純資産
個別
- 2024年5月20日
- 15億6801万
- 2025年5月20日 -48.66%
- 8億500万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ④ 委託会社は、上記③に定める諸費用の支払いを信託財産のために行い支払金額の支弁を信託財産から受けることができます。この場合、委託会社は、現に信託財産のために支払った金額の支弁を受ける際に、あらかじめ受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は、実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、かかる諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もったうえで、実際または予想される費用額を上限として固定率により算出される金額または固定金額にて信託財産からその支弁を受けることができます。2025/08/20 9:00
⑤ 上記④の規定に基づき、諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、上限、固定率または固定金額を合理的に計算された範囲内で変更することができます。また、かかる諸費用の額は、本ファンドの純資産総額に対して年率0.1%を上限として計算期間を通じて毎日計算し、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに当該諸費用を信託財産中より支弁します。
⑥ 上記①から③までのうち、主要な手数料等を対価とする役務の内容は以下の通りです。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- なお、2025年5月末現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです(親投資信託を除きます。)。2025/08/20 9:00
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 44 511,161,887,386 単位型株式投資信託 9 14,266,199,255 合計 53 525,428,086,641 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2025/08/20 9:00
<通常時>
*投資対象とする投資信託証券を、投資方針に基づき組入れた場合の最大値(ESG先進国株式ファンドを56%、ESG新興国株式ファンドを14%、ESG先進国債券ファンドを30%組入れた場合に想定される、組入れファンドにかかる運用報酬率の最大値)を委託会社が算出したものです。信託報酬率(年率) 本ファンドの信託報酬:純資産総額に対して 年率1.10%(税抜1.00%) 投資対象とする投資信託証券の運用報酬:資産総額に対して 最大で年率0.2426%程度* 実質的な負担:純資産総額に対して 年率1.3426%(税込)程度
1)本ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.10%(税抜 1.00%)の率を乗じて得た額とします。 - #4 投資リスク(連結)
- ⑤ 資金動向、市況動向等によっては、また、不慮の事象等が発生した場合には、本ファンドの運用方針に沿った運用ができない場合があります。2025/08/20 9:00
⑥ ファンド・オブ・ファンズの基準価額には、主として組入れる投資信託証券の純資産価格および外貨建投資信託に投資する場合は為替レートの影響が反映されます。したがって、ファンド・オブ・ファンズの基準価額には必ずしも投資対象市場の市場動向のみが直接に反映されるのではなく、組入れる投資信託証券における運用の結果が反映されます。また、ファンド・オブ・ファンズの基準価額は、組入れる投資信託証券が組入れる資産の評価時点の市場価格が間接的に反映されるため、基準価額が計算される時点での直近の投資対象市場の動向とは異なる場合があります。
⑦ 委託会社は、受益権の総口数が10億口を下回ることとなった場合には、受託会社と協議のうえ、必要な手続きを経て、この信託を終了させることができます。また、信託契約を解約することが受益者のために有利であると認めるとき、またはやむを得ない事情があるときは、受託会社と合意のうえ、必要な手続きを経て、信託契約を解約し、信託を終了させることができます。 - #5 投資制限(連結)
- 5)有価証券先物取引等のデリバティブ取引の指図ならびに有価証券の貸付、空売りおよび借入れの指図は行いません。2025/08/20 9:00
6)同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる状態に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
7)一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資対象(連結)
- 本書提出日現在の指定投資信託証券の概要であり、今後、当該項目の内容が変更される場合があります。2025/08/20 9:00
<ディメンショナル・ファンズ・ピーエルシー グローバル・コア・エクイティ・ロウワー・カーボンESGスクリーンド・ファンド>
<ディメンショナル・ファンズ・ピーエルシー エマージング・マーケット・コア・エクイティ・ロウワー・カーボンESGスクリーンド・ファンド><ディメンショナル・ファンズ・ピーエルシー グローバル・ショート・フィクスト・インカム・ファンド><ディメンショナル・ファンズ・ピーエルシー グローバル・コア・フィクスト・インカム・ロウワー・カーボンESGスクリーンド・ファンド>ファンド形態 アイルランド籍外国証券投資法人(円建て) 主な投資対象 主に、投資可能と判断される先進国の株式に投資します。その際、サステナビリティ(持続可能性)面の影響度に基づき組入比率の調整や投資可能銘柄からの除外等を行うと共に、割安と判断する株式や時価総額の比較的小さい小型株により比重をおきます。 主な投資制限 ①先進国の主要市場で取引されている先進国の株式を主要投資対象とします。②先進国で取引されている株式のうち、新興国の株式と判断される株式への投資割合は、原則として信託財産の純資産総額の20%を超えないものとします。③リスク管理等を目的として、金融派生商品に投資することがあります。その際、為替予約取引および先物取引以外の金融派生商品の利用を目指すものではありません。また実質的な投資比率が純資産総額の100%を超えるような取引は行いません。 運用報酬等 運用報酬:0.22%その他の費用:受託報酬、管理事務代行報酬、保管報酬、登録・名義書換事務代行報酬、受益者サービス報酬がファンドから支払われるほか、ファンドにかかる事務の処理等に要する諸費用(監査費用、法律顧問への報酬、印刷費用等を含みます。)が、ファンドより実費にて支払われます。また、その他、株式等の売買委託手数料等取引に要する費用、信託財産に関する租税等もファンドの負担となります。 ファンド形態 アイルランド籍外国証券投資法人(円建て) 主な投資対象 主に、国債、政府機関・国際機関債および投資適格社債などの先進国の公社債に、為替をヘッジした上で投資することで、安定した収益を目指します。その際、各社債銘柄などのサステナビリティ(持続可能性)面の影響度に基づき組入比率の調整や投資可能銘柄からの除外等を行います。 主な投資制限 ①コマーシャル・ペーパーへの投資にあたっては、投資顧問会社において原則Prime1以上と評価される発行体に投資するものとします。②その他の公社債への投資にあたっては、投資顧問会社において原則BBB-以上と評価される発行体に投資するものとします。格付がないものについては、運用会社がこれらと同等以上と判断するものとします。③リスク管理等を目的として、金融派生商品に投資することがあります。その際、為替予約取引および先物取引以外の金融派生商品の利用を目指すものではありません。また実質的な投資比率が純資産総額の100%を超えるような取引は行いません。 運用報酬等 運用報酬:0.23%その他の費用:受託報酬、管理事務代行報酬、保管報酬、登録・名義書換事務代行報酬、受益者サービス報酬がファンドから支払われるほか、ファンドにかかる事務の処理等に要する諸費用(監査費用、法律顧問への報酬、印刷費用等を含みます。)が、ファンドより実費にて支払われます。また、その他、株式等の売買委託手数料等取引に要する費用、信託財産に関する租税等もファンドの負担となります。 - #7 投資方針(連結)
- ③ 投資信託証券の組入比率は原則として高位を保ちます。なお、投資対象資産毎の投資信託証券への配分比率は下記の通りとすることを基本とします。また、組入れファンドとして、主にサステナビリティ(持続可能性)を投資対象選定の主要な要素としているファンドを選定します。2025/08/20 9:00
・グローバル株式を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:設定当初は純資産総額の概ね10%程度から開始し、2年後に純資産総額の概ね70%程度とします。
・グローバル債券を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:設定当初は純資産総額の概ね90%程度から開始し、2年後に純資産総額の概ね30%程度とします。 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2025/08/20 9:00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 31,695,345 3.93 合計(純資産総額) 806,168,452 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資証券 アイルランド 774,473,107 96.06 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 31,695,345 3.93 合計(純資産総額) 806,168,452 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 取引価格の算定に関する情報2025/08/20 9:00
委託者報酬の金額は、信託期間を通じて毎日、投資信託の日々の純資産総額に対する一定の固定料率を乗じて計算されます。
(3) 履行義務の充足時点に関する情報 - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2025/08/20 9:00
e border="0">期別 純資産総額(円) 1口当たり純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 期別 純資産総額(円) 1口当たり純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1計算期間末 (2021年 5月20日) 4,431,772,993 4,431,772,993 1.0847 1.0847 第2計算期間末 (2022年 5月20日) 3,836,448,406 3,836,448,406 1.0498 1.0498 第3計算期間末 (2023年 5月22日) 3,924,793,397 3,924,793,397 1.1179 1.1179 第4計算期間末 (2024年 5月20日) 1,568,014,591 1,568,014,591 1.3139 1.3139 第5計算期間末 (2025年 5月20日) 805,005,899 805,005,899 1.2966 1.2966 2024年 5月末日 1,447,395,154 ― 1.3012 ― 6月末日 1,241,844,394 ― 1.3128 ― 7月末日 1,093,215,916 ― 1.3167 ― 8月末日 1,005,757,327 ― 1.3245 ― 9月末日 981,549,471 ― 1.3342 ― 10月末日 932,406,054 ― 1.3170 ― 11月末日 875,273,392 ― 1.3217 ― 12月末日 853,550,112 ― 1.3070 ― 2025年 1月末日 839,866,008 ― 1.3106 ― 2月末日 822,337,087 ― 1.3118 ― 3月末日 806,843,710 ― 1.2954 ― 4月末日 804,372,969 ― 1.2956 ― 5月末日 806,168,452 ― 1.2985 ― - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2025/08/20 9:00
e border="0">Ⅰ 資産総額 806,335,374 円 Ⅱ 負債総額 166,922 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 806,168,452 円 Ⅳ 発行済口数 620,864,316 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2985 円 Ⅰ 資産総額 806,335,374 円 Ⅱ 負債総額 166,922 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 806,168,452 円 Ⅳ 発行済口数 620,864,316 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2985 円 - #12 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2025/08/20 9:00
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #13 運用体制(連結)
- 託会社によるファンドの関係法人に対する管理体制等2025/08/20 9:00
1)委託会社では、受託会社または受託会社の再委託先に対しては、日々の純資産総額の照合、月次の勘定残高の照合等を行っています。また、受託業務の内部統制の有効性・妥当性についての監査人による報告書を受託会社より受け取っております。
2)投資対象ファンドの組入れまたは運用権限の委託を行う場合、組入れ後または運用開始後、定期的に運用体制、リスク管理体制等に関して、適宜調査・評価を行っています。また、ファンドの運用に関する関係法人に対して定期的に運用状況ならびに運用ガイドラインの遵守状況の報告を義務付け、その内容をリスク管理委員会に報告しています。 - #14 運用状況(連結)
- 以下は2025年 5月30日現在の運用状況であります。2025/08/20 9:00
投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
また、各投資比率の合計は端数処理の関係上、100%にならない場合があります。