フレキシブル日本株ファンド

有報資料
17項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2022/07/26-2023/07/25)

    【提出】
    2023/04/20 9:13
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針の注記)
    項 目第9期中間計算期間
    自 2022年7月26日
    至 2023年1月25日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第8期
    (2022年7月25日現在)
    第9期中間計算期間
    (2023年1月25日現在)
    1.当中間計算期間の末日における受益権の総数229,728,023口228,362,329口
    2.「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
    66,441,762円
    元本の欠損
    60,554,026円
    3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 0.7108円
    (1万口当たりの純資産額7,108円)
    1口当たり純資産額 0.7348円
    (1万口当たりの純資産額7,348円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目第9期中間計算期間
    (2023年1月25日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    第8期(2022年7月25日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    売建
    TOPIX 先物 0409月136,562,300-136,045,000517,300
    小計136,562,300-136,045,000517,300
    合 計136,562,300-136,045,000517,300

    第9期中間計算期間(2023年1月25日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    TOPIX 先物 0503月38,602,200-39,590,000987,800
    小計38,602,200-39,590,000987,800
    合 計38,602,200-39,590,000987,800
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    項 目第8期
    (2022年7月25日現在)
    第9期中間計算期間
    (2023年1月25日現在)
    期首元本額261,554,417円229,728,023円
    期中追加設定元本額18,342,945円7,469,692円
    期中一部解約元本額50,169,339円8,835,386円


    (参考)
    フレキシブル日本株ファンドは、「大和住銀ジャパン・スペシャル・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
    大和住銀ジャパン・スペシャル・マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2022年7月25日現在)(2023年1月25日現在)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託21,119,12716,391,623
    コール・ローン948,395,335447,848,513
    株式24,720,938,84031,316,407,690
    派生商品評価勘定40,248,30017,701,900
    未収入金178,051,825499,209,002
    未収配当金20,242,70026,851,000
    差入委託証拠金40,545,00016,695,000
    流動資産合計25,969,541,12732,341,104,728
    資産合計25,969,541,12732,341,104,728
    負債の部
    流動負債
    前受金50,640,00016,255,000
    未払金256,681,172521,603,380
    その他未払費用1,8111,187
    流動負債合計307,322,983537,859,567
    負債合計307,322,983537,859,567
    純資産の部
    元本等
    元本4,995,058,9145,984,748,412
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)20,667,159,23025,818,496,749
    元本等合計25,662,218,14431,803,245,161
    純資産合計25,662,218,14431,803,245,161
    負債純資産合計25,969,541,12732,341,104,728


    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2022年7月26日
    至 2023年1月25日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
    受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2022年7月25日現在)(2023年1月25日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数4,995,058,914口5,984,748,412口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 5.1375円
    (1万口当たりの純資産額51,375円)
    1口当たり純資産額 5.3140円
    (1万口当たりの純資産額53,140円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2023年1月25日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (2022年7月25日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    TOPIX 先物 0409月873,196,700-913,445,00040,248,300
    小計873,196,700-913,445,00040,248,300
    合 計873,196,700-913,445,00040,248,300

    (2023年1月25日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    TOPIX 先物 0503月397,993,100-415,695,00017,701,900
    小計397,993,100-415,695,00017,701,900
    合 計397,993,100-415,695,00017,701,900
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    (2022年7月25日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額3,603,328,493円
    同期中における追加設定元本額1,717,494,689円
    同期中における一部解約元本額325,764,268円
    2022年7月25日現在の元本の内訳
    フレキシブル日本株ファンド26,375,816円
    大和住銀FoF用ジャパン・マーケット・ニュートラル(適格機関投資家限定)4,968,683,098円
    合 計4,995,058,914円

    (2023年1月25日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額4,995,058,914円
    同期中における追加設定元本額1,235,072,797円
    同期中における一部解約元本額245,383,299円
    2023年1月25日現在の元本の内訳
    フレキシブル日本株ファンド23,833,537円
    大和住銀FoF用ジャパン・マーケット・ニュートラル(適格機関投資家限定)5,960,914,875円
    合 計5,984,748,412円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。