有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
11)上記1)から10)に準ずる費用であり以下に規定する支払方法によることが相当であると委託者が合理的に判断する費用
委託会社は、上記④の諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.11%(税抜0.10%)相当額を上限として、係る諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、係る諸費用の年率を見直し、年率0.11%(税抜0.10%)を上限としてこれを変更することができます。
上記④の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上されることで、ファンドの基準価額に反映されます。係る諸費用は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(当該日が休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。
2022/09/20 9:22
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年6月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類本数純資産総額(円)
追加型株式投資信託50353,334,787,586
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#3 信託報酬等(連結)
託報酬
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年率1.298%(税抜1.18%)を乗じて得た額とします。
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#4 投資リスク(連結)
⑤ 収益分配金に関する留意事項
1)分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
2)分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
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#5 投資制限(連結)
1)株式への実質投資割合には制限を設けません。
2)新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
3)投資信託証券(マザーファンド受益証券及び上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
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#6 投資対象(連結)
◆投資対象とするマザーファンドの概要
<シュローダー日本株式サステナブル投資マザーファンド>
運用の基本方針
投資態度① 主として、我が国の株式を投資対象とします。② 株式の組入比率は原則として高位を基本とします。③ 株式の銘柄選択にあたっては、シュローダー・グループ*のアナリストによる定性評価におけるESG(環境・社会・ガバナンス)の観点を加味し、持続的に利益の成長が期待されると判断する企業に投資します。また、エンゲージメント(企業との建設的対話)を通じて、ESGの観点で今後の改善が期待できる企業に対しても長期的視点で投資します。*シュローダー・グループとは、シュローダーplcを直接もしくは間接的に親会社とする会社等をいいます。④ 資金の動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資割合には制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④ 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤ 同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥ 投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑦ 外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑧ デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。⑨ 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
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#7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等、その他資産(負債控除後)△8,549△0.04
合計(純資産総額)22,258,515100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本22,267,064100.04コール・ローン等、その他資産(負債控除後)―△8,549△0.04合計(純資産総額)22,258,515100.00
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#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
項 目第31期自 2021年 1月 1日至 2021年12月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法その他有価証券時価のあるもの当期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法によっております。(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
注記事項
重要な会計上の見積り
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#9 注記表(連結)
第2期[2021年 6月21日現在]第3期[2022年 6月20日現在]
1口当たり純資産1.3109円1.2545円
(1万口当たり純資産額)(13,109円)(12,545円)
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#10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2020年 6月22日)15151.05741.0574第2計算期間末(2021年 6月21日)21211.31091.3109第3計算期間末(2022年 6月20日)21211.25451.25452021年 6月末日27―1.3391―7月末日28―1.3182―8月末日31―1.3704―9月末日34―1.4117―10月末日24―1.3972―11月末日24―1.3284―12月末日23―1.3688―2022年 1月末日22―1.2905―2月末日21―1.2821―3月末日22―1.3344―4月末日21―1.2995―5月末日22―1.3250―6月末日22―1.2971―
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#11 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額22,268,112
Ⅱ 負債総額9,597
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)22,258,515
Ⅳ 発行済口数17,159,946
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2971
e border="0">Ⅰ 資産総額22,268,112円Ⅱ 負債総額9,597円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)22,258,515円Ⅳ 発行済口数17,159,946口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2971円
2022/09/20 9:22
#12 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準
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#13 運用状況(連結)
以下の運用状況は2022年 6月30日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2022/09/20 9:22
#14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
シュローダー日本株式サステナブル投資マザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額723,095,334
Ⅱ 負債総額7,040,459
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)716,054,875
Ⅳ 発行済口数366,202,650
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9554
e border="0">Ⅰ 資産総額723,095,334円Ⅱ 負債総額7,040,459円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)716,054,875円Ⅳ 発行済口数366,202,650口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9554円
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#15 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
(単位:円)
負債合計3,529,150435,270
純資産の部
元本等
注記表
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#16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2022年 6月30日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況
2022/09/20 9:22

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