資産
個別
- 2021年7月15日
- 18億2919万
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- 2021年7月15日
- 18億2919万
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- 2021年7月15日
- 18億2919万
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- 2021年7月15日
- 18億2919万
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- 2021年7月15日
- 13億3988万
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- 2021年7月15日
- 13億3988万
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- 2021年7月15日
- 13億3988万
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- 2021年7月15日
- 13億3988万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- イ.償還規定2021/10/15 9:18
a.委託会社は、信託期間中において、信託契約を解約することが受益者のために有利であると認める場合、各ファンドにおいて信託財産の純資産総額が30億円を下回ることとなった場合、またはやむを得ない事情が発生した場合は、受託会社と合意のうえ、信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。
b.委託会社は、各ファンドが主要投資対象とするハイイールド・ファンドが存続しないこととなる場合には、受託会社と合意のうえ、信託契約を解約し、信託を終了させます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。 - #2 その他の手数料等(連結)
- その他費用・手数料として、お客様の保有期間中、以下の費用等を信託財産からご負担いただきます。2021/10/15 9:18
①信託財産に関する租税、特定資産の価格等の調査に要する費用および当該費用にかかる消費税等に相当する金額、信託事務の処理に要する諸費用ならびに受託会社の立て替えた立替金の利息および借入金の利息等は、受益者の負担とし、信託財産から支払われます。
②監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用は、受益者の負担とし、毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末または信託終了のとき、当該監査に要する費用にかかる消費税等相当額とともに信託財産から支払われます。 - #3 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2021/10/15 9:18
モルガン・スタンレーUSハイイールド債券ファンド(年1回決算型)(為替ヘッジあり) - #4 ファンドの仕組み(連結)
- 委託会社の沿革2021/10/15 9:18
大株主の状況1985年7月1日 会社設立 2008年1月1日 「興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社」から「DIAMアセットマネジメント株式会社」に商号変更 2016年10月1日 DIAMアセットマネジメント株式会社、みずほ投信投資顧問株式会社、新光投信株式会社、みずほ信託銀行株式会社(資産運用部門)が統合し、商号をアセットマネジメントOne株式会社に変更
- #5 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 各ファンド2021/10/15 9:18
(注)各ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉となる資産) 単位型追加型 国 内海 外内 外 株 式債 券不動産投信その他資産( )資産複合
・商品分類定義 - #6 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2021年7月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2021/10/15 9:18
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,421,929,893,732 追加型株式投資信託 834 15,898,581,758,577 単位型公社債投資信託 29 61,675,044,716 単位型株式投資信託 215 1,335,566,478,953 合計 1,104 18,717,753,175,978 - #7 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】
e>各ファンド ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.078%(税抜0.98%)
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率2021/10/15 9:18- #8 委託会社等の概況(連結)
1.投資環境見通しおよび運用方針の策定2021/10/15 9:18
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用グループ長等で構成されます。
2.運用計画、売買計画の決定- #9 投資リスク(連結)
3【投資リスク】2021/10/15 9:18
<基準価額の主な変動要因>各ファンドは、投資信託証券への投資を通じて値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。- #10 投資制限(連結)
②デリバティブ取引の直接利用は行いません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2021/10/15 9:18
③外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
④一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)- #11 投資対象(連結)
(2)【投資対象】2021/10/15 9:18
①投資の対象とする資産の種類(約款第16条)
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。- #12 投資方針(連結)
- として、以下の投資信託証券に投資します。
・ルクセンブルグ籍外国投資法人 USダラー・ショート・デュレーション・ハイイールド・ボンド・ファンド クラスZ 米ドル建投資証券(以下、「ハイイールド・ファンド」といいます。)
・DIAMマネーマザーファンド受益証券
②ハイイールド・ファンドは主として米ドル建ての短期高利回り社債に投資を行います。
③各ファンドにおけるハイイールド・ファンドの組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
④組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、以下のとおりとします。
「為替ヘッジあり」
原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をめざします。
「為替ヘッジなし」
原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。2021/10/15 9:18- #13 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2021/10/15 9:18
投資有価証券の種類別投資比率- #14 投資状況(連結)
モルガン・スタンレーUSハイイールド債券ファンド(年1回決算型)(為替ヘッジあり)2021/10/15 9:18
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2021年7月30日現在 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 投資証券 1,775,033,119 95.82 内 日本 299,791 0.02 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 77,090,247 4.16 純資産総額 1,852,423,157 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。- #15 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
2021/10/15 9:18
第36期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 846,755 846,755 68,349,085 当期変動額 剰余金の配当 △11,280,000 当期純利益 15,005,011 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 846,763 △ 846,763 △ 846,763 当期変動額合計 △ 846,763 △ 846,763 2,878,247 当期末残高 △ 7 △ 7 71,227,333
- #16 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針2021/10/15 9:18
(未適用の会計基準等)1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式:移動平均法による原価法(2)その他有価証券時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの: 移動平均法による原価法 2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法 時価法 3. 固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。(2)無形固定資産定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 4. 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 5. 引当金の計上基準 (1)賞与引当金は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(2)役員賞与引当金は、役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(3)退職給付引当金は、従業員の退職給付に備えるため、退職一時金制度について、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。①退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を費用処理しております。数理計算上の差異については、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年または10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。(4)時効後支払損引当金は、時効成立のため利益計上した収益分配金及び償還金について、受益者からの今後の支払請求に備えるため、過去の支払実績に基づく将来の支払見込額を計上しております。
1.収益認識に関する会計基準等- #17 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)2021/10/15 9:18
(貸借対照表に関する注記)項目 第1期自 2020年7月31日至 2021年7月15日 2. デリバティブ等の評価基準及び評価方法 為替予約取引原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。
- #18 申込(販売)手続等(連結)
「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2021/10/15 9:18
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。- #19 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2021/10/15 9:18
モルガン・スタンレーUSハイイールド債券ファンド(年1回決算型)(為替ヘッジあり)- #20 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2021/10/15 9:18
モルガン・スタンレーUSハイイールド債券ファンド(年1回決算型)(為替ヘッジあり)- #21 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2021/10/15 9:18
(単位:千円) 第35期(2020年3月31日現在) 第36期(2021年3月31日現在) (資産の部) 流動資産 現金・預金 32,932,013 36,734,502 固定資産 有形固定資産 1,278,455 1,119,327 建物 ※1 1,006,793 ※1 915,815 建設仮勘定 894 609 無形固定資産 3,524,781 3,991,834 ソフトウエア 3,299,065 2,878,179 電話加入権 3,931 3,931 投資その他の資産 9,482,127 11,153,554 投資有価証券 261,361 261,360 長期差入保証金 1,302,402 1,324,203 繰延税金資産 2,508,004 3,676,823 その他 111,162 591,970 (単位:千円) 負債合計 24,339,526 31,404,777 (純資産の部) 株主資本 - #22 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2021/10/15 9:18
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。- #23 運用体制(連結)
資環境見通しおよび運用方針の策定2021/10/15 9:18
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用グループ長等で構成されます。
② 運用計画の決定- #24 附属明細表(連結)
(注)「組入時価比率」は、純資産に対する比率であります。2021/10/15 9:18
第2 信用取引契約残高明細表IRBANK 採用情報
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マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。