純資産
個別
- 2022年7月25日
- 2009万
- 2023年1月25日 -26.96%
- 1467万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 11)上記1)から10)に準ずる費用であり以下に規定する支払方法によることが相当であると委託者が合理的に判断する費用2023/04/25 9:17
委託会社は、上記④の諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.11%(税抜0.10%)相当額を上限として、係る諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、係る諸費用の年率を見直し、年率0.11%(税抜0.10%)を上限としてこれを変更することができます。
上記④の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上されることで、ファンドの基準価額に反映されます。係る諸費用は、毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年1月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。2023/04/25 9:17
ファンドの種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 52 352,516,163,995 - #3 信託報酬等(連結)
- 託報酬2023/04/25 9:17
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年率1.958%(税抜1.78%)を乗じて得た額とします。
- #4 投資リスク(連結)
- 1)ファンドは、決算時に諸経費控除後の利子・配当収入および売買益等の中から収益分配を行いますが、これにより一定水準の収益分配金が支払われることを示唆あるいは保証するものではありません。また、基準価額水準、市況動向等によっては、分配を行わないことがあります。2023/04/25 9:17
2)分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
3)分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 4)デリバティブの直接利用は行いません。2023/04/25 9:17
5)一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以下とし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以下となるよう調整を行うこととします。
6)公社債の借入れの指図および範囲 - #6 投資対象(連結)
- ※今後、記載内容が変更となることがあります。2023/04/25 9:17
※投資対象ファンドであるSISF グローバル・エマージング・マーケッツ・スモーラー・カンパニーズ クラスI投資証券(ファンド)は環境および社会的特性を参照して運用されます(欧州サステナブル投資開示規則8条:Article 8 SFDR)。この投資特性を有するファンドは、その結果として一部の企業、業界、セクターに対するエクスポージャーが限られる可能性があり、投資運用会社により選定されたサステナビリティ基準に合致しない一定の投資機会を見送ったり、特定の保有銘柄を処分する可能性があります。持続可能な投資の構成について投資者間で異なる見解を有する可能性があるため、ファンドは特定の投資者の信念および価値を反映しない企業にも投資する可能性があります。ファンド名 シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド グローバル・エマージング・マーケッツ・スモーラー・カンパニーズ クラスI投資証券 主な投資対象 エマージング諸国の小型株式 運用の基本方針および主な投資制限 エマージング諸国の小型株式および株式関連証券への投資を通じて、MSCIエマージング・マーケット・スモールキャップ・インデックス(税引後配当込み)を中長期で上回る(費用控除後)運用資産の成長を目指します。・ファンドはアクティブ運用され、エマージング諸国(エマージング諸国に実質的な事業基盤がある域外企業を含む)の小型株式および小型株式関連証券への投資割合は純資産の2/3以上とします。・小型株式とは、取得時にエマージング市場の時価総額の下位30%に含まれる企業の株式を指します。・通常、60~120銘柄に投資します。・ファンドは、中国B株、中国H株に直接投資することがあり、上海・香港ストック・コネクトもしくは深セン・香港ストック・コネクトを通じて直接もしくは外国機関投資家向け参加証書(Pノート)などを通じて間接的に中国A株や上海証券取引所のハイテク新興企業向け市場(スターボード)や深セン証券取引所の新興企業向け市場(チャイネクスト)に上場する新興企業の株式に純資産の30%(ネットベース)まで投資することがあります。・収益の追求、運用資産の価格下落リスクの抑制および資産の効率的な運用のため、デリバティブ取引を活用することがあります。・ファンドは純資産の1/3以下の範囲で、直接または間接的に他の投資証券(他の資産クラスを含む)、国、地域、業種、通貨、投資ファンド、ワラント債、短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。・投資運用会社の評価方式に基づき、MSCIエマージング・マーケット・スモールキャップ・インデックス(税引後配当込み)よりも総合して高いサステナビリティ・スコアを維持します。(投資プロセスは後掲「サステナビリティ基準」をご参照ください。)・ファンドは投資運用会社のウェブページwww.schroders.com/en/lu/private-investor/gfcに掲げる「サステナビリティ情報」に記載される上限を超えて特定の活動、業界または発行体グループへの直接投資は行いません。※欧州委員会が制定した指令(UCITS指令)に準拠して分散投資を行います。 ベンチマーク ファンドのパフォーマンスは、ターゲット・ベンチマークであるMSCIエマージング・マーケット・スモールキャップ・インデックス(税引後配当込み)を超えることをもって評価されます。※ファンドの投資ユニバースは当該ベンチマークの構成銘柄と一定程度、重複する見込みです。投資運用会社は、独自の指針で投資するため、当該ベンチマークに制約されることなく、ファンドの投資対象銘柄やパフォーマンスは当該ベンチマークと乖離することがあります。投資運用会社は、特定の投資機会を利用するために当該ベンチマーク構成銘柄と異なる銘柄やセクターに投資することがあります。ターゲット・ベンチマークは、投資先ファンドの投資対象を代表するものとして選定され、投資先ファンドのリターンを測るのに適切なターゲットです。このベンチマークはファンドの環境および社会的特性またはサステナブルな投資目的を考慮していません。
※MSCIエマージング・マーケット・スモールキャップ・インデックス(税引後配当込み)は、MSCI Inc.が開発した株価指数で、新興国の小型株式で構成されています。当指数に関する著作権、およびその他知的所有権はMSCI Inc.に帰属しております。MSCI Inc.が指数構成銘柄への投資を推奨するものではなく、MSCI Inc.は当指数の利用に伴う如何なる責任も負いません。MSCI Inc.は情報の確実性および完結性を保証するものではなく、MSCI Inc.の許諾なしにデータを複製・頒布・使用等することは禁じられております。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/04/25 9:17
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 192,107 1.31 合計(純資産総額) 14,624,194 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資証券 ルクセンブルク 14,432,087 98.69 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 192,107 1.31 合計(純資産総額) 14,624,194 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2023/04/25 9:17
重要な会計上の見積り項 目 第32期自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券市場価格のあるもの当期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法によっております。(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 3.引当金の計上基準 (1) 退職給付引当金従業員の退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。(2) 役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく当期末要支給額を計上しております。 4.収益及び費用の計上基準 (1) 委託者報酬委託者報酬は、投資信託の日々の純資産価額に対する一定割合として認識され、契約期間にわたりサービスを提供するものであるため、日々の運用により履行義務が充足されると判断しており、投資信託の契約期間にわたり収益として認識しております。(2) 運用受託報酬運用受託報酬は、投資一任契約または投資助言契約に基づき、契約期間にわたりサービスを提供するものであるため、日々の運用により履行義務が充足されると判断しており、投資一任契約または投資助言契約の契約期間にわたり収益として認識しております。(3) 成功報酬成功報酬は、対象となる投資一任契約の特定のパフォーマンス目標を超過する運用益に対して一定割合を認識しており、成功報酬を受領する権利が確定した段階で収益として認識しております。(4) その他営業収益その他営業収益は、関係会社との契約に基づき、日々のサービス提供により履行義務が充足されると判断しており、契約期間にわたり収益として認識しております。 5.外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
- #9 注記表(連結)
- 2023/04/25 9:17
e>1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資証券の基準価額、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (重要な会計上の見積りに関する注記)
- #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2023/04/25 9:17
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1計算期間末 (2020年 7月27日) 1 1 0.9086 0.9086 第2計算期間末 (2021年 1月25日) 2 2 1.1637 1.1637 第3計算期間末 (2021年 7月26日) 89 89 1.3309 1.3309 第4計算期間末 (2022年 1月25日) 76 76 1.2754 1.2754 第5計算期間末 (2022年 7月25日) 20 20 1.2883 1.2883 第6計算期間末 (2023年 1月25日) 14 14 1.3159 1.3159 2022年 1月末日 75 ― 1.2730 ― 2月末日 77 ― 1.2910 ― 3月末日 68 ― 1.3880 ― 4月末日 62 ― 1.3592 ― 5月末日 63 ― 1.3578 ― 6月末日 50 ― 1.3197 ― 7月末日 19 ― 1.2818 ― 8月末日 20 ― 1.3399 ― 9月末日 19 ― 1.2655 ― 10月末日 20 ― 1.3190 ― 11月末日 14 ― 1.3162 ― 12月末日 13 ― 1.2611 ― 2023年 1月末日 14 ― 1.3113 ― - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/04/25 9:17
e border="0">Ⅰ 資産総額 14,629,169 円 Ⅱ 負債総額 4,975 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 14,624,194 円 Ⅳ 発行済口数 11,152,060 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3113 円 Ⅰ 資産総額 14,629,169 円 Ⅱ 負債総額 4,975 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 14,624,194 円 Ⅳ 発行済口数 11,152,060 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3113 円 - #12 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2023/04/25 9:17
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #13 運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2023年 1月31日現在です。2023/04/25 9:17
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- 2022年6月30日現在の連結貸借対照表2023/04/25 9:17
2022年6月30日現在の投資有価証券一覧表シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド・グローバル・エマージング・マーケッツ・スモーラー・カンパニーズ(米ドル) 負債計 1,301,696 純資産総額 138,428,038
投資有価証券明細表