純資産
個別
- 2025年4月14日
- 1186兆3232億
- 2025年10月14日 -2.04%
- 1162兆1406億
個別
- 2025年4月14日
- 5192兆6992億
- 2025年10月14日 +11%
- 5763兆6759億
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 託の終了2026/01/14 9:09
<為替ヘッジあり>1.委託会社は、信託財産の純資産総額が30億円を下ることとなった場合もしくは信託契約を解約することが受益者のため有利であると認めるときまたはやむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意のうえ、信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届出ます。
2.委託会社は、GIM未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり、年2回決算型)(適格機関投資家専用)が存続しないこととなる場合には、この信託契約を解約し、信託を終了させます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が運用する証券投資信託は、2025年10月31日現在、次の通りです。但し、親投資信託を除きます。2026/01/14 9:09
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 26 131,537 合計 26 131,537 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/01/14 9:09
① 信託報酬の総額は、日々の信託財産の純資産総額に年率1.199%(税抜1.09%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。 - #4 受益者の権利等(連結)
- 益分配金および償還金にかかる請求権2026/01/14 9:09
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #5 投資制限(連結)
- ④ 信用リスク集中回避(信託約款「運用の基本方針」)2026/01/14 9:09
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款第24条) - #6 投資対象(連結)
- ④ 前記②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前記③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。2026/01/14 9:09
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026/01/14 9:09
投資有価証券の種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- auAM未来都市関連株式ファンド(為替ヘッジあり)2026/01/14 9:09
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2025年10月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 12,349,472 1.09 純資産総額 1,137,420,672 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/01/14 9:09
営業債権である未収委託者報酬については、その源泉である預り純資産の管理を信託銀行に委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻または債務不履行等となった場合でも、当該営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。
投資有価証券については、自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものです。これら投資信託の投資対象は株式、公社債、金融派生商品等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されております。 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2026/01/14 9:09
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第9期計算期間2025年4月14日現在 第10期計算期間2025年10月14日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は309,976,914円であります。 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,933,584円であります。
- #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2026/01/14 9:09
auAM未来都市関連株式ファンド(為替ヘッジあり) - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2026/01/14 9:09
(2025年10月末日現在) Ⅱ 負債総額 2,282,879円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,137,420,672円 Ⅳ 発行済数量 1,137,342,894口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0001円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/01/14 9:09
(2)【損益計算書】(単位:千円) 負債合計 1,893,109 1,264,704 純資産の部 株主資本
- #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2026/01/14 9:09
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(※)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #15 運用体制(連結)
- ●内部管理体制に関しては、内部管理統括部による運用モニタリングのほか、内部管理統括部を事務局とする「リスク管理会議」でファンド運用のリスク(流動性リスクを含む)の状況の報告を受けることに加え、苦情の状況、コンプライアンスに係る事項の検証等を行い、運用の意思決定に対するけん制を図るとともに業務の適切性を確保します。「リスク管理会議」は原則として毎月1回開催します。2026/01/14 9:09
<受託会社に対する管理体制>受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを通じて、業務のチェックを行っています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書等の定期的な提出をもとめ、必要に応じて具体的な事項に関するヒアリングを行う等の方法により、適切な業務執行体制にあることを確認します。
※ 上記の運用体制は2025年10月末日現在のものであり、変更となる場合があります。