でありますが、分配を行っておりません。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
項目第2期自 2019年10月16日至 2020年10月15日第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
項目第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券23,359,16120,741,535
合計23,359,16120,741,535

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
1口当たり純資産額1.6037円2.0052円
(1万口当たり純資産額)(16,037円)(20,052円)

(4)附属明細表
第1 有価証券明細表
(1)株式
該当事項はありません。
(2)株式以外の有価証券
2021年10月15日現在
種類銘柄券面総額(円)評価額(円)備考
親投資信託受益証券新光ジャパン マザーファンド21,591,754160,992,436
親投資信託受益証券 合計21,591,754160,992,436
合計160,992,436

(注)親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。
One日本バリュー株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家限定)
「One日本バリュー株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家限定)」は、「国内株式アクティブファンドセレクション(ラップ専用)」が投資対象とする国内投資信託であります。
以下は、直近の監査済み財務諸表であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン278,851503,711
親投資信託受益証券84,404,422161,207,058
流動資産合計84,683,273161,710,769
資産合計84,683,273161,710,769
負債の部
流動負債
未払受託者報酬8,37312,796
未払委託者報酬8,45612,890
その他未払費用183368
流動負債合計17,01226,054
負債合計17,01226,054
純資産の部
元本等
元本86,272,682122,483,791
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)△1,606,42139,200,924
(分配準備積立金)3,036,73626,993,270
元本等合計84,666,261161,684,715
純資産合計84,666,261161,684,715
負債純資産合計84,683,273161,710,769

(2)損益及び剰余金計算書
(単位:円)
第2期自 2019年10月16日至 2020年10月15日第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
営業収益
有価証券売買等損益3,651,63228,652,636
営業収益合計3,651,63228,652,636
営業費用
支払利息14418
受託者報酬14,27121,716
委託者報酬14,44621,906
その他費用324550
営業費用合計29,18544,190
営業利益又は営業損失(△)3,622,44728,608,446
経常利益又は経常損失(△)3,622,44728,608,446
当期純利益又は当期純損失(△)3,622,44728,608,446
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)1,951,2703,257,692
期首剰余金又は期首欠損金(△)460,732△1,606,421
剰余金増加額又は欠損金減少額439,05115,456,591
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額439,051422,638
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額-15,033,953
剰余金減少額又は欠損金増加額4,177,381-
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額4,177,381-
分配金--
期末剰余金又は期末欠損金(△)△1,606,42139,200,924

(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
1.期首元本額79,273,082円86,272,682円
期中追加設定元本額80,297,382円70,726,055円
期中一部解約元本額73,297,782円34,514,946円
2.受益権の総数86,272,682口122,483,791口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,606,421円であります。-

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第2期自 2019年10月16日至 2020年10月15日第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
1.分配金の計算過程計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,117,140円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(2,831,408円)及び分配準備積立金(919,596円)より分配対象収益は5,868,144円(1万口当たり680.18円)でありますが、分配を行っておりません。計算期間末における費用控除後の配当等収益(3,337,357円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(21,730,662円)、信託約款に規定される収益調整金(12,207,654円)及び分配準備積立金(1,925,251円)より分配対象収益は39,200,924円(1万口当たり3,200.49円)でありますが、分配を行っておりません。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
項目第2期自 2019年10月16日至 2020年10月15日第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
項目第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,634,26525,344,883
合計1,634,26525,344,883

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
1口当たり純資産額0.9814円1.3200円
(1万口当たり純資産額)(9,814円)(13,200円)

(4)附属明細表
第1 有価証券明細表
(1)株式
該当事項はありません。
(2)株式以外の有価証券
2021年10月15日現在
種類銘柄券面総額(円)評価額(円)備考
親投資信託受益証券MHAM日本バリュー株マザーファンド41,406,277161,207,058
親投資信託受益証券 合計41,406,277161,207,058
合計161,207,058

(注)親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。
One日本成長株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家限定)
「One日本成長株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家限定)」は、「国内株式アクティブファンドセレクション(ラップ専用)」が投資対象とする国内投資信託であります。
以下は、直近の監査済み財務諸表であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン447,238789,881
親投資信託受益証券43,322,15679,281,528
未収入金670,000-
流動資産合計44,439,39480,071,409
資産合計44,439,39480,071,409
負債の部
流動負債
未払解約金670,000-
未払受託者報酬4,1956,346
未払委託者報酬4,2946,427
その他未払費用-142
流動負債合計678,48912,915
負債合計678,48912,915
純資産の部
元本等
元本32,418,95048,812,559
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)11,341,95531,245,935
(分配準備積立金)8,705,36416,126,518
元本等合計43,760,90580,058,494
純資産合計43,760,90580,058,494
負債純資産合計44,439,39480,071,409

(2)損益及び剰余金計算書
(単位:円)
第2期自 2019年10月16日至 2020年10月15日第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
営業収益
有価証券売買等損益9,975,55110,949,372
営業収益合計9,975,55110,949,372
営業費用
支払利息289
受託者報酬6,62810,733
委託者報酬6,82410,914
その他費用-142
営業費用合計13,48021,798
営業利益又は営業損失(△)9,962,07110,927,574
経常利益又は経常損失(△)9,962,07110,927,574
当期純利益又は当期純損失(△)9,962,07110,927,574
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)1,415,422676,585
期首剰余金又は期首欠損金(△)901,64711,341,955
剰余金増加額又は欠損金減少額3,269,11813,680,650
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額3,269,11813,680,650
剰余金減少額又は欠損金増加額1,375,4594,027,659
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額1,375,4594,027,659
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金--
期末剰余金又は期末欠損金(△)11,341,95531,245,935

(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
1.期首元本額9,027,184円32,418,950円
期中追加設定元本額38,700,886円27,739,368円
期中一部解約元本額15,309,120円11,345,759円
2.受益権の総数32,418,950口48,812,559口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第2期自 2019年10月16日至 2020年10月15日第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
1.分配金の計算過程計算期間末における費用控除後の配当等収益(259,521円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(8,287,128円)、信託約款に規定される収益調整金(2,636,591円)及び分配準備積立金(158,715円)より分配対象収益は11,341,955円(1万口当たり3,498.55円)でありますが、分配を行っておりません。計算期間末における費用控除後の配当等収益(366,145円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(9,884,844円)、信託約款に規定される収益調整金(15,119,417円)及び分配準備積立金(5,875,529円)より分配対象収益は31,245,935円(1万口当たり6,401.20円)でありますが、分配を行っておりません。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
項目第2期自 2019年10月16日至 2020年10月15日第3期自 2020年10月16日至 2021年10月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
項目第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券8,519,56910,261,498
合計8,519,56910,261,498

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期2020年10月15日現在第3期2021年10月15日現在
1口当たり純資産額1.3499円1.6401円
(1万口当たり純資産額)(13,499円)(16,401円)

(4)附属明細表
第1 有価証券明細表
(1)株式
該当事項はありません。
(2)株式以外の有価証券
2021年10月15日現在
種類銘柄券面総額(円)評価額(円)備考
親投資信託受益証券MHAM日本成長株マザーファンド14,225,49579,281,528
親投資信託受益証券 合計14,225,49579,281,528
合計79,281,528

(注)親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。

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