有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
8.会計監査費用(※会計監査費用は、ファンドの監査人に対する報酬および費用です。)
② 委託会社は、上記①の諸費用の支払いを信託財産のために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額に対して年率0.11%(税抜0.10%)を上限とする額を、かかる諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、信託財産より受領することができます。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期間中に、随時、上記の料率の範囲内で諸費用の年率を見直して、それを変更することができます。
③ 上記①の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日計上されます。かかる諸費用ならびに当該諸費用に対する消費税等相当額は、毎計算期末または信託終了の時に、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。
2024/05/27 9:05
#2 その他投資資産の主要なもの(連結)
(参考)スパークス・マネー・マザーファンドの投資状況
資産の種類国/地域時価合計投資比率
(円)(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)131,5081.30
合計(純資産総額)10,093,708100.00
e border="0" width="616">資産の種類国/地域時価合計投資比率(円)(%)国債証券日本9,962,20098.70現金・預金・その他の資産(負債控除後)131,5081.30合計(純資産総額)10,093,708100.00 
投資有価証券の主要銘柄
2024/05/27 9:05
#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
(ただし、親投資信託を除きます。)
種類本数純資産総額(百万円)
追加型株式投資信託43613,629
単位型株式投資信託515,352
合計48628,981
e border="0" width="555">種類本数純資産総額(百万円)追加型株式投資信託43613,629単位型株式投資信託515,352合計48628,981金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第346号
加入協会/日本証券業協会 一般社団法人投資信託協会
2024/05/27 9:05
#4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率 0.968%(税抜 0.88%)を乗じて得た額とします。
運用管理費用(信託報酬)=運用期間中の基準価額×信託報酬率
2024/05/27 9:05
#5 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
<スパークス・ベスト・ピック・ファンドII(日本・アジア)マーケットヘッジあり>
計算期間前期末1口当たり純資産(分配落)円当期末1口当たり純資産(分配付)円収益率%
1期自 2019年10月15日至 2020年2月27日1.00001.06536.53
2期自 2020年2月28日至 2020年8月27日1.06531.238716.28
3期自 2020年8月28日至 2021年3月1日1.22671.28254.55
4期自 2021年3月2日至 2021年8月27日1.27051.2478△ 1.79
5期自 2021年8月28日至 2022年2月28日1.23581.0759△ 12.94
6期自 2022年3月1日至 2022年8月29日1.07591.0254△ 4.69
7期自 2022年8月30日至 2023年2月27日1.02540.9663△ 5.76
8期自 2023年2月28日至 2023年8月28日0.96631.01234.76
9期自 2023年8月29日至 2024年2月27日1.01231.0041△ 0.81
(注)収益率は、計算期間末の1口当たり純資産額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の1口当たり純資産額(分配落の額。以下「前期末純資産額」という。)を控除した額を前期末純資産額で除して得た数に100を乗じて得た数字です。分配金は課税前のものです。
e border="0" width="616">期計算期間前期末
1口当たり純資産(分配落)円当期末
2024/05/27 9:05
#6 受益者の権利等(連結)
(2)償還金に対する請求権
受益者は、ファンドの償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
① 償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として信託終了日から起算して5営業日まで)から、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため委託会社の指定する販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始するものとします。なお、当該受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して委託会社がこの信託の償還をするのと引き換えに、当該償還に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行います。
2024/05/27 9:05
#7 投資リスク(連結)
組入れられる株式や債券等の有価証券やコマーシャル・ペーパー等短期金融商品は、発行体に債務不履行が発生あるいは懸念される場合には価格が下がることがあり、また、投資資金を回収できなくなることがあります。なお、株式等の値動きに連動する債券については、債券の発行者に起因するリスクのほか、対象とする企業の株価の変動の影響を受けますので、対象とする企業が倒産や大幅な業績悪化に陥った場合には、当該債券の価値が大きく下落し、基準価額が大きく下落する要因となります。
当ファンドは、ベンチマーク等を意識せず、組入投資信託証券を通じて厳選した少数の投資銘柄群に絞り込んで集中投資することとしているため、個別銘柄への投資において、当ファンドの純資産総額に対して実質的に10%を超えて集中投資することが想定されています。そのため、集中投資を行った投資銘柄において経営破綻や経営・財務状況の悪化などが生じた場合には、大きな損失が発生することがあります。
(7)流動性リスク
2024/05/27 9:05
#8 投資制限(連結)
④ デリバティブの直接利用は行いません。
⑤ 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対するエクスポージャーは、信託財産の純資産総額の35%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
⑥ 資金の借入れ
2024/05/27 9:05
#9 投資対象(連結)
(注)各クラス固有の場合は、個別記載しております。それ以外は、各クラス共通事項です。
形態/表示通貨ケイマン籍外国投資法人/円建
投資方針<(ヘッジありクラス/円建)>ボトムアップ・リサーチによる個別銘柄調査に基づき、魅力的なビジネスと卓越した経営陣を併せ持つ企業で、企業価値に対して割安と考えられる銘柄の中から厳選して集中的に投資を行うとともに、当クラスにおいては日本を含む投資対象国の株式市場の変動リスクの低減を図ることを目的として、株価指数先物取引等を活用します。<(ヘッジなしクラス/円建)>ボトムアップ・リサーチによる個別銘柄調査に基づき、魅力的なビジネスと卓越した経営陣を併せ持つ企業で、企業価値に対して割安と考えられる銘柄の中から厳選して集中的に投資を行います。
主な投資制限一発行体への投資割合は、原則として純資産総額の35%以内とします。
為替ヘッジ外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
運用報酬等純資産総額に対して年率0.80%程度。その他、受託会社報酬、保管会社報酬などの費用がかかります。
その他の費用監査費用、有価証券売買時の売買委託手数料、信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、組入資産の保管費用・管理費用等。※その他費用は運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
e border="0" width="624">形態/表示通貨ケイマン籍外国投資法人/円建主な投資対象<(ヘッジありクラス/円建)>日本を含むアジア企業の株式または日本を含むアジア地域の金融商品取引所に上場している株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とするとともに、当クラスにおいては日本を含む投資対象国の株式市場の変動リスクの低減を図ることを目的として、株価指数先物取引等を活用します。
<(ヘッジなしクラス/円建)>日本を含むアジア企業の株式または日本を含むアジア地域の金融商品取引所に上場している株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とします。投資方針<(ヘッジありクラス/円建)>ボトムアップ・リサーチによる個別銘柄調査に基づき、魅力的なビジネスと卓越した経営陣を併せ持つ企業で、企業価値に対して割安と考えられる銘柄の中から厳選して集中的に投資を行うとともに、当クラスにおいては日本を含む投資対象国の株式市場の変動リスクの低減を図ることを目的として、株価指数先物取引等を活用します。
2024/05/27 9:05
#10 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
<スパークス・ベスト・ピック・ファンドII(日本・アジア)マーケットヘッジあり>
資産の種類国/地域時価合計投資比率
(円)(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)14,997,0822.81
合計(純資産総額)533,335,202100.00
e border="0" width="616">資産の種類国/地域時価合計投資比率(円)(%)投資証券ケイマン諸島518,328,40897.19親投資信託受益証券日本9,7120.00現金・預金・その他の資産(負債控除後)14,997,0822.81合計(純資産総額)533,335,202100.00 
<スパークス・ベスト・ピック・ファンドII(日本・アジア)マーケットヘッジなし>
資産の種類国/地域時価合計投資比率
(円)(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)1,506,1131.82
合計(純資産総額)82,912,851100.00
e border="0" width="616">資産の種類国/地域時価合計投資比率(円)(%)投資証券ケイマン諸島81,397,02698.17親投資信託受益証券日本9,7120.01現金・預金・その他の資産(負債控除後)1,506,1131.82合計(純資産総額)82,912,851100.00
2024/05/27 9:05
#11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0">(単位:百万円) 株主資本資本金資本剰余金利益剰余金資本準備金その他資本剰余金資本剰余金合計利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益剰余金当期首残高2,5002719475975,5366,134当期変動額       剰余金の配当     △3,300△3,300当期純利益     3,8103,810株主資本以外の項目の当期変動額(純額)       当期変動額合計-----510510当期末残高2,5002719475976,0476,644 
 株主資本評価・換算差額等純資産合計
株主資本合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高8,681--8,681
当期変動額    
剰余金の配当△3,300--△3,300
当期純利益3,810--3,810
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) ---
当期変動額合計510--510
当期末残高9,192--9,192
e border="0"> 株主資本評価・換算差額等純資産合計株主資本合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計当期首残高8,681--8,681当期変動額    剰余金の配当△3,300--△3,300当期純利益3,810--3,810株主資本以外の項目の当期変動額(純額) ---当期変動額合計510--510当期末残高9,192--9,192 
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/05/27 9:05
#12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0">1株当たり純資産額179,047円35銭1株当たり当期純利益金額71,202円50銭なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前事業年度末(2022年3月31日)当事業年度末(2023年3月31日)
純資産の部の合計額(百万円)9,1928,952
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)--
普通株式に係る期末純資産額(百万円)9,1928,952
e border="0">項目前事業年度末
(2022年3月31日)当事業年度末
2024/05/27 9:05
#13 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
区分第8期計算期間末第9期計算期間末
(2023年8月28日現在)(2024年2月27日現在)
※1計算期間末日における受益権の総数684,181,246口529,934,787口
21口当たり純資産1.0123円1.0041円
(1万口当たり純資産額)(10,123円)(10,041円)
e border="0" width="616">区分第8期計算期間末第9期計算期間末(2023年8月28日現在)(2024年2月27日現在)※1計算期間末日における受益権の総数684,181,246口529,934,787口21口当たり純資産額1.0123円1.0041円(1万口当たり純資産額)(10,123円)(10,041円) 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2024/05/27 9:05
#14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
<スパークス・ベスト・ピック・ファンドII(日本・アジア)マーケットヘッジあり>e border="0" width="616">期年月日純資産総額(円)
2024/05/27 9:05
#15 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
<スパークス・ベスト・ピック・ファンドII(日本・アジア)マーケットヘッジあり>
(2024年2月29日現在)
Ⅱ 負債総額7,380,757
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)533,335,202
Ⅳ 発行済口数529,944,428
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0064
e border="0" width="616">(2024年2月29日現在)Ⅰ 資産総額540,715,959円Ⅱ 負債総額7,380,757円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)533,335,202円Ⅳ 発行済口数529,944,428口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0064円 
2024/05/27 9:05
#16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
 
(単位:百万円)
負債合計 3,818 2,978
(純資産の部)    
株主資本    
e border="0">(単位:百万円) 前事業年度
(2022年3月31日)当事業年度
2024/05/27 9:05
#17 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価(注)して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
(注)主要な投資対象資産の評価方法の概要
2024/05/27 9:05
#18 運用状況(連結)
以下は2024年2月29日現在の状況です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資比率の内訳と合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。
2024/05/27 9:05
#19 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
区分注記(2023年8月28日現在)(2024年2月27日現在)
番号金額(円)金額(円)
負債合計
純資産の部
元本等
e border="0" width="616">区分注記(2023年8月28日現在)(2024年2月27日現在)番号金額(円)金額(円)資産の部流動資産コール・ローン134,491129,591国債証券9,988,6009,968,700未収利息1,8631,863流動資産合計10,124,95410,100,154資産合計10,124,95410,100,154負債の部負債合計純資産の部元本等元本※110,004,0189,994,224剰余金剰余金又は欠損金(△)120,936105,930元本等合計10,124,95410,100,154純資産合計10,124,95410,100,154負債純資産合計10,124,95410,100,154 
 (2)注記表
2024/05/27 9:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。