固定資産
個別
- 2019年8月31日
- 442億8881万
- 2020年2月29日 +54.65%
- 684億9268万
個別
- 2019年8月31日
- 442億8881万
- 2020年2月29日 +54.65%
- 684億9268万
個別
- 2019年8月31日
- 442億8881万
- 2020年2月29日 +54.65%
- 684億9268万
個別
- 2019年8月31日
- 442億8881万
- 2020年2月29日 +54.65%
- 684億9268万
個別
- 2019年8月31日
- 442億8881万
- 2020年2月29日 +54.65%
- 684億9268万
個別
- 2019年8月31日
- 442億8881万
- 2020年2月29日 +54.65%
- 684億9268万
有報情報
- #1 その他の関係法人の概況(連結)
- (オ)投信法に規定される「会計帳簿」及び「会計帳簿」に関する資料の作成(但し、該当する勘定がない場合を除く。)2020/05/27 15:17
(カ)資本的支出と修繕費の判定業務を含む固定資産台帳の作成
(キ)新規取得物件の固定資産台帳の作成 - #2 利害関係人との取引制限(連結)
- (ア)物件の取得2020/05/27 15:17
利害関係者から運用資産を取得する場合、不動産等資産1物件当たりの取得価格(不動産等資産そのものの取得価格とし、不動産鑑定評価額の対象となっていない税金及び取得費用等のほか、信託設定に要する費用、信託勘定内の積立金、信託収益、固定資産税等の期間按分の精算額等を含まないものとします。)は、原則として、不動産等資産に係る不動産についての不動産鑑定士の鑑定評価額(鑑定評価と同様の手法を用いて行われる価格調査による価格を含みます。以下同じです。)を上限額として決定します。なお、利害関係者が本投資法人への譲渡を前提に、一時的にSPC等の組成を行う等して負担した費用が存する場合は、当該費用を鑑定評価額に加えた額を上限額として取得することができるものとします。
(イ)物件の譲渡 - #3 投資リスク(連結)
- (注2)ホテルでは、周辺のイベント(カンファレンス等)の有無や夏期・冬期休暇シーズン等、季節により収益が変動します。観光地に位置するホテルの収益は、一般的に夏休みや年末年始といった観光、休暇シーズンに大きくなります。このような季節的要因により、本投資法人の収益等営業期間ごとの収益に大幅な変動が生じる可能性があります。2020/05/27 15:17
(注3)ホテルでは、固定資産に区分される建物、付属設備等だけでなく、FF&Eと呼ばれる家具、什器、備品、装飾品及び厨房機器等の償却資産についても、その定期的な更新投資がホテルの競争力維持のために不可欠となります。また、ホテルにはグレードとイメージがあり、これらを維持するために相応の資本的支出が求められる場合があります。施設及び設備の運営維持費、並びにその更新投資の負担がホテルの売上等に比べ過大な場合、本投資法人の収益等が悪影響を受ける可能性があり、また、施設及び設備の更新投資がホテルの売上若しくは収益の増加につながらず、期待どおりの効果が得られない場合があります。また、ホテルの賃借人及びホテル運営支援会社が運営維持費や更新投資を負担する場合であっても、当該ホテルの賃借人及びホテル運営支援会社がグレード等維持のために必要な施設維持運営費を負担しない場合、ホテルの価値に悪影響を及ぼす可能性があります。
(注4)近隣に大きい集客能力を有する施設が存在するホテルの場合、ホテルの集客力も当該施設の集客力に大きく依存している場合が多く、当該施設の移転、閉鎖や営業停止あるいは集客力の低下によりホテルの営業収入が減少し、その結果変動賃料部分が減少し、又は物件価値が減少する可能性があり、本投資法人に影響を与える可能性があります。 - #4 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2020/05/27 15:17
[未適用の会計基準等に関する注記]1.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(信託財産を含む)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。建物 2~65年構築物 6~59年機械及び装置 10年工具、器具及び備品 4~6年(2) 無形固定資産定額法を採用しています。(3) 長期前払費用定額法を採用しています。 2.繰延資産の処理方法 投資口交付費支出時に全額費用処理しています。 3.収益及び費用の計上基準 固定資産税等の処理方法保有する不動産又は不動産を信託財産とする信託受益権に係る固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、賦課決定された税額のうち当該計算期間に対応する額を賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しています。なお、不動産又は不動産を信託財産とする信託受益権の取得に伴い、本投資法人が負担した初年度の固定資産税等相当額については、費用に計上せず、当該不動産等の取得原価に算入しています。前期において、不動産等の取得原価に算入した固定資産税等相当額は、244,360千円、当期において、不動産等の取得原価に算入した固定資産税等相当額は、85,263千円です。 4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金が可能であり、かつ、価値の変動について僅少のリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1) 不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、当該勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記しています。①信託現金及び信託預金②信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地③信託預り敷金及び保証金(2) 消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会) - #5 管理報酬等(連結)
- <基準報酬額表>(ウ)計算、会計帳簿の作成、納税に関する一般事務2020/05/27 15:17
a.投信法に規定される「会計帳簿」及び「会計帳簿」に関する資料の作成(但し、該当する勘定がない場合を除きます。)並びに資本的支出と修繕費の判定業務を含む固定資産台帳の作成の業務の対価として、本投資法人は計算、会計帳簿の作成、納税に関する一般事務受託者(以下「会計等事務受託者」といいます。)に対して、下記の物件連動報酬体系の算式により計算された委託業務報酬の月額(消費税及び地方消費税は別途。)を支払うものとします。ここで、毎月末日を最終日とする各月を計算期間(以下、本(ウ)において「計算期間」といいます。)とし、本投資法人は会計等事務受託者に対して各計算期間において提供された上記役務の対価として支払うものとします。なお、この委託業務報酬の計算において、本件一般事務の遂行される期間が1か月に満たない月に係る委託業務報酬は、遂行期間を1か月とみなして算出し、日割計算は行わないものとします。この委託業務報酬は本投資法人から会計等事務受託者に対して、対象月の翌月末日までに支払うものとします。
<物件連動報酬体系の算式>委託業務報酬の月額 = 年間固定報酬金額×1/12+変動報酬月額単価×増加数